書の歴史を臨書する

古今の名磧を臨書、最近は米フツ。
時折、気の向くままに漢詩や詩、俳句などを勝手気侭に書いております。

蘭亭序 12

2017-04-20 18:05:59 | Weblog
 
蘭亭序 12
 蘭亭序 12 後之攬者亦將有感於斯文後の(之)攬る者も、亦(また)、將(まさ)に(於)斯の文に感ずる有るらむ。 ...&...>続き......
 

 

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