■■■Take the 'R' Bike■■■

『R自転車で行こう!』・・・R(ラバネロ)号に相応しいローディになるべくR(ロード)の「道」を修行中の40半ば♂。

■■■Rのマイホームの全記録■■■(2012年5月末版)

2013年03月11日 | 

「マイホームブログ」としてのメンテナンスの為に定期age(今週土日で修正予定)
そっか、家の設計初めたのが2年半前。
10ヶ月考え抜いて、やっと着工して7ヶ月で完成。
住んで1年。

・・・・快適!の一言。


↓各項目、クリックで開きます

プランニング(2009/10〜2010/08)

マイホーム資料1(第一回目の見積もり「普通の家」の間取りの変遷) 
マイホーム資料2(最初のコートハウスの見積もり)
マイホーム資料3(新しいコートハウスの見積もりまで)
マイホーム資料4(完成に向けて)
マイホーム資料5(私の方法・・・万人向けではないけど) 
着工(2010/09〜2011/03)
マイホーム工程1(着工→上棟式まで)
マイホーム工程2(上棟式→足場撤去まで)
マイホーム工程3(足場撤去→引渡しまで)
完成(2011/04〜現在)
実際に住んでみて
入居後のetc







 

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ふぅうう・・・・orz

2012年05月25日 | 育児・家族・自分・日常

て週末、仕事が終わりコーヒー飲んでゆっくりしてから空手の稽古を見に行った。

あれ、、、支部長が外で箒で道場として借りている公民館の土間を掃除している、、、、やな予感。

車を停めて「こんばんわ、どうされたのですか・・・。」
支部長「いや、遊んでいてRジュニア君の足がガラスに当たって・・・」

私、、、、やっぱりなぁ。orz

長男に怪我はなかったのですが、、、、
・・・やっぱ私に似て骨太みたい。

ガラス屋さんを呼んで修理を依頼しました。
支部長が修理代は半々でと言ってくださいましたが、迷惑をおかけしましたと辞退。
遊びの中での出来事、、、これは親の責任。
結構大きなガラスなので2万円くらいになるそうです。

嫁に電話したら何か保険に入っているのでそれから出るかもとの事だった。

ホント怪我をしなかったのだけが幸い。

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・・・・ふぅ

2012年05月25日 | その他

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キーケース

2012年05月22日 | その他

2008年10月に購入したらしいキーケース
(ブログが馬鹿発見器とはわかっているが、簡単に過去を見られるのは便利。)
流石に3年半でボロボロ。

今回、ボロボロで人前で出すのが恥ずかしいと言う嫁に尻を叩かれて購入したのはコレ↓。

ブランド名ではなく機能性を重視して探し良さげなのを購入。
ナントか豚とかブランド物は好きではないし興味がない。
機能がある物が好き。
お値段は前回購入した奴より下がって4000円しないくらい。
上から使用頻度の高い順にしておけば便利かと思って・・・。

実際に買ってみて鍵を収納してみたが、凄く使い易くなった。
車で戻ってきて車庫入れする間に息子に車庫内の勝手口の鍵を開けてもらう時に使う奴だけ出して渡せる。

(「一番左の鍵で開けるんだよと言っても、右の鍵を取り出して「開かない!」とわめく息子にはありがたい。笑)
しかもコンパクト。

私もコレは凄くシンプルで使いやすくてお勧めだと思った。
お勧め度★★★★★
嫁にも好評。

鍵は5本くらいまでなら丁度いいくらい。
私の鍵は4本、アイのガレージの勝手口一本、PASSATとRANGEのガレージの勝手口一本、職場の表、裏で各一本ずつ。
嫁の鍵は5本、アイのガレージの勝手口一本、PASSATとRANGEのガレージの勝手口一本、マイホームの玄関の鍵一本、嫁の実家の鍵一本、私の実家の鍵一本。
幸い5本に収まる。
・・・・しかし、私は実家、、、いやマイホームの玄関の鍵すら持っていない。笑

