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ぼくの「夜が明けたら」と、いう作品を個人映画の巨匠と呼ばれる高林陽一監督が気に入り、脚本化されました。
せっかくだから出版してみないか、と初出の関西文学を受け継いだ澪出版の社長松村さんがいっていただき、原作と脚本の一冊の合本としてまとまろうとしていますが、今回、これまた嬉しいことに大林宣彦監督から、本を飾る帯文をいただきました。
思いがけないプレゼントに年甲斐も無く胸が躍っています。
本の出版が楽しみになって来ました。

帯文が入った表紙です。
せっかくだから出版してみないか、と初出の関西文学を受け継いだ澪出版の社長松村さんがいっていただき、原作と脚本の一冊の合本としてまとまろうとしていますが、今回、これまた嬉しいことに大林宣彦監督から、本を飾る帯文をいただきました。
思いがけないプレゼントに年甲斐も無く胸が躍っています。
本の出版が楽しみになって来ました。

帯文が入った表紙です。
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ぼくのマーチンD35は1975年の物なのだが、これがもう一つ音が出なくて、これまで渡辺のWSばっかり使っていた。これが結構いい音がするので気に入っている。
マーチンをこれみよがしに持つよりも、WSや茶木をそれとなく持っている方がお洒落に思えるのだが・・・。
そんなふうに思っていたら、ギターの匠のおつるさんがD35を修理してくれた。
ブレーシングの外れや微調整など、おつるさんの手にかかると、違うギターのように音が出るようになった。特に低音が凄い。これからまだまだ音が出るようになるだろう気がし、楽しみである。
そんな折、あづけていた茶木が返ってきました。
これも大きな音になっていますた。
ありがとうね、おつるさん。
まだリッチやギブソンのJ50,ロバートジョンソンモデル、Ws,エピフォンなどあなたのゴッドハンドの順番待ちをしています。

マーチンD35
、
チャキ
マーチンをこれみよがしに持つよりも、WSや茶木をそれとなく持っている方がお洒落に思えるのだが・・・。
そんなふうに思っていたら、ギターの匠のおつるさんがD35を修理してくれた。
ブレーシングの外れや微調整など、おつるさんの手にかかると、違うギターのように音が出るようになった。特に低音が凄い。これからまだまだ音が出るようになるだろう気がし、楽しみである。
そんな折、あづけていた茶木が返ってきました。
これも大きな音になっていますた。
ありがとうね、おつるさん。
まだリッチやギブソンのJ50,ロバートジョンソンモデル、Ws,エピフォンなどあなたのゴッドハンドの順番待ちをしています。
マーチンD35
チャキ
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