DUKE Train

食のページ・京都・台湾と好きなジャンルの情報をアップしていきます。

Echika エチカ池袋

2009年03月30日 | 東京池袋

3月26日(木)オープン
Echika エチカ池袋 










・・・・Map

・・・・・Shop



【紹介記事】2009年3月26日オープン

この春、大リニューアルを行う池袋駅。なかでも一際注目される「Echika 池袋(エチカ池袋)」のオープン日が3/26(木)に決定した。05年12月にオープンして大成功を収めた「Echika 表参道」、2/20(金)にオープンする「Echikafit 上野」に続き、超巨大ターミナル駅に登場する“Echika”として注目されている。

この「Echika 池袋」、スゴイのは“新業態”“池袋初”がズラリと並ぶ、40店に及ぶ店舗だ。

例えば、東京初登場となる福岡のチーズケーキ専門店「podhale(ポトハレ)」は、生クリームのようなとろとろのレアチーズと、新鮮なフルーツソースの相性が抜群で、チーズケーキの常識を覆す「しぼ~るレアチーズ」が味わえるという。

また“池袋初”では、東京・梅丘にある行列すし店「梅丘寿司の美登利」がテイクアウト専門店をオープンさせるほか、さまざまな豆で作った餡を使った和スイーツを楽しめる「京都嵐山 豆とろう」など、“ターミナル駅にあると便利”なラインナップだ。

さらに“新業態”は渋谷で人気の高級ショコラ専門店「デカダンス ドュ ショコラ」が、カジュアルな商品を提案する「デカダンス ドュ ショコラ“トゥーレジョア”」を出店。「Soup Stock Tokyo」が通常のイートインに加え、個包装の冷凍スープや、スープカップ、カトラリーなどの雑貨を販売する新店舗を誕生させる。



東武デパートの地下通路を越えて階段を下りた場所から始まります。





キャラクターの顔があちこちに











「池袋モンパルナス」ってなんだ??





昔の池袋駅



ここからお店が続きます。






























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THE GINZA

2009年03月24日 | Tokyo GINZA


THE GINZA 





冬の真っ赤な写真からブルーに変身





シャネル











松屋のヴィトン



「和光」・・・久々の和光らしい華やかさ








やはり銀座の顔




トップの看板がリコーに




三原橋の警察横の「銀座ピアスビル」




銀座7丁目「天国」並び。



4丁目「鳩居堂」近くに「ユニクロ」登場!!

ソニービル並びに「マツキヨ」が登場して驚きましたが「ユニクロ」まで出てくるとは。




その先には更には「ユザワヤ」も!!




「博品館」で見つけた「昭和のジオラマ」








ソニービル裏通りの花屋で見つけたワンちゃん。





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東急ハンズで「イノダコーヒ」特集

2009年03月21日 | 京都
東急ハンズ池袋店 「イノダコーヒー」特集 







住所: 東京都豊島区東池袋1-28-10
TEL:03-3980-6111
時間:10:00~20:00  (2009年3/22・ 3/27~4/5 ・4/24~5/6閉店20:30)期間限定
休み:3月4月・休みなし

ハンズ H P
特集「イノダコーヒ」
「イノダコーヒ」H P






3Fの奥に「イノダコーヒ」コーナーがありました。

お店の写真いっぱい、本店、趣があって素敵です。





お店で使っているカップも売っています。









コースターやスタッフの前掛けも。





お店のごっつい灰皿もありますよ。




当然、コーヒーも。









最近、時代小説の人気があるということで2Fへ。

フィギアーを扱っている場所には今、流行の鎧、兜も。

池袋はオタクの女性部「腐女子」が多く集まる街。

そんな彼女達向けなのかかなり精巧なものがいっぱい。














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高雄夢時代でランチ

2009年03月06日 | 高雄




 台湾  高雄 
 夢時代購物中心(Dream mall) 

  

 

住所:高雄市中華五路789號
電話:(07)973-3888
時間:月曜~木曜11:00~22:00、金曜11:00~22:30、土曜及び祝日10:30~22:30
日曜10:30~22:00
定休日: 無休(旧正月中も営業)
交通:高雄空港、高雄駅より車で約10分/新幹線(高鉄)左営駅より車で約30分
HP:http://www.dream-mall.com.tw/








