今年のバレンタインデーには毎年の事であるが、嫁、従業員、取引先の業者の女性の担当者、オフクロからチョコをいただいた。
嫁、オフクロのチョコにはアルコールが入っているので私がチマチマ食べないといけないが、その他のは長男にあげた。
本命(妻を含む)のいる男性にとって義理チョコは廃止して欲しいと思うのだが。
だって、、、、「ホワイトデーに倍返し以上」が必須。
単に女性に都合のいい投機場、釣のエサとなっている感がある。
本命チョコだけなら、男性にもそれなりに損はないのであるが、、、義理チョコはどう考えても男性にとって損でしかないと私には思える。
(今年からお返しは「うまい棒」にしようかな。。。笑←「バレンタイン」、「うまい棒」でググル!)
昨夜、水曜日の空手のお迎えに仕事が終わらなくて行けなくて、嫁に久しぶりに代わってもらった。
嫁が、長男の友達のA君の妹からチョコを預かったそうな。

「Rジュニアぱぱへ、またあそびにきてね。○○より」のメッセージ。
・・・・このチョコだけは長男にやりたくなくなった。笑
嫁と話していて、もし次男でなく、次女だったら楽しみだったかもねという話になった。
娘からパパへのバレンタインデーのシチュエーション、憧れる。
「(次男君)弟が欲しい?、妹がいい?」と膝に向かい合わせて膝の上に抱いていた次男坊に話かけた、、、。
・・・・嫁「絶対、無理!」
そうなんですよね、長男だけの時は切に子供を切望し、どれだけのリスクを負ってもという「気合」みたいなのが嫁にもあったのですが、、、。
次男を幸いにして再び授かり、育児に奮闘する事に奮闘、疲弊している現状では流石にそうかもね。
2月14日に某国営TVでの放送がネットで話題になっていた。
タイムマシーン機能で見てみた。


35歳以上での卵子の老化とそれに伴う妊娠の困難さ、「産む」のに適した年齢がある、、、、って内容。

・・・ん?これって内容は私が昨年書いた事と同じ内容。
↓
過去記事
恋人未満の人の大イベントのバレンタイデー の日に放送というのも何故っても思ったのですが、、、この放送、アナウンスは絶対に必要!。
嫁、私ともに若かったり、高齢出産の危険性を知らなかったら絶対に女の子が産まれるまでと、、、、思ったかもしれません。
今の2人の年齢だと2人だけでも授かれただけでも本当に幸せな事。
女の子をもし授かっていたなら、娘の幼い頃には娘からのチョコがいいと思いますが・・・いつかはその娘がバレンタインデーに意中の人にチョコをと考えると、、、嫌かもしれん!
A君妹、、、チョコ美味しかったよ、三倍返し以上は絶対にします。
・・・・こんなカワイイバレンタインの釣ならいいや。笑
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自分の本命チョコは10円チロルが10個でした。
妻いわく「愛情が10個もあるって事やがね〜感謝して味わえよ!」だって。
そう言いながら、他のスタッフにも同じチョコを配ってるし・・。
100円の投資がいくらになって返ってくるか、今から皮算用をしてるはず(笑)
(バレンタインデーに必要なのは意外性ですね。)
奥様は釣の上級者ですね。
ホワイトデーのお返しは「うまい棒」20本で倍返しってのがいいかも。笑
ウチは結構ちゃんとした奴を一応貰えるのですが、私が食べないウチにいつのまにか嫁が食べています。笑
「愛情」→「愛の情け」だったりして、、、。