
いつものごとく九段会館の場合は開場には間に合いません。けど勝又さんから開場が15分くらい早かったと連絡あり。警備員がかばんチェックしてました。関係者じゃなく警備員?あれ?誰かのトークショーでもあったっけ?土屋アンナとハービーが来るのは18日の中野サンプラザだよなぁ・・・早めに見たいから18日のは2枚持ってたけど交換しちゃいました。と思いつつ会場内へ。もちろんトークショーなんてなくて。入り口で香水のサンプル配ってたくらいかな?思うに海賊版の流出に関係者はかなりナーバスになっていると思われる。それじゃなかったらテロ?ま、それはないだろうけど。勝又さんと2人で開映まで「悪い事したんなら白状しておいで・・・」と盛り上がっておきました(笑)
この映画シリーズ第5作目だって。ぜーんぜん知りませんでした。1969年から1980年までの「ラブ・バック」シリーズの新作なんだって。今までは男性主人公で撮影されていたけど今回はヒロイン。今アメリカでティーンエイジャーが熱狂しているカリスマ的ティーン・セレブらしい。うーん。知らなかった・・・ま、もうティーンなんて言葉からかなり遠のいた生活してるんだもんなぁ・・・仕方ない。けど、同じファッションリーダーとなっているアヴレル・ラヴィーンなら知ってるよ。でも、彼女の事は知らなかった。けど、ブレンダっていう表紙の写真を見て「あ!」とは思ったけどね。ブレンダのメルマガを購読してるあーちゃんって・・・
☆STORY☆ 日本語オフィシャルサイト
レーサーになる夢を諦め、TV局への就職も決まった少女マギー(リンジー・ローハン)は、大学の卒業祝いに父親(マイケル・キートン)から一台のクルマをプレゼントされる。ジャンクヤードにある数多くのクルマの中から彼女が選んだのは、スクラップ寸前のフォルクスワーゲン。不思議なことに、マギーはそのオンボロのクルマが、彼女の注意を引こうと必死にアピールしているように思え、どこか運命的なものを感じた。マギーが運転席につくなり、突然、ダッシュボードから現れた一通の手紙。そこに書かれていたのは「あなたと“ハービー”がひとつになれば奇跡が起こる…」という謎のメッセージだった。訝しがりながらもエンジンをかけるマギー。その瞬間から、彼女の意思とは無関係にクルマは動き始める。それは、マギーの人生を大きく変える、奇跡の冒険の始まりだった…。
F1好きのあーちゃんの楽しみはもう一つアメリカモータースポーツ最高峰の「NASCAR」の全面協力によりスリル満点のレースシーン。このシーンにはちょっとドキドキわくわく。インディーは見た事あったんだけど、NASCARは知らなかった。けど、あんなにスピード出してるのにぴったり後ろにつけたら空気抵抗とか変わっちゃってダウンホースが・・・ってあーちゃんもあんまり詳しくないけど、ありえない・・・とか思いながらそれでも楽しんでる自分がいて面白かったな。てかワーゲンってそんなにすごい馬力の車なの???その辺も車に詳しくないからわかんないけど、でも、ワーゲンが優勝するしドライバーは女性だし、なんか女のあーちゃんから見るといい設定だなぁ・・・って。
前回までのハービーは今回ほど生きてるって感じじゃなく、普通の車だったみたいなんだけど、今回のハービーはウィンクしたりするんだ。もちろん恋もするしやきもち?だって焼く。最後にはデートもしちゃうって言う恋の達人かも。ま、CGなんだろうと思うけど、一応同じタイプのフォルクスワーゲン・ビートルを30台も集めて撮影には望んだとの事。けど、よく彼女が選んだなぁ・・・って言うくらいはじめに出てくるハービーのぼろい事・・・日本人くらいなのかなぁ?車をピカピカにしたりするのって。向こうの人は「足」っていうイメージが強いのかしら?でも、ぴかぴかにしたハービーはやっぱりかわいい・・・
あーちゃんも車を久しぶりに運転したくなっちゃった。そして、子供向け映画なんだろうなぁ・・・と思わせるくらいはっきりわかる悪役設定。そして「正義は勝つ」設定。これもここまですっきり整理してくれるとわかりやすくていい!この映画を見て日本の小さな女の子がF1のレーサーとか目指してがんばってくれるといいな。佐藤琢磨の次の大物は日本人女性ドライバー。なんて今は夢のような話もいつか実現するかも。
でも久しぶりの仕事復帰と旅の疲れが残ってたみたいで、ついうっかり寝てしまいました。面白かったのでがんばったんだけど・・・ちょっとウトウト。勝又さんから寝てた部分のストーリーを帰りながら聞いて納得。うーん。体調万全で望みたかった・・・
今日の報告「うーん。また咳が復活。風邪ぶり返しちゃったかなぁ・・・3連休はおとなしくしてよーっと・・・