ビルトインガレージだと玄関からの家族の出入りは殆どなくなる。
ガレージからの出入りが殆ど。
設計段階では携帯電話を鍵に出来るシステム等も考慮していたが、しなくて良かったのかな。
したらしたで便利だとは思うけど。
・・・でも停電時には電動のガレージ、電気を使った施錠システム等は機能しないかもしれない可能性等を考えると、、、、普通の玄関でも正解だと思う。

一番家族の出入りの多い、PASSAT、RANGEのガレージの勝手口にも靴の収納を作っていたのも正解。



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ブラックモンブラン=10km

2012年05月20日 | 


今日は雨。
一日家の清掃等をしていた。
3時のオヤツの時間になり長男が「ブラックモンブラン」のアイスを食べたいと持ってきた。
今日は全然運動していないから駄目。
だけど、自転車のマシンに10キロ乗ったら食べていいよと答えた・・・。

・・・・簡単に10キロ走破しやがりました。笑
滅茶苦茶速くて流石に私も驚いた。
さぞ美味しかったことでしょう。



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嫁も納得の私のアスペルガー的要素

2012年05月19日 | 育児・家族・自分・日常

日は地区の子ども会主催の新一年生の歓迎会があって出かけて長男は午前中はいなかった。
待っている間にRAGZAのタイムマシーン機能で昨日のNHKを見たのですが、成人のアスペルガーの話。

アスペルガーの特質を利点に生かせばいいって事で・・・。


・・・・嫁と私、大爆笑。
「コレあなたドンピシャ!」
一旦、やりはじめると寝食、睡眠、自分の体を犠牲にしてまでとことんやる
し、そこまでして出来上がった物に満足しないと、「ここまで大変な思いをしてやったから・・・」と妥協せずにやり直すじゃん、、、とな。



日は実家に親父が外泊許可を貰って昨日から帰ってきているので、孫の顔見せに行った。
実家についてからオフクロに来る時の車中での話をした。
車中、嫁とアスペルガーの話になったのですがそれを聞いていた息子が「アスペルガーって何?」と聞いてきた。
「○○君、同じクラスに授業中に突然席を立ち上がったり、ウロウロする子がいない?」

・・・・私、「プッ、それ思い当たる事あるんですけど、、、って俺じゃん!(笑)」
って飲んでいたコーヒーを噴出しそうになった話をオフクロにしたのだった。



オフクロ「あー、あんたは本当に授業参観中に突然教室出ていったもんねぇ。たまげたが。(驚いた)」
    
     「それで先生に『どげんしたとかぁ!』と聴かれて『ちょっと待っていてください!この季節には珍しい昆虫が(教室に)飛び込んで来たので今か 
               ら追いかけて観察します』って言って教室から出て行ったから皆大笑い」
    
     「二年生の時に先生が『太陽が東から昇って、西に沈む』って理科の時に皆に説明していた時にも、『ハイッ先生、太陽は動きません、地球が
              動いているんです』って言って先生を困らせたり・・・」
   
     「授業を全然聴かないで他の事をしたりしているので懲らしめる為に、先生があてて問題を出すと正解を即答するので、本当にどう指導して  
               い いか先生が困って大変だと家庭訪問で嘆いていた。」



・・・・こりゃ、本当にアスペルガーと言われても仕方がない。笑
私だけでなく、大学の教授とか研究者とかアスペルガー的要素が強い人が多い気がする。

でも、太陽の話にしても「空気を読んで、学年に合わせて太陽が動くという事で話をしているのだと許容できていたら」もっと凄い事です。

授業中に他の事をしているってのも正確には違う。
コレは授業始まって最初のほんの数分で教科書とか読み終えてしまっていたんだと思う。
小学校に上がる前から沢山の本を読んで「斜め読み」が出来ていたので、ページを開いてわずかな時間で読める能力があったので読んだ後の時間は退屈で他の事をしていたってのが真相かな・・・。
他の事をしながら、先生の話は耳から聞くのは聞いていた。
(この辺りは一つの事だけに集中するのでなく、同時進行で二つ以上の事が出来る点はアスペルガーとは違うかもしれませんが。)
だから、先生にあてられても答えられたのだと思う。
私の両手を椅子の背もたれと背中の間に入れて置きなさいってのは先生の苦肉の策だったらしい。

