なんかわかんないけど、直感でやったらよかった。
そういうケースのほうが正解率高いくらもとなんですが。
みなさんはいかがですか?
大体、お買い物とかは目的があるから行くわけで、欲しいものがはじめから決まってたりするものなんですが、くらもとの場合、本屋さんだけは別。
子供の頃から、「趣味=読書!」と言い切れちゃうくらいの本好きでしたし、両親がまた読書好きでしたからそういう環境だったんですね。
今でも、図書館とか本屋さんいくと全然退屈しませんもん。
この本を探してる!という目的で行くこともありますが、(そういうときは実際その本を見て購入するか決めたいとき。見なくても決まってるときはAMAZONです)ふらっと立ち寄って、思いがけない出会いを楽しむというのもまたアリなんです。ワタシ。
スピリチュアル系とかのコーナーだとね、ほんと直感がききますよ。
今の自分にとってどの本が答えかみたいなのがわかるもん。
理由はないけどむしょーに気になる!とか、
今、今日買わないとダメなの!なんかわかんないけど!とか、
指が本棚の背表紙追っててぴたっと止まるとか(コックリさんじゃないって)
まあ、いろんな経験してますが、直感で選んだ本はたいていそのときの自分に対しての何かの「答え」があるので不思議です。
まあ、人生に無駄なことなんか、ほんとはひとつもないはずですけどね!
ちょっと前にめずらしく凹んで、しかもそれをうまく表面化とか表現できずにうんうんしてた時も一冊の本に出会いました。
それが、蝶々さん&よしもとばななさんの「女子魂」。
そのときの自分、実はお財布にあんましお金入れてなくて。なにも急いで買わなくたってあとで密林探索したっていいじゃん!とも思ったのですが。
気になるの。
無性に。
今買うべきだ、って気がしてならないんです。
結果として、早めに買って正解でした。
悩んでたことの答えが全部、おふたりの言葉の中にありました。
ちょいと妙な立ち位置にいる自分は、おふたかたそれぞれと共通する体験とか悩み方をしたものですから、(その時点でINGだったのもありますが)まさにリアルタイムで「そうか!こういうことなんだ!」「こう表現するべきなのね!」と気がつき、一気に結論までいくことができちゃいました。
たぶん当分は自分の人生にとって、すごく深い1冊になるとおもう。
人間なので、時々はどろっとしたもんがまとわりつきそうになることもありますが、うまく振り払いつつ、本来の意味とか目標にかえって人生を楽しんでいこうという気分にもなれます。
自分で、自力で浮上するのがいちばんですけど、パワーとかが低下してるときに、自分を奮い立たせて原点に持っていけるきっかけになる本だと...思うのですよ。
今回は、まあ、このおふたりの対談なので、「不思議系」というか、「あっち系」の話が当たり前に出てきます。そういうのに抵抗ないかたならおススメできるかな。
またこの本関連のことは、後日書きます!(たぶんね)
そういうケースのほうが正解率高いくらもとなんですが。
みなさんはいかがですか?
大体、お買い物とかは目的があるから行くわけで、欲しいものがはじめから決まってたりするものなんですが、くらもとの場合、本屋さんだけは別。
子供の頃から、「趣味=読書!」と言い切れちゃうくらいの本好きでしたし、両親がまた読書好きでしたからそういう環境だったんですね。
今でも、図書館とか本屋さんいくと全然退屈しませんもん。
この本を探してる!という目的で行くこともありますが、(そういうときは実際その本を見て購入するか決めたいとき。見なくても決まってるときはAMAZONです)ふらっと立ち寄って、思いがけない出会いを楽しむというのもまたアリなんです。ワタシ。
スピリチュアル系とかのコーナーだとね、ほんと直感がききますよ。
今の自分にとってどの本が答えかみたいなのがわかるもん。
理由はないけどむしょーに気になる!とか、
今、今日買わないとダメなの!なんかわかんないけど!とか、
指が本棚の背表紙追っててぴたっと止まるとか(コックリさんじゃないって)
まあ、いろんな経験してますが、直感で選んだ本はたいていそのときの自分に対しての何かの「答え」があるので不思議です。
まあ、人生に無駄なことなんか、ほんとはひとつもないはずですけどね!
ちょっと前にめずらしく凹んで、しかもそれをうまく表面化とか表現できずにうんうんしてた時も一冊の本に出会いました。
それが、蝶々さん&よしもとばななさんの「女子魂」。
そのときの自分、実はお財布にあんましお金入れてなくて。なにも急いで買わなくたってあとで密林探索したっていいじゃん!とも思ったのですが。
気になるの。
無性に。
今買うべきだ、って気がしてならないんです。
結果として、早めに買って正解でした。
悩んでたことの答えが全部、おふたりの言葉の中にありました。
ちょいと妙な立ち位置にいる自分は、おふたかたそれぞれと共通する体験とか悩み方をしたものですから、(その時点でINGだったのもありますが)まさにリアルタイムで「そうか!こういうことなんだ!」「こう表現するべきなのね!」と気がつき、一気に結論までいくことができちゃいました。
たぶん当分は自分の人生にとって、すごく深い1冊になるとおもう。
人間なので、時々はどろっとしたもんがまとわりつきそうになることもありますが、うまく振り払いつつ、本来の意味とか目標にかえって人生を楽しんでいこうという気分にもなれます。
自分で、自力で浮上するのがいちばんですけど、パワーとかが低下してるときに、自分を奮い立たせて原点に持っていけるきっかけになる本だと...思うのですよ。
今回は、まあ、このおふたりの対談なので、「不思議系」というか、「あっち系」の話が当たり前に出てきます。そういうのに抵抗ないかたならおススメできるかな。
またこの本関連のことは、後日書きます!(たぶんね)










