どくだみ草日記

過去の出来事を検索するために書いてます。
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アデノウイルス流行性角結膜炎

2016年10月14日 | アデノウイルス流行性...
眼が疲れるから閉じていると、涙というか浸出液(滲出液)というか薄黄色い液がダバダバと出てくる。
寝ていると眼の周りにそれが乾いて固まってガビガビになる。
起きていれば清浄綿で拭けるのだけど…
それとボヤケた右目も開けて両目で見ているのはシンドイ。
脳がそのボヤケを補填しよう、もっと見えるはずだと躍起になり、見よう見ようとする。
左目だけのも疲れるが、両目はマジで疲れる。
ならば右目を完璧に塞いでしまえば脳も覚悟するだろうとやってみたら少しは良い結果がでた。
でもずーっと右目だけを故意につぶっているのはこれまた脳が拒否る。
なので塞ぐには何か良い方法はないかと考えていたら、薬局に貼る眼帯というのが売っていた。

ちょっと試しに使ってみる事にしようと思う。
とりあえずは夜寝る時に使ってみて、朝に顔がガビガビになってない事を祈ろうか (^^;;





昨日の午後に眼科へ。
院長、ちょっと様子を診て「少し良くなってきたな」で終わり。
右目の瞼裏にある偽膜について訊ねるも「目ヤニはそのうち治る」だと
偽膜っちぅてるやろ! 何聞いてるんだ、オラ!
ネットで調べたら
「結膜に癒着を起こす場合があり、自然と消えるものではなく眼科にて除去」
とあって心配だから聞いたのに…
ただの目ヤニだとぉぉぉ!!! 違うがなぁぁぁぁ!!!

次回の通院は23日(日)あたりでと言われた。
この日は最初に診てくれた非常勤の女性医師の当番の日。
この女性医師はとてもよく話しを聞いてくれた。
初めての病気、初めての病院、不安な患者の心理をある程度拭ってくれた。
娘も心配してくれてて診察室に一緒に入ってくれたので、院長のそっけない態度というか鼻を竹で拭ったような物言いを聞いてて
「最初の先生に診て貰うのが一番良いと思う」と言ってくれた。
それと、そんなに早くは癒着も起きないだろう、って…
開業医ではない非常勤の先生なら、手に負えないと思ったらもしかしてその手の大きな病院を紹介してくれるかもしれないから
期待して待っていよう。

っていうか、治ってしまうのが一番なんだけどね。
角膜びらんも早く治ると良いなぁ。
ああ、なんちぅ酷い病気を貰ってしまったんだぁ (TT▽TT)ダァー





少しずつ書いては休み、また書いては休み
でも自室に隔離されてるから時間はたっぷりある訳で
心の憂さを晴らすには書くのが一番なようなので
でも眼は疲れるわけで
優しい看護婦さんは「眼は休ませてね」というけれど
心のやすらぎも欲しい訳で
       早く治りたーーーーい!!!
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