タブラ女子の日記ですよ。

タブラ女子・池田絢子の日記ですよ。
毎年冬の間は、カルカッタでカレーまみれ生活。

今回の、てづくりフライヤー。

2017年06月19日 | おとめサロン甲谷佗
17日(土)は、西荻窪タブラお教室の日で、




18日(日)は、聖地・川越タブラお教室でしたよー。




梅雨だもんで、タブラの皮がアレだお。ぶよぶよ。
タブラっ子もれなく全員、暗い気持ちシーズン。






はい。






おしらせ。

7月29日(土)は、西荻窪・音や金時で
サーランギー奏者・ナカガワユウジくんとライブだもんで、




てづくりフライヤーをこしらえましたよー!
また似顔絵だ似顔絵。




謎マンガ付きのフライヤーになりました。




おひさしぶりにユウジくんと共演だよワオ!


みなさま、おぜひ!

きてねワオ!!



■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

2017年7月29日(土)

◆◆ おとめサロン甲谷佗 【第十七回】 ◆◆




【時間】 18:30 開場 / 19:30 開演

【会場】 音や金時 (東京都杉並区西荻北2-2-14 喜志コーポB1)

【出演】 ナカガワユウジ(サーランギー)、 池田絢子(タブラ)

【料金】 2500円  ※予約不要

---------------------------------------------

《出演者プロフィール》

● ナカガワユウジ 



2003年 インド伝統音楽で使用される音楽理論及びサーランギーという楽器に興味を抱いたことをきっかけにインド ワーラーナースィーにてサーランギー奏者ウスタッド・ファイヤーズ・アリ・ハーン氏より基礎的なサーランギの演奏法を学んだのち、日本において、2004年にワーラーナースィー出身の若手サーランギー奏者 サンギート・ミシュラ氏の日本公演の際に演奏法の指導を受ける。
2005年よりインド国内外で活躍しているサーランギー奏者パンディット・ドゥルバ・ゴーシュ氏に師事。以後ゴーシュ氏のいるインドのムンバイーにほぼ毎年通いながらサーランギー演奏法を学ぶ。
2009年よりインド政府文化評議会の奨学金を得て、ムンバイーにある音楽舞踊学校Bharatiya Vidya Bhavan's Sangeet and Nartan Shikshapeethに在籍し同じ師の下で研鑽を積む。
インドではアーグラー、コルカタ、チェンナイ、ムンバイー、ダルワード、プシュカール、プーネー、ワーラーナースィー、インド国外ではタイ、ネパール、日本などでソロ公演を行う。またインド国内外においてインド古典声楽・打楽器ソロ・カタック舞踊の伴奏のほか、他ジャンルの音楽家とのコラボレーション、演劇の劇中音楽や映画音楽などにも参加する。現在インドのムンバイー在住。




● 池田絢子




わたくし。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« かるかった থেকে にしおぎ | トップ | Dadra 強化週間。 »
最近の画像もっと見る