あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

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「党ファースト」よりも「地域ファースト」―上田てつじ【都議選・もっと身近な東京問題】 ザ・リバティWeb

2017-06-20 00:24:49 | 日記

危機に立つ日本さんより転載です。

町田市は、人口が増え続けていて、交通の渋滞問題があるとのこと。

地域ファーストで、交通の渋滞の緩和を実現できるよう、是非上田てつじさんを都政に送り出してほしいですね。

財務のプロですから、期待しています!

もう、自民党政治にも売国政治にもうんざりです!!


「党ファースト」よりも「地域ファースト」―上田てつじ【都議選・もっと身近な東京問題】

上田 てつじ

(うえだ・てつじ)1959年大阪府生まれ。夕陽丘高等学校卒。税務署、大蔵省(現・財務省)主計局勤務などを経て、現職。常勤監査役や経営管理業務などにも従事。

 

当然、それが読み上げられる国会の様子を見ていたわけだが、どうしても気になることがあった。予算書は一般会計で1000ページ、特別会計で500ページほどあるが、それを国会議員のほとんどが持っていないし、読んできた様子もないということだった。

 

要するに、各予算案について、自分が十分に納得した上で賛成したり、反対したりしているわけではないということ。賛成・反対は、所属する党の方針に従っているだけなのだ。

以下、詳細は本サイトでご覧ください。

 
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