書の歴史を臨書する

古今の名磧を臨書、最近は米フツ。
時折、気の向くままに漢詩や詩、俳句などを勝手気侭に書いております。

登鸛鵲楼 王之渙

2017-05-03 18:07:13 | Weblog
 
登鸛鵲楼 王之渙
登鸛鵲楼 王之渙 白日依山尽黄河入海流欲窮千里目更上一層楼「依山」の解釈を大別すれば、落日が山にも...>......
 

 

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