この能力は今でもあります。
仕事の勉強会、講習会に行っても一時間とか二時間とか苦痛。
資料を貰ってすぐに読み終えているので、後の「解説」、、、下手したら「朗読」をただ聞くのがしんどい。
いつもこんな時には何か本を携帯するか、白紙を持って行っていて色々プランニングやらして遊んで時間つぶしています。笑

ぁ、私は現代の先生から見たらほぼアスペルガーと診断されてもおかしくはない

でもその診断を一番覆すのが、社会的な生活に苦痛は無いって事。
嫁に「大学の時に居酒屋とかバーテンダーとかしていたのが良かったのかなぁ。」と言うと・・・。
嫁「そもそも、社交的な事が出来ないとそんなアルバイト続かないでしょ。」
うん、確かにそうだ。
となるともっと以前の段階で修正されていたことになるなぁ・・・。

中学時代のサッカーかもしれないと思った。
小学校時代はマラソンなどの「一人で大丈夫」な種目、サッカーは流石にメッシクラスにならないと「和」が必要。
・・・しかし、本当にサッカーで治ったのか、あるいは社交性が元々あったのかどうかはわからない。
まぁ、個人プレー、集団プレーの両方はしていて損はないかもと思った。
現在、長男の空手、サッカーは無駄にはならなそう。

団プレーの部活していても色々あるのはある。
分別ある大学時代の話で本当に恥ずかしいのですが、本当に「自分自身」に腹が立って「自分の殻」に閉じこもった時期があった。
人に対して腹がたつのでなく、不甲斐ない自分に苛立ち、自分を全否定して責めていた。
部活の仲間が救いの手をアレコレ差し出してくる事にも何故か反感を覚えて、逆に溝を自分で深めていくばかり。

・・・・でも時が経ち憑き物が落ちるように自然と立ち直れた。

ウチの部活は夏の合宿等でちょっとした利己的な行いを少ししただけで非難されて排他的な扱いを受けて辞めさせられていった仲間もいた。
私は利己的な事どころか、救いの手を蹴る行為までしたのですが、何故か皆が待ってくれていたのは今でも本当に感謝している。
あの時は「ただ待ってくれいていた仲間」がいて本当に良かった。

・・・・「本当に静かに待ってくれている人、見守ってくれている人」に恵まれていたのは幸運。

日、長男の写真等を見て現在の次男と比較したのですが、明らかに次男はゆっくりさん。
同じ親を元にしてこんなに違いも出てくるものなのですね。
・・・ただ成長を見守り、次男の全てを受け入れて行きます。

今日は実家で女の子の節句の服を着せられていた。笑

でもこの服って姉貴の時に手縫いしたのが最初。
私もこの着物着た写真があるので、、、、ほぼ私と同じ年齢の半世紀物。
今回、弟の娘の初節句に向けて涎掛けをオフクロが作ったそうな。

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「生活保護≠生活保障」でなく「生活保護=生活支援」であれ

2012年05月17日 | その他

事中にある方と世間話をしていて聞いた話。
ある小学生が「大きくなったら、パパみたいに頭を使って生きていきます。」と言ったそうな。

そっか、やはり勉強が大事って事かと思いきや・・・・。

その子のパパは生活保護を貰っていて、その事を自慢しているらしい事が判明。orz

今や小学生までにも真面目に働くより生活保護を貰った方が頭がいいと思わせている事態。
このままだと小学校の卒業文集の将来の夢に「生活保護で生活する!」って書く子どもがでてくるかもしれない。
現に「働いたら負け!」みたいな言葉すらある。


現在、日本国の税収はおよそ40兆円。そして、その12分の1にもあたる莫大な金額がつぎ込まれているのが、生活保護費!

