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スポーツ祭東京2013

2013-09-28 16:10:33 | おでかけ
開会式を観に来ています。
味の素スタジアム。

入場するまでにたくさんのチェックが

ありました(^-^;
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2013-09-25 21:57:22 | ひとりごと
今朝、虹が見えました!

携帯のカメラだったのでいまいち

わからないかな(^^;)))
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9月21日(土) 2013

2013-09-21 15:22:54 | ひとりごと
朝晩はだいぶ涼しくなってきたので
朝のランニングも幾分走りやすく
なってきました。
今日は+1周走れました。
先週は最短コースだったので、
暑さは本当に大敵です。
タイムはいまいちでしたが・・・。

本番まで1か月半ですが昨年以上に
自信がない。
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今宵は満月

2013-09-20 00:21:19 | ひとりごと
きれいな満月でした!

満月の中秋の名月は8年後とのこと。

8年後、何してるのかな?
今と変わってなかったら嫌だな。
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9月15日16日 2013

2013-09-16 21:41:07 | ひとりごと
本当ならば孫有志でばあちゃんと温泉に行く
予定だったのですが、台風18号接近のため
泣く泣く断念せざるを得なくなりました。


そんな訳でどこにも出られないこともあり
部屋の片付けをしていました。
だいぶスッキリ!!

本と紙が多すぎます。
思い切ってかなり処分します。

ついでにEvery Little ThingのCDも整理した。
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萩原朔太郎詩集 読書2013-22

2013-09-14 14:14:13 | 読書
『萩原朔太郎詩集』(ハルキ文庫)

高校の時の国語の先生が好きな作家で
授業でも取り上げていて、懐かしくなって
手にしてみましたが、自分にはどうも
ぴんときませんでした・・・。

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35歳の教科書 読書2013-21

2013-09-14 14:02:50 | 読書
『今から始める戦略的人生計画 35歳の教科書』(藤原 和博著/幻冬舎)

元杉並区立和田中学校校長の著者が
人生に必要な戦略を記した本。


演じる自分
公共的なリテラシー
クリティカル・シンキング(複眼思考)


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松風の門 読書2013-20

2013-09-14 13:37:30 | 読書
『松風の門』(山本 周五郎著/新潮文庫)

たまに読みたくなるので今回はこの1冊。

13編中お薦めは3作品。

「鼓くらべ」
芸術は1等2等を競うものではなく
人の心を楽しませるものだという
山本周五郎の芸術観を描いた作品。


「夜の蝶」
亡くなった旦那の不始末を旦那にかわいがられていた手代が
誰にも真実がわからないように自分のせいになるようにして
姿を消す。
但し、ただ一人だけそのことを知っていた老人がいた。
最後の
「それでいいんだ、それでいいんだよ爺さん。
もうその話はしなさんな」
という男の言葉にこの作品の余韻があり、あとから
ジーンとこみあげてくるものがあります。


「釣忍」
心から愛する女性のために肉親の愛情を断り
裕福な実家へ帰ることをやめてしまうその気持ちが
清々しくもあります。


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レバレッジ時間術 読書2013-19

2013-09-14 13:27:40 | 読書
『レバレッジ時間術』(本田 直之著/幻冬舎新書)

読み終えていてUPしてなかったのが4冊あったので
まとめて簡単に・・・。


時間を投資する

課題=ゴール=成果

「時間割」をつくって生活を「パターン化」する

「Doing More With Less」
(=少ない労力でより多くの成果を)


著述のすべてが「成果」を念頭に置いていること。
すべては「成果」をめざし、それを得るためには
何が必要でどんな行動をとらなければならないのかを
考えること。


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2013 富士登山

2013-09-07 15:37:17 | ひとりごと
8月24日(土)~25日(日)

毎年恒例の富士登山。
今回も中学時代からの友人と一緒に登りました。
今回は久しぶりの富士宮口から。
初めて富士登山をしたのがこの登山口から。
でもそれ以来ここから登っていませんでした。