」
この映画シリーズ第5作目だって。ぜーんぜん知りませんでした。1969年から1980年までの「ラブ・バック」シリーズの新作なんだって。今までは男性主人公で撮影されていたけど今回はヒロイン。今アメリカでティーンエイジャーが熱狂しているカリスマ的ティーン・セレブらしい。うーん。知らなかった・・・ま、もうティーンなんて言葉からかなり遠のいた生活してるんだもんなぁ・・・仕方ない。けど、同じファッションリーダーとなっているアヴレル・ラヴィーンなら知ってるよ。でも、彼女の事は知らなかった。けど、ブレンダっていう表紙の写真を見て「あ!」とは思ったけどね。ブレンダのメルマガを購読してるあーちゃんって・・・
☆STORY☆ 日本語オフィシャルサイトレーサーになる夢を諦め、TV局への就職も決まった少女マギー(リンジー・ローハン)は、大学の卒業祝いに父親(マイケル・キートン)から一台のクルマをプレゼントされる。ジャンクヤードにある数多くのクルマの中から彼女が選んだのは、スクラップ寸前のフォルクスワーゲン。不思議なことに、マギーはそのオンボロのクルマが、彼女の注意を引こうと必死にアピールしているように思え、どこか運命的なものを感じた。マギーが運転席につくなり、突然、ダッシュボードから現れた一通の手紙。そこに書かれていたのは「あなたと“ハービー”がひとつになれば奇跡が起こる…」という謎のメッセージだった。訝しがりながらもエンジンをかけるマギー。その瞬間から、彼女の意思とは無関係にクルマは動き始める。それは、マギーの人生を大きく変える、奇跡の冒険の始まりだった…。
F1好きのあーちゃんの楽しみはもう一つアメリカモータースポーツ最高峰の「NASCAR」の全面協力によりスリル満点のレースシーン。このシーンにはちょっとドキドキわくわく。インディーは見た事あったんだけど、NASCARは知らなかった。けど、あんなにスピード出してるのにぴったり後ろにつけたら空気抵抗とか変わっちゃってダウンホースが・・・ってあーちゃんもあんまり詳しくないけど、ありえない・・・とか思いながらそれでも楽しんでる自分がいて面白かったな。てかワーゲンってそんなにすごい馬力の車なの???その辺も車に詳しくないからわかんないけど、でも、ワーゲンが優勝するしドライバーは女性だし、なんか女のあーちゃんから見るといい設定だなぁ・・・って。
前回までのハービーは今回ほど生きてるって感じじゃなく、普通の車だったみたいなんだけど、今回のハービーはウィンクしたりするんだ。もちろん恋もするしやきもち?だって焼く。最後にはデートもしちゃうって言う恋の達人かも。ま、CGなんだろうと思うけど、一応同じタイプのフォルクスワーゲン・ビートルを30台も集めて撮影には望んだとの事。けど、よく彼女が選んだなぁ・・・って言うくらいはじめに出てくるハービーのぼろい事・・・日本人くらいなのかなぁ?車をピカピカにしたりするのって。向こうの人は「足」っていうイメージが強いのかしら?でも、ぴかぴかにしたハービーはやっぱりかわいい・・・
あーちゃんも車を久しぶりに運転したくなっちゃった。そして、子供向け映画なんだろうなぁ・・・と思わせるくらいはっきりわかる悪役設定。そして「正義は勝つ」設定。これもここまですっきり整理してくれるとわかりやすくていい!この映画を見て日本の小さな女の子がF1のレーサーとか目指してがんばってくれるといいな。佐藤琢磨の次の大物は日本人女性ドライバー。なんて今は夢のような話もいつか実現するかも。
でも久しぶりの仕事復帰と旅の疲れが残ってたみたいで、ついうっかり寝てしまいました。面白かったのでがんばったんだけど・・・ちょっとウトウト。勝又さんから寝てた部分のストーリーを帰りながら聞いて納得。うーん。体調万全で望みたかった・・・
今日の報告「うーん。また咳が復活。風邪ぶり返しちゃったかなぁ・・・3連休はおとなしくしてよーっと・・・
」










昨日より一般公開になりましたね。
夏休みだからやっぱ混んでるんでしょうけど
また見に行きたいです。
キュートでオシャレでよかったです。
元気になれる映画ですね!
リンジー・ローハン出てたから、観に行くつもりでいましたが
タダで観ちゃってごめんなさーいって感じでした(笑)
こんなに楽しく笑って泣いて、夏休み映画で大作並んでますから
どれくらい集客動員するかわからないけど
字幕でも観たいなぁ〜って・・・もう1回行けるかな?(笑)
こちらからもTBさせていただきました。
体調悪いそうで、早く良く治ると良いですね。
では、また遊びにきますね
増えるかな?
こっちゃん