あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

ローラ 「10年奴隷契約」をロサンゼルスで独占直撃!

2017-08-09 00:11:02 | 日記

幸福の科学の団体が訴えてから、奴隷契約が明るみに出てきましたね。

何が正しいかを主張している幸福の科学です。

理想国家日本の条件 さんより転載です。

のんちゃん、富美加ちゃんだけじゃない、ローラちゃんも(;゚Д゚);

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170808-00003690-bunshun-ent より

ローラ 「10年奴隷契約」をロサンゼルスで独占直撃!

8/8(火) 16:00配信

今年6月、〈ローラ最近裏切られたことがあって心から悲しくて沈んでいる〉などと、不穏なツイートを連投して以降、所属事務所とのトラブルが囁かれていたモデルのローラ(27)。

「週刊文春」の取材によって、トラブルの原因は彼女と所属事務所「LIBERA」の間で交わされた“奴隷契約書”だと判明した。

 2010年、ローラは「専属芸術家契約書」にサインさせられているのだが、事務所関係者によれば、A4サイズで計5枚におよぶ書面には次のような一文が記されていた。

〈本契約の有効期間は2010年7月1日から2020年6月末日までの満10年間とする〉

「しかも契約満了を迎えても、自動的に10年間の契約が更新されることになっている。またローラ側が事務所に契約更新しない旨を伝えても、事務所サイドの了承がなければ解除できない一方的な契約でした。まさに現在、問題視されている“奴隷契約”そのものです」(事務所関係者)

 所属事務所は「週刊文春」の取材に、代理人を通じて、「(ツイッターの内容が事務所社長と彼女のトラブルという)認識はありません。所属タレントの契約内容は開示できません。(契約をめぐるトラブルについて)そのような事実はありません」と回答した。

 近年、日本の芸能界では、所属タレントと事務所間で契約トラブルが多発。一般社会とかけ離れた芸能界特有の契約慣行に対し、厳しい目が注がれており、今年7月には、公正取引委員会が調査に乗り出した。8月9日発売の「週刊文春」では、事務所とローラの契約をめぐるトラブルに加え、ロサンゼルスでのローラ本人への直撃取材の模様を詳報している。

「週刊文春」編集部

 

 

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