あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

都民ファースト、年内にも国政進出 自公都連立政権で憲法改正へw 2017年07月09日

2017-07-11 00:14:18 | 日記

都民ファアーストが国民ファーストになればよいですが、自分たち政治家の利益だけを考える人達はうんざりです。

理想国家日本の条件 さんより転載です。

都民ファースト、年内にも国政進出 自公都連立政権で憲法改正へw
2017年07月09日
1: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:04:20.10 
20170625-00072511-roupeiro-000-7-view

小池氏側近「都ファ」年内にも国政進出 
07/09 12:54 

東京都の小池知事に近い、若狭 勝衆議院議員は、9日朝のフジテレビ「新報道2001」に出演し、東京都議会議員選挙で小池知事が率いて大躍進した地域政党「都民ファースト」が、年内にも国政に進出するとの見方を示した。 
若狭衆院議員は「少なくとも年内に、国政新党への動きが出てくるというのは、十分にあり得る」と述べた。 
若狭氏は、「小池知事が先頭に立つことはない」としつつも、都民ファーストが、年内にも国政新党をつくるとの見方を示した。 
そのうえで、「安倍総理と小池知事は、憲法改正が必要だという点で共通している」と述べ、新党が憲法改正で、安倍政権と連携する可能性に言及した。 

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00363717.html
4: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:05:58.72
>>1 
維新ハブられててワロタwwwwwwwwwwwwwwwww

2: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:05:17.93
トンキンファースト

3: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:05:33.10
明日からマスコミの都民ファ批判がはじまるぞ

5: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:06:04.78
結局内側から自民食われただけじゃん

6: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:06:36.71
しばき隊応援団すげええええ

7: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:06:53.83
DOTAMA

8: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:07:16.85
パヨクはどうすんのこれwwwwwwwwww

9: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:08:14.65
サヨク共が都ファを応援してたけど墓穴掘っちゃったな 
あいつらホント馬鹿

10: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:08:24.89
曹操と劉備と孫権が連立しちゃったらもう袁紹だの袁術だのは出てこれないよね

20: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:12:35.14
>>10 
タイミングによる

11: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:09:31.45
これからも民進を離脱して合流する奴が出るんだろうがプライドの欠片も無い連中なんだろうなあ

12: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:09:40.67
結局の所、民進潰し?

13: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:10:36.44
パヨクこれどーすんの? 

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52185?page=2 

東京都における都民ファーストの躍進は、大阪における維新の台頭と表面的には似ているとも言える。 
大阪では維新の会は自民党と競合しているが、大阪万博やカジノ誘致のために、国政では安倍政権と協力関係にある。 
小池都知事が率いる都民ファーストは、2020年東京五輪があるので、同じように安倍政権と協力関係にならざるを得ないだろう。 

実際、小池都知事の発言をよく読むと、安倍政権の批判はしていない。安倍首相も、小池都知事を名指しで批判していない。 
このあたりは、今後の協力関係を想定しているかのようだ。 

それでは、国政は今後どうなるのだろうか。安倍首相は、2020年に憲法改正を施行するというスケジュールで進めており、 
当然のことながら、これを中心として、今後の政治スケジュールが進んでいくだろう。 

「2020年憲法改正施行」から逆算すると、憲法改正の国民投票は遅くとも2019年夏までに行われることになる。 
国民投票だけで憲法改正の賛否を問うことも可能であるが、政治的な常識からは、2019年夏の参院選か、 
2018年12月に任期終了する衆議院と同じタイミングで国民投票にぶつけるのだろう。 

初めての憲法改正であるので、周知期間を長くとるために、2018年中のおそらく後半に衆議院解散をして、 
国民投票と総選挙との「ダブル選挙」を行うことがメインシナリオではないかと筆者は考えている。 
そのとき、2019年10月から予定されている10%への消費増税の是非も争点になるはずだ。 
安倍政権は、憲法改正、消費増税凍結で、国民投票と総選挙のダブルを仕掛けてくると筆者はにらんでいる。

14: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:10:39.90
都民ファーストを謳って集まった連中なのに国政進出するのか・・・ 
地方民涙目

15: KSM WORLD NEWS 2017/07/09(日) 13:11:09.20
屈辱の自民wwwwww
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