DUKE Train

食のページ・京都・台湾と好きなジャンルの情報をアップしていきます。

第10回東京タイフェスティバル

2009年05月20日 | イベント・フェステイバル




 第10回東京タイフェスティバル
2009年5月16日(土)・17日(日) 






「タクロー」、タイから有名選手が来て模範演技を行なっていました。




こちらは人気のあるフルーツのお店が集まったエリア。

楽しみにしていたタイのフルーツです。



マンゴー



大量のドリアン、

昔と違ってり増輸送が発達して独特のにおいがかなり抑えられています。



こちらの店にも



これ全部ドリアンですよ。



早速購入、これで500円。

甘くしっとりした食感、濃厚な旨味があります。





こちらは池袋の我が「ピラブカウ」が「バーン・カノム・タイ」と合体したお店。



このお店はダック料理が有名ですがタイ料理定番の(トン足飯)を選んでみました。



なんともうまそうなテリのある豚足。



コラーゲン、たっぷりの豚足に濃厚なソースがかかっています。 






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春煌華

2009年05月18日 | Weblog




灯篭のある風景


一気に賑わいを増してきた庭園。

華やかな景色を横で渋く見下ろしているのは年代を感じる灯篭。

まだ太陽が昇る寸前の庭を撮ってみました。

陰影が強くなる前、全体に柔らかな色合いが伝わります。

同じ花でも太陽の位置や光量によっても雰囲気を変えてきます。

ホワイトバランスは(曇り)を選んでみました、まだ自分の好きなイメージが固まっていないので様々なホワイトバランスで試していきたいですね。 

















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第10回東京タイフェスティバル:代々木公園

2009年05月18日 | イベント・フェステイバル




 第10回東京タイフェスティバル
2009年5月16日(土)・17日(日) 


時間:10:00~20:00
開催場所:東京都渋谷区代々木公園
入場無料・雨天決行

2日目の日曜日は生憎の空模様となったようです。

私が行ったのは初日の土曜日、曇り空の下、少々肌寒さも感じる朝でした。



9:30頃、会場到着でまだまだ観客の姿は少なくのんびりとお店を見てまわれます。

予想外にお店の準備は早く整いすでに臨戦態勢です。

今回気になったのは今までに無いくらいテキヤ系のお店の多さ、この会場に来て(鯛焼き)や(綿菓子)か?

(画像クリックで拡大)










「バーン・プータイ」入口に近いせいかお客さん並び始めました。




かなりの行列の出来ていたお店(20人くらい)「チャイヤプーム」、メニューの数が半端ではありません。



そのお隣、「ゲウチャイ」まだお客さんいません。

ゆっくりと選べます。




地味目なメニュー、(パートンコー)

台湾の朝食の定番、お粥に付き物の揚げパンのような一品。





生地のキメを細かくしソフトな衣に包まれた甘~いお菓子

一緒につけてくれた練乳を添えればさらに極甘!!




新井薬師は「トンホム」 




見事な野菜の彫刻。



両方食べたいところですが先は長い (カオソーイ)に。




カレー味のスープ麺、上には揚げ麺、中からは細めの中華麺で一見、グリーンカレー風、チェンナイ名物とありますが違和感の無い味付けがタイ料理の好きなところです。

置いてあったナンプラーや辛~い調味料もたっぷり入れて激辛に。

酸味と甘さ激辛と相まってむせ返るようなおいしさに感激。



やって来ました「モンスーンカフェ」


このようにどのお店も手馴れた店作りでおいしそうな店頭になっていました。



定番の(生春巻き)


画像通りのおいしさでした。




時間はまだ10時過ぎ、まだまだ余裕です。

歩くにも立ち止まって食べるにも障害は全然ありません。

数少ないベンチも楽勝で座れます。


今回もレベルの高いお店が集合したようです。

メニュー選ぶのも大変、胃袋は1個しかないし慎重になります。







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50Dの画像解析

2009年05月04日 | Weblog




キャノン  50Dによるテスト画像


[画像をクリックすれば拡大画像が見ることが出来ます。]


 (コンデジ)

コンデジとはいえ光量さえあればデジイチ並の画質が得られます。








(50D)

さすがデジイチの画像、かなりの解像度を見せてくれます。

レンズはマクロ60mm f2,8

ISO 100 (ISOオートにしています)
100分の1 F3,2










(同じく50Dによる画像)

ISO 100 (ISOオートにしています)
100分の1 F2,8



ボケ味も綺麗。バックがどのようになっていても結構、綺麗に写ってくれます。









☆ お店で料理を撮る場合、お皿や丼全体を撮ろうとすると約1,5メートル離れなければなりません。

イスから立ち上がっただけでは無理、席を離れ狙うのはお客さんがいると抵抗があります。

思いっきりわがままの聞くお店では遠慮なく綺麗に撮る事が出来ます。





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