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赤松の吹筒花火のはやし言葉です。こんな調子で日和佐(美波町)の出来事やマイライフを公開します。

奉納 阿波おどり (四宮生重郎)

2016-10-15 | 赤松

サプライズ登場したので、撮影がままならず 慌てふためいた画像です。

でも、手書き短冊の書は しっかりと頂いたので紹介します。

阿波踊りの名手で、これほどの達筆なのは、さすがに芸術家です・・!

それは、四宮生重郎(88歳)さんでした。

 

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4 コメント

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おはようございます (夢見る)
2016-10-15 09:22:48
見事な書 ですね!!
88歳、 自分はその歳までボケないでいられるかな?
多芸de (デキタン)
2016-10-15 12:43:10
夢見る様

夢見るさんならボケても、自然体で何でもしていると思いますよ・・?
米寿まで芸術を楽しみましょう、忙しくてボケる暇がないのではありませんか。
Unknown (さんりんしゃ)
2016-10-15 21:51:02
立派な短冊頂いたのですねェ
一つの軸に表装されるといいかもしれないですね

動画見させていただきました。
最後まで一緒に踊りましたよ~

こんな動画見ると
よけいに帰りたくなるじゃないですかヽ(`Д´)ノプンプン=(笑)


私は芸no者 (ドシタン)
2016-10-16 02:48:29
さんりんしゃ様

阿波踊りもできるのですか?
どこかの連に属していましたか、祭りの時に一緒にいた宮役さんは徳島の有名連にいたとかで、毛筆も達者な方でなんでもできる器用な人だったので助かりました。
一方、私は無芸なので、足軽として買い物やカギ番などで奔走していました。

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