あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

「日本は敵」「核実験で打撃」という総連を日本に存在させていること自体異常だ

2017-05-16 00:27:02 | 日記

スパイの組織であることが明らかであるのに、手が出ないというのは???

まったく左翼マスゴミは、保守の議員を首にして、この人達を野放しにしています。

 

さくらの花びらの日本人よ誇りを持とう さんより転載です。



イメージ 1
 

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「日本は敵」「核実験で打撃」朝鮮総連が学習資料作成 日米への敵対視強化
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)が日本を「敵」と位置付け、ミサイル発射や核実験を強行している北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長をたたえる学習資料を傘下団体向けに作成していたことが15日、分かった。朝鮮総連関係者が明らかにした。
 
学習資料では、「米国やその追従勢力である日本が軍事的圧迫と制裁を立て続けに強めてきた」と批判。「敬愛なる(金正恩)元帥様は、武器実験を繰り返し、敵に無慈悲な打撃を与えてやつらの気勢をそいだ」と評価。日米を明確に「敵」と位置付け、核実験を強行している正恩氏を支持する姿勢を打ち出した。
 

正恩氏の人柄については「朝鮮人民は偉大なる太陽である元帥様に仕える」などと神格化した。(2017.5.15産経新聞)

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拉致している北朝鮮が「日本を敵」としているのは良識ある日本人ならみんな知っている。むしろ日本からすれば、北朝鮮や総連は「日本の敵」である。
 
しかし日本には工作員のような変わり者がいる。
 
民進党のクイズ小西は質問主意書(512日)で「北朝鮮に武力による威嚇を行っている米軍と共同訓練を実施すること自体が憲法9条に違反する」と北朝鮮を擁護している。
 
こういう日本を守るの気ない人間を国会議員にしておいて、本当にいいのか?
 
北朝鮮の工作機関である朝鮮総連も拉致にも関与しており、総連への破防法は日本共産党や極左団体と同様に「過去に暴力主義的破壊活動行い、将来もその恐れのある団体」として指定されている。
 
本来、日本にとって敵国の工作機関である総連は即刻解散させるべきなのに、今も反国家組織として存在している。普通に考えてもおかしいだろう。
 
その学習資料には「朝鮮人民は偉大なる太陽である元帥様に仕えるなどと神格化した」とある。
 
しかし朝鮮人民の本心は違うはずだ。そのことは一度戦争で敗北させればよくわかる。
 
歴史上、戦争で独裁の専制君主制国家が敗れると、皇帝は亡命するか殺された。自分達だけ贅沢して恨みを買っていたからだ。
 
北の独裁も金一族の栄華のために、人民が抑圧されて苦しんできたのだから恨みは相当だ。一旦敗戦となれば一族もろとも惨殺されるだろう。
 
もちろんそれは金正恩自身はわかっているはずだ。だから敗ける戦争は絶対に出来ない。これはシナも同じだ。
 
しかし、いくら神格化しても君民が常に疑心暗鬼では、本当の意味での神格化とはならない。
 
それに比べて日本は素晴らしい国である。君臣一体の誇れる国柄がある。
 
日本は大東亜戦争という大きな戦争に敗れたが、国民が天皇陛下を倒して共和制にするという「革命」は起きなかった。これは世界の奇跡といえる。
 
まして天皇陛下はマッカーサーに「自分はどうなってもいいから、国民を救ってほしい」と言われた。世界中で亡命も命乞いもしない皇帝はいない。
 
日本では、天皇陛下は国民を愛し、国民は天皇陛下を尊崇する。これが我が國體の精華である。
 
北朝鮮の自分達だけ肥えた金某をいくら神格化しても、常に国民とともにある日本の天皇陛下には遠く及ばない。もちろん比較すること自体、畏れ多いことである。
 
この金正恩の祖父(金日成)の本名は「金聖柱」という盗賊だ。盗賊の息子も孫も盗賊の血は争えない。
 
人を拉致し、核技術やミサイル技術を盗み、まさに盗賊の本領発揮である。
「無慈悲な打撃」は必ず自分達、金一族にはね返ってくることだろう。

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