あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

テレビ局スタッフ「偏向報道の自覚あるんですけど数字取れるんで」猫組長が暴露

2017-08-09 00:06:15 | 日記

ネット利用者が増え続けますね。

そして、新聞テレビの衰退がはじまります。

 

理想国家日本の条件 さんより転載です。

http://newsjpnet.net/

テレビ局スタッフ「偏向報道の自覚あるんですけど数字取れるんで」猫組長が暴露

admin007 | August 7, 2017 

今やすっかり有名人。堂々と顔を出してテレビ番組にも出演するようになった猫組長が、メデイアの偏向報道が起きる裏の理由を暴露した

なんと偏向報道はわざとやっていた。全ては視聴率のためだったのだ。

・この前某テレビ局のスタッフと打ち合わせしてた時、「偏向報道の自覚あるんですけど数字取れるんで」と言ってました。

どこのテレビ局かは明かされていないものの、番組制作にかかわるスタッフが発した衝撃の言葉であることは間違いない。いくら冤罪であろうとも安倍総理を悪者に仕立て上げて騒ぎ続けるほうが視聴率が狙えるということなのだろう。

これでメデイアが加戸前知事の証言を報じず、前川喜平の証言だけを報じた理由が分かった。わざと曖昧な部分を残しておき、「説明が不十分でない」「疑惑は晴れていない」などと総括することで次に繋げる。「加計ありき」と批判していたテレビ局は「視聴率ありき」だったのだ。

▼猫組長。

しかし無実の人間を貶めるような不誠実な報道が許されるわけがない。今回の猫組長に限らず夏野剛氏もテレビ局の内情を暴露したばかりであり、マスコミの歪んだ経営理念が視聴者にも伝わり始めている。

真実を追求しそれを伝えることがジャーナリズムの本来の価値なのに、それを捨て目先の視聴率を追っているテレビ局はもうその時点で終わっている。今や加計学園問題の真相を正しく伝えようとしているのはネットメディアぐらいではないか。

正義感の強い猫組長は怒濤のメデイアバッシングを始める

・共感を求めるより、不満や怒りを煽る方がウケるんでしょうね。

・ケシカラン!という道徳感情を擽ぐるのが大衆を惹きつける良い方法なんでしょうね。

・某テレビ局の報道番組ディレクターは、民進党・共産党の連中とよく会食してるけど、こんなので公正な番組作れるんですかね。

・左翼連中の頭が良かったら現在の状況はヤバかったよな。

・( •ω• )。oOホント馬鹿ばっかで助かったわ。

・異常な思想の人たちがいてこそ、正常の基準が保たれるという側面はあります。

・まあ新聞も売ってナンボ、テレビも視聴率取ってナンボの営利企業ですから。

・視聴者も嫌気がさしてきてるので、さらに数字が落ちてくるでしょうね。テレビ界の分岐点なんだと思います

・ワイドショーの時間帯、みなさんテレビの電源を切りましょう。視聴率下がれば局も半生するでしょう。

・日本のワイドショー、報道番組はもうダメですよ。

・今のテレビなんか見るだけで頭が悪くなりそうですね。

・テレビの反政府プロパカンダ放送キモチ悪いね〜

・誰かプロパカンダ番組のスポンサーが分かる一覧表を作って下さい。

▼有志がつくったスポンサー一覧表。ひるおび、報道ステーションなど問題番組に資金提供をしている会社が一目瞭然だ。

注目すべきはジャパネットとP&Gが複数番組のスポンサーをしていること。たまたまワイドショーの視聴者層が顧客ターゲット層と合致するのかもしれないが、それにしてもここまで抗議の声が大きくなっているのだから見直してもいいのではないだろうか。

・ジャパネットとP&G際立ったクズ会社やな。

例えば、報道ステーションのスポンサーをしていた高須クリニックは偏向報道に抗議する意味合いでスポンサーを降りたことがある。非常に勇気ある決断だと日本中から絶賛されたのは言うまでもない。

一般人の抗議に対しP&Gは次のように回答している。

「視聴者のためになる適切な番組にスポンサーすることも重要であると認識しています」。この言行不一致は一体どう説明するつもりなのか。このままでは不買運動にも発展しかねない。メデイアの自浄能力が期待できないと分かった今、国民としてはスポンサーを攻めるか不買運動の二択しかなくなった。

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« もしも米朝が開戦したら日本... | トップ | ローラ 「10年奴隷契約」を... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。