地方の三文小説家「東義久」の独白

東義久のブログです。

ブルージィーパパの今年初めてのライヴです。

2012-02-09 14:57:27 | 音楽の部屋
3月10日(土)、「白い花」で3度目のライヴをやります。
昨年は国民文化祭のおやじバンドコンテストにも出演し慌ただしい一年でした。
今年は落ち着いてバンド活動を行いたいと思っています。
その第一弾として、「白い花」でやらせてもらうことになりました。
今回は友人を呼び、楽しいステージにしたいと思ってますので、
ぜひおこしください。



地図です。クリックで拡大してみてください。

当日は、京都のGS界にあっては大御所のジョージ風呂本が来てくれます。天然記念物の風呂ちゃん、ひょっとしたら歌ってくれるかもしれません。楽しみです!


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大林宣彦監督から帯文をいただきました。

2012-02-09 14:56:57 | 文学の部屋
ぼくの「夜が明けたら」と、いう作品を個人映画の巨匠と呼ばれる高林陽一監督が気に入り、脚本化されました。
せっかくだから出版してみないか、と初出の関西文学を受け継いだ澪出版の社長松村さんがいっていただき、原作と脚本の一冊の合本としてまとまろうとしていますが、今回、これまた嬉しいことに大林宣彦監督から、本を飾る帯文をいただきました。
思いがけないプレゼントに年甲斐も無く胸が躍っています。
本の出版が楽しみになって来ました。

帯文が入った表紙です。
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青谷梅林梅まつりが2月20日から始まるのに先駆けて。

2012-02-09 14:55:22 | 文学の部屋
2月18日、梅まつりに先駆けて「梅の郷青谷づくり台回ワークショップ」が開催になりました。
今年は、依頼されて「青谷、鬼の恋」と、いう紙芝居を梅まつりの本番用につくったので、そのお披露目にいってきました。
この話を作った経緯などを話し、いざ紙芝居です。
今日は松田久美子さんが読んでくれました。
梅まつりの会場でも2月26日、3月4日の12時から1時の間に、あおくまさんが読んでくださるそうで、この春は楽しみです。
それにしても、今年は寒いです。

ぼくの話です

松田さんの紙芝居
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ギターの修理。

2012-02-09 14:54:40 | 音楽の部屋
ぼくのマーチンD35は1975年の物なのだが、これがもう一つ音が出なくて、これまで渡辺のWSばっかり使っていた。これが結構いい音がするので気に入っている。
マーチンをこれみよがしに持つよりも、WSや茶木をそれとなく持っている方がお洒落に思えるのだが・・・。
そんなふうに思っていたら、ギターの匠のおつるさんがD35を修理してくれた。
ブレーシングの外れや微調整など、おつるさんの手にかかると、違うギターのように音が出るようになった。特に低音が凄い。これからまだまだ音が出るようになるだろう気がし、楽しみである。

そんな折、あづけていた茶木が返ってきました。
これも大きな音になっていますた。

ありがとうね、おつるさん。
まだリッチやギブソンのJ50,ロバートジョンソンモデル、Ws,エピフォンなどあなたのゴッドハンドの順番待ちをしています。


マーチンD35

チャキ
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