タブラ女子の日記ですよ。

タブラ女子・池田絢子の日記ですよ。
毎年冬の間は、カルカッタでカレーまみれ生活。

沖縄、行くおー。

2017年08月05日 | おしらせ
音や金時のパパとママから、お土産頂いたお。
パパのふるさと・南相馬のお菓子。

亀屋の野馬追絵巻っていう和菓子。




なんだこれうまいな!
マホマホっとするな!
しれっと栗餡入ってんし!


東京では売ってないんだろか・・・
日本橋の福島物産館とかに、置いてあるのかしら。


超うまいお。





はい。





おしらせ。

ちかごろのライブの、おしらせ。


明日6日(日)は、音や金時でシタール奏者の武藤景介さんとインド古典音楽ライブ。

そして、11日(金)は、沖縄に行ってきます。
シタール奏者のアミット・ロイさんと、お昼のさわやかコンサート。

沖縄、おひさしぶりだな!
たのしみたのしみ。

今年もまた、そば食いまくってやろうと思う!







そんな具合で、アレ。

お近くのかたも、そうでない方も、おぜひ。



遊びにきてね!

ワオ!



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2017年8月6日(日)

◆◆ 北インド古典音楽 ◆◆




【時間】 18:30 開場 / 19:30 開演

【会場】 音や金時 (東京都杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1)

【出演】 武藤景介(シタール)、 池田絢子(タブラ)

【料金】 2500円  ※予約不要

【詳細】 facebookイベントページ


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《出演者プロフィール》

● 武藤景介 (シタール)



1999年よりインドへ渡り、Pt.Manilal Nagに師事。
2001年にカルカッタで開催された、ソルトレイク・ミュージック・コンファレンスに出演し、以降演奏活動を開始。カルティエ等のイベントの出演や、シタールのレクチャーコンサートを開催。HIFANAやASA-CHANG&巡礼のCDに参加。
2013年にアルバム『SAMADHI』をリリース。
2016年よりPt.Purbayan Chatterjeeに師事。
東京在住。
ウェブサイト : http://home.k06.itscom.net/kkmuto/




● 池田絢子(タブラ)




わたくし。



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2017年8月11日(金)

◆◆ 「銀の旋律」シタール奏者 アミット・ロイ 北インド古典音楽コンサート ◆◆




北インドの古典楽器シタール。
20弦から紡ぎ出される音の雫、そしてアミット・ロイが生み出す銀のように輝く旋律。そこは至宝の音空間。

複雑な音楽理論に基づいた制約と自由、創造と破壊と再創造。
ラーガ(旋法)とターラ(リズム・パターン)に準じながらも
多彩に展開する一期一会の即興のダイナミズム!

沖縄初公演!ぜひお見逃しなく!


【時間】 15:00 開場 / 15:30 開演

【会場】 テンブスホール
    (沖縄県那覇市牧志3丁目2番10号、那覇市ぶんかテンブス館4F )

【出演】 アミット・ロイ(シタール)、 池田絢子(タブラ)

【料金】 一般:2800円 / 学生:2000円 / 当日:3200円

【詳細】 facebookイベントページ


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《出演者プロフィール》

● H. アミット・ロイ 



シタール奏者。
1959年、シタール製作者として名高いヒレン・ロイの息子としてカルカッタに生まれる。幼少の頃より父親から音楽を学び、後にサントゥーシュ・ベナルジー師に師事。さらに国際的に活躍したシタールの巨匠、故パンディット・ニキル・ベナルジー師の下研鑽を積んだ。1978年から師の亡くなる1987年まで、師とともに生活しながら学ぶという伝統的な音楽訓練を受ける。師ニキル・ベナルジーを彷彿とさせる演奏にインドのマスコミは高い評価を与え、“銀のように輝く旋律”と評した。名古屋に居を構えながら、インドはもとより、日本、ヨーロッパなどで旺盛な演奏活動を続ける一方、多くのCDを製作している。名古屋、東京、兵庫、仙台で教室を開催。多くの愛弟子がインド古典音楽の演奏者として活動している。
https://amit-roy.jimdo.com/



● 池田絢子




わたくし。
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