今の制度で真面目にやった方がいいのか、適当な人生でいいのか天秤にかけると、微妙。
○月々の給料から年金を真面目に払い、老後にわずかばかりの年金貰う人(病院代とかその中から出す)。
○年金を納める事なく、いよいよお金がなくなったら生活保護+手厚い保護を貰う人。
↑年金納めない分、好きに暮らしておきながら、いよいよとなったら生活保護を受ければいいさって考える人が多くなるのは当然。
.年金が少なくて+生活保護受給ってのもあるらしいが、年金を多少払った事が負け組みになるっぽい。




今の風潮は子どもが何千万稼いでいても親に「ただで貰えるもんは貰っとけ!」と言う人もいるくらいだからなぁ。。。

少なくとも「年金の生活>生活保護の生活」を絶対、生活保護は現物支給にしないとねじれは治らないかも。
年金と生保の整合性がないのは明らか。
体の健康な人を「生活保障」するからその状態に安堵してしまう、「生活支援」にとどめるべきである(出来れば「最低限の生活」の「生存の支援」でいいとさえ思わされる)。その事で本当に必要な方を「保護」するべき

何度で見てもこの動画は涙なくては見られない。
・・・・このような人に本当に生活保護が認められて欲しい!。
京都母子




 



 

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ageless考

2012年05月16日 | その他

魔女といわれる方がおられてウチの嫁もこうなって欲しいとは思うが、それを言ったら藪蛇。
エステがウンたらとか言われて後悔する事になるのは必至。
美魔女にも確かに「お金で買った」美魔女が多い。
しかし、、、、本当に美しいのはお金がかかっていない美魔女だと思う。

性も若さへの憧れってある。
ココでは若い娘への憧れではなく、自分自身の若さ。笑

流石に話し方は隠せていないってか、言葉が漏れるので見えない部分の歯が悪い気もするが、、、羨まし過ぎる。
・・・・天然の若さではないかもしれませんが。

↓この人も変わってないよなぁ。

↓この人(某漫画家)も凄いや。

↓51歳の時らしい・・・!


から童顔で20歳半ばで警察に、「ちょっとそこの君、こんな時間に・・・」って経験もあった私も「とっちゃん坊や」を超えて「Gちゃん」の域。
誕生日が来るたびに白髪の増える場所が増えてきたが、、、、最近は皺とかが完全に老人化しつつある。orz
・・・・ってもう老人だってと一人突っ込み。笑
日焼けは本当に良くないって知っておれば、もう少しケアしていたかもしれませんが時既に遅し。

だが少しくらいは加齢に抵抗したいものである。
↓この人は70歳!
 
この人は本当の美魔女だと思う。
化粧品とかエステの力では絶対にないよな、この人の食事にヒントがあるのかもしれない。
まぁ、それなりに「カッコいいGちゃん」を目指すのが一番いいのかな。

でも私らの子どもにとってはまだ「父ちゃん」でなければならないからなぁ。。。
ふぅ、、、、。



 

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事故の補償の途中経過

2012年05月15日 | 事故orz
昨日、5月14日(月)に嫁の携帯に保険会社の担当者からの着信履歴が残っていた。
気づいたのが遅かったので嫁が今日電話してみた。

現在、事故直後の私の救命処置をしてくれたドクターに事故後の診断書の訂正をしてもらっているところであり、時間がかかっているとの経過連絡であった。
まぁ、想定内の進行状況。

が事故で右手の人差し指を受傷したのですが、それが「事故との因果関係無し」と外部の調査員から診断された経緯がある。
私の命にかかわる一番の受傷部位は