世界遺産登録されたことにより今年はマイカー規制の期間が長く、
登山口まで車で行けず、水ヶ塚公園に車を止めて、シャトルバスに
乗り換えて五合目まで行きました。



結構混んでるのかな~と思っていましたが、そんな事はなく
駐車場もバスの車内も普通でした。
9時のバスに乗って9時30分くらいに五合目に到着。
そこで高地に体を慣らすため、休憩&食事。

10時30分過ぎに登山開始。





天候は雨が降ったりやんだり。そのため黙々と歩くだけ。
富士山の登山口の中で一番短い距離である富士宮口で
あるため、あっという間に八合目に着いてしまった。
13時30分。
本日の山小屋は御殿場口の赤岩八号館。さすがにこのまま
山小屋に行くには早い。
そこで頂上を目指すことに。天候は良くはなかったけれど
強い雨でもなかったし、昨年は悪天候のため頂上に行けなかったので
行ってみようと決断。御来光は頂上で見ることもないし
(人に話すと「冷めている」と言われますが・・・)とも思っていたので。
結局この決断が正しいことになりました。

登るにつれ小雨になり、頂上ではやんでいておまけに下界がきれいに
見渡せました!15時25分。





これまで御来光の時間にしか登頂したことがなく、人・人・人・・・
の印象しかなかったのにこの日この時間はガラガラ。
たまたまなのかタイミングが良かったのかはわかりませんが
気持ち的にのんびり出来ました。
このところは記念撮影に並んでいた剣が峰の撮影ポイントも数人しかおらず
ラクラク撮影できました。





お鉢めぐりをする時間的余裕がなかったのでこれいて下山開始(16時30分)。
御殿場口から山小屋へ。
山小屋へ着いて、もう登頂してきて明朝は下山するだけと山小屋の人に
話したら、姉妹館で20分ほど下った所にある砂走館に移動しては薦められた。
なぜなら、この山小屋には今夜100名を超える団体さんが泊まられて
140名定員のところに130名がとまるのでキツキツであること、
砂走館なら余裕があるとのことで、迷わず砂走館へ!



この選択も良かったです。3人スペースに2人で寝ることができたので
これまでで初めて隣の人と肩が触れ合わずに眠ることができました。
おまけに自分たちは御来光を見るために午前2時に起きる必要も
なかったので、爆睡してました。
21時30分位眠りに落ちて朝4時までほとんど目が覚めなかった。
日頃の疲れとは恐ろしいものです。

前日山小屋に着いた時には視界も良くて、明朝登頂すれば良かったかな
とも内心考えていましたが・・・。
朝4時に目覚めて外に出てみたら濃霧&雨。
昨年のように風は強くなかったけれどこの天候で頂上を目指すのは
さすがにきつい。
日の出時刻の5時にも外に出てみましたがやはり御来光は見られず。
おそらく頂上でも見ることはできなかったと思います。
前日の選択が正しかったと思いましたね。

朝食を食べて6時45分に下山開始。
宝永山火口経由で富士宮口5合目に戻りましたがずーっと雨。
それも風を伴っての。またしても景色を眺めることもできず
黙々と歩いて8時過ぎに五合目に到着したのでありました。


10:34 富士宮口五合目(富士山スカイライン)

11:00 六合目(雲海荘)
11:02

11:47 新七合目(御来光山荘)
12:01

12:39 元祖七合目(山口山荘)
12:50

13:26 八合目(池田館)
13:35

14:07 九合目(万年雪山荘)
14:15

14:45 九.五合目(胸突山荘)
14:55

15:25 頂上(浅間大社奥宮) 

    剣ヶ峰

16:30 下山開始

17:15 八合目(赤岩八号館)
17:25

17:45 七合目砂走館
06:45

08:07 富士宮口五合目(富士山スカイライン)


服装:Tシャツ+長袖Tシャツ+雨合羽(途中から+雨合羽裏地?)、長ズボン+雨合羽

06:10 自宅

06:40 友人宅
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