夢時代はどのフロアーも相当な広さですが地下にあるこのフードコートもかなりの広さです。

この日は雨の平日、昼時になっても人影まばら。

・・・・・・と言っても各コーナーに行くとそれなりに人が集まっていました。





デザートコーナーもありますよ、当然、台湾風のです。

メニューをチェックしておきます。





各ブース、台湾独特で客席を囲むように連なっています。











このオムレツ屋さんも人気がありました。

これなら料理を確認しやすいですね。




普通は人が集まっている店を目当てに探していきますがここでは鉄板焼きやラーメン、洋食風の店に人が集中していました。


台湾風の料理は無いか?と探しているとカキオムレツ風な料理が目にとまりました。





おいしそう!!

ボリュームもありそうでこちらに決定!!

しばらくして料理を作り出すと不思議と人が集まってきます、

一人二人いるとそれがきっかけになるようで人気がある店に人が並んでいたわけではなかったようです。


こちら看板の文字が読めなかったのですが雰囲気、どこかの地方料理のようでした。

間違ってるかもしれません。

でもおいしそう!!






オムレツ風、中にはゼラチン状の透明な物体が入っています。

不思議な食感です。

ソースが絶妙、混ぜながら食べて行きます。



野菜の入った魚の練り物。

ツミレの食感を固くしたもの、味は淡白。

こちらもソースが決めて、色はトマトベースに見えますが酸味は全くありませんでした。

深い旨味を感じます。



タップリのネギの中に見えるのはレバーのようですが何かの(豚か牛?)血の塊。

味はほとんど無く食感のみ、スープはこちらも淡白、ネギの香りがすべて。


ボリュームがあるのに淡白な味のせいでこの後、デザートの店に走りました。




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TV朝日「世界の車窓から」臺灣編

2009年03月01日 | 臺灣のバス・列車
TV朝日「世界の車窓から」臺灣編







1300キロを巡る台湾一周の旅

2009年1月12日から1月29日/2月9日から3月1日放送予定

九州よりやや小さい臺灣には、鉄道の魅力がぎっしりと詰まっています。2007年に開通したばかりの臺灣新幹線、待望の復活を果たしたサトウキビ列車、南国旅情あふれるローカル列車、等々。首都臺北を起点に、高雄、臺東、花蓮、そして再び臺北へと、およそ1300キロを旅する中で、島国特有の自然美と、人々の穏やかな笑顔に出会います。“新しさ”と“懐かしさ”が混在する台湾ならではの魅力を、お楽しみください。


[スタッフ]

プロデュ-サ-:田原敦子(テレビ朝日) 岡部憲治(テレコムスタッフ)
アシスタントプロデューサー:水谷久美
ナレーション:石丸謙二郎
ディレクタ-:李 玉美
撮影 :辻 智彦
撮影助手:佐藤洋祐
アシスタントディレクター:立川修史 山本紗康子






No.7780 1月12日(月曜日) 「臺灣一周の旅 ハイライト」
~今日から、臺灣の旅が始まります~
変化し続ける、臺灣
懐かしさと新しさが混在するこの島を
一周する旅に出かけます




まずは台北から
特急列車・自強号に乗って、南へ

九州よりもやや小さな臺灣に
実に様々な種類の列車が走っています

臺灣第2の都市・高雄からは
普通列車に乗り換えて、さらに東を目指します

臺灣海峡の風を切って、最南端を過ぎれば
臺東の街に到着です

南国の大地の恵みを味わいながら
再び、臺北へと続く旅…
  
2007年に開通した臺灣高速鉄道
待望の復活を果たした蒸気機関車
  
およそ1300キロを巡る、臺灣鉄道の旅に出発します。

続  き 







「世界の車窓から」臺灣編・撮影後記


台湾のローカル列車



海沿いに北へ


逆取材を受ける辻智彦キャメラマン


台北駅


台北の地上に出た地下鉄









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