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「ポールシフトで20年以内に人類滅亡する」ウィキリークスでまたもやヒラリー陣営メールが暴露される 2016.10.27

2016-10-31 00:15:21 | 日記

理想国家日本の条件 さんより転載です。

2016年10月31日 00時00分00秒 | 拡散記事・報道、教育(活動。繋がる)

http://tocana.jp/i/2016/10/post_11270_entry.html

「ポールシフトで20年以内に人類滅亡する」

ウィキリークスでまたもやヒラリー陣営メールが暴露される

2016.10.27【TOCANA】

現在アメリカ大統領選の終盤戦で奮闘する民主党候補、ヒラリー・クリントンの陣営が送受信した電子メールを、この10月初旬からウィキリークスが次々と暴露している。これまでもトカナでヒラリー陣営のブレーンであるジョン・ポデスタ氏に宛てられた驚愕のメールの数々を紹介しているが、先日また新たに衝撃のメールが暴露された。なんと、この先20年で人類は殲滅されるというのだ。

■新たな“ポデスタメール”がウィキリークスで公開される

 ウィキリークスによって、ヒラリー陣営の通信記録が相次いで暴露されている。昨今噂されているトランプとロシアのプーチン大統領との間に育まれた友好関係は、ヒラリー陣営が捏造した謀略であるという指摘や、世界3大投資家の1人であるジョージ・ソロスの電話番号がポデスタ氏宛てのメールに記載されていたことなど興味深い“事実”が続々と明らかになっている。そして政界きってのUFO通であるポデスタ氏であることも手伝ってか、UFOや「ロズウェル事件」、あるいは宇宙人と宇宙戦争に関する内容のメールも次々とリークされている。

 そして先日、新たな“ポデスタメール”がウィキリークスによって公開された。1年前の2015年の11月14日にポデスタ氏に送られたメールのタイトルは「アメリカの得策(American Best Interest)」というものだ。送信者はカナダ・アルバータ州エドモントン在住のケン・コフィン氏(おそらく偽名)で、カナダ科学界における主要メンバーであるということだ。

globalextinction1.JPG

WikiLeaks」より

 メールの内容の趣旨は、2015年の11月の時点でおそらくヒラリー陣営がホワイトハウスの住人になるだろうと判断したコフィン氏による、アメリカの“宇宙政策”に対する提言である。これまでにも何度も政府へ“極秘UFO情報”の公開請求をしてきたポデスタ氏だけに、この提言の“陳情先”としては格好の人物だと考えられたようだ。

「我々の関心は人類のポジティブな発展にあります。我々は世界をもっと良く、幸福で平和にできるものと考えています」とメールで訴えるコフィン氏は、そのためにはアメリカの協力がぜひとも必要であると主張している。具体的には“地球外知的生命体”、つまり宇宙人に関してアメリカが厳重に秘匿している情報をカナダに提供することが必須であるというのだ。

■「同じテーブルに着いて話し合わなければならない」

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Express」の記事より

「我々、カナダ側は情報が制限されています。なぜアメリカは我々に対して情報をシャットダウンするのですか? 我々はアメリカ当局の宇宙人の接触事例と、宇宙人との間で合意に至った条約についての情報の完全公開を要求します」(ケン・コフィン氏)

 コフィン氏の言い分は、アメリカがカナダに対して情報公開し、共に協力して“宇宙政策”に取り組むべきであるというものだ。コフィン氏が属しているコミュニティは公式には存在していないことになっているが、カナダ版のDARPA(アメリカ国防高等研究計画局)に匹敵するものであり、協力体制を築くことで人類にとって望ましい“宇宙政策”が実現できるというのである。

「テーブルを囲んで共に手を携えて事に対処するのか、それとも再び我々は蚊帳の外に置かれるのか、はっきりしてもらいたい。我々が知りたいのは、宇宙人がどんな存在なのか? そして今どんな状況なのか? 彼らの意図は何なのか? 敵意を持っているのか? 必要とあらば我々は彼らを制止できるのか? 彼らとは、すでにどんな合意が結ばれているのか? ということです。我々の提言は共に同じテーブルに着いて話し合おうということです」(ケン・コフィン氏)

 ポデスタ氏に激しく同調を迫り、しかも事を急いている感を受けるコフィン氏の主張だが、それというもの我々人類に残されている時間はもう少ないというのだ。

■数千年来の“ポールシフト”が起こる

globalextinction3.JPG

ジョン・ポデスタ氏 画像は「Express」より

 コフィン氏によれば、現代の我々に残されている時間はあと20年しかないという。

長くとも20数年で人類は絶滅するというのである。いったいどういうことなのか。

北磁極が赤道へと動いています。我々人類は明らかに助けを必要としているのです」(ケン・コフィン氏)

 現在はシベリアの奥にある北磁極だが、今後わずか10年で黒海へ移動し、20年でインドネシアまで動いてくるというのだ。

いわゆる磁極の“ポールシフト”が今後20年で急激に進捗するというのだ。

ここのところずっと北磁極が1年で25マイル(約40km)南に移動しています。

その意味するものは、地球上でこの数千年はなかった地磁気の逆転(magnetic reversal)が起こるということです」(ケン・コフィン氏)

今後20年で北磁極が現在の赤道上に移動することで、気候の大変動が起こり、急激な気温の変動や

火山の噴火、地震などが相次ぎ、地上の生物のみならず人類が一掃される“大量絶滅”に見舞われる可能性がある(要約)」(ケン・コフィン氏)

 そして、カナダ科学界の代表的立場を自称するコフィン氏が主張するのは、高度な地球外知的生命体、

つまり宇宙人の助けを借りてこの危機を乗り切る方策を練ることに尽きるという。

 確実にポデスタ氏に届けられたこのメール、イタズラではなく本心で書かれたものであるとすれば、カナダの科学会による本物の警告ということになる。

今後徐々に磁極が移動、逆転し、その影響による人類の滅亡まであと20年しかないというのはあまりにも急すぎる事態だ。いずれにしても、ウィキリークスからは大統領選の終了までヒラリー陣営の通信記録の暴露は続けられるという。

今後どんな“ポデスタメール”が公開されるのか、気が抜けない日がもうしばらく続きそうだ。

(文=仲田しんじ)


参考:「Express」、「WikiLeaks」、ほか


ザ・コア

 

2013/07/25 に公開

地球の核停止。人類は1年以内に滅亡する...。
それは些細な予兆から始まった。
ペースメーカーをつけている人々の突然死。トラファルガー広場に散乱する無数の鳩の死骸。
方向を失い、制御不能に陥るスペースシャトル。
にわかに起こる不可解な異常現象の正体は何なのか?我々の想像もつかない地下1800マイルに、その原因は隠されていた。地球の中心にある核(コア)は回転することによって、磁場を発生させ我々を宇宙放射線から守っている。その核(コア)が停止したのだった。
沈黙する地球が我々に突きつける戦慄の宣告。このままでは地球が焼きつくされ、人類は一年以内に滅亡する。
果たして人類は滅亡のシナリオを書き換えることができるのか。
(c)2003 by Paramount Pictures. All Rights Reserved.


 

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