デキタン ドシタン

赤松の吹筒花火のはやし言葉です。こんな調子で日和佐(美波町)の出来事やマイライフを公開します。

オオカミが尾根を歩く

2016-10-28 | 赤松

最近の野生動物(鹿など)の被害が増大しているため

よく言われるのが、絶滅したオオカミを野山に再び放せばどうか・・!

この類の話で、最近はキツネが復活しているが、この為に野ウサキが激減しています。

このように一時的には効果がありますが、全ての動物をバランスよく保つには問題が生じます。

ところで、自宅前の尾根筋には大きなオオカミが歩いています。

「そんなキツネに化かされたようなことがあるかいな」と・・?

でも、この周辺はシカやサルにイノシシ・ウサギ・カモシカなど、動物の宝庫となっています。

今は、雄シカの遠吠えが頻繁に聞こえますが、

これがオオカミの遠吠えが聞こえるようになると、今以上に寝れなくなります・・?

 

 

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