デキタン ドシタン

赤松の吹筒花火のはやし言葉です。こんな調子で日和佐(美波町)の出来事やマイライフを公開します。

花火制作完了(秋祭り)

2016-10-01 | 花火

例年より早く花火作業を完了しました。

作業日程を早めたのは、私の祭り出役や他行事など雑用があるためです。

本来は、水曜日に詰め込み作業予定でしたが、雨のため一日延びました。

花火の出来栄えは、まずまずとの感触はあります。

しかし、こればかりは火を付けて見ないと分かりません。

ジャンル:
ウェブログ
コメント (4)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 雪月下(せつげっか) | トップ | つる花 »
最近の画像もっと見る

4 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (さんりんしゃ)
2016-10-01 12:05:22
花火制作完了
後は見てのお楽しみですネ
観客は近くで見る事出来ないので、まして暗闇の中。
最後の写真・どのようにして使う物なのですか?
それにしても、火薬を扱うのだから神経ヘトヘトになるのでは・・・・
お疲れさまでした。一つ肩の荷が下りたのでは。でもデキタンさんの事だから、またすぐ荷物背負いますよね~きっと!!
失敗は成功のもと (デキタン)
2016-10-01 12:35:52
さんりんしゃ様

最近数回は失敗花火です。
今回は失敗経験を生かしての改良花火です。
意匠名は「だるま朝日1号」と命名しました。
けして、遺書名ではありませんので・・?
花火も、大浜に昇るだるま朝日も、約3分間のドラマです!
追伸 (デキタン)
2016-10-01 12:50:25
さんりんしゃ様

質問に答えていませんでした。
最後の写真は花火筒のお尻(底部分)です。
この後、ワラ縄を筒に巻いて化粧まわしとなり完成です。
勿論、火薬扱いですから神経も体力も相当使います。
明日は順延となった共楽運動会で、その後は祭り関係の出役に、浄瑠璃の準備など毎日忙しくしています。
肩の荷が降りるどころか、花火の打ち込み作業で肩はこり、全身筋肉痛と腰痛が出ています。
Unknown (さんりんしゃ)
2016-10-01 22:29:08
デキタンさま

わざわざ有難うございました
でも、見たことの無い仕掛けなので解ったような解らないような・・・・
今までの花火は上ばかり見ていましたが
今度からは足下も見る事にします

(メイママもまずは 足下からですよね)

コメントを投稿

花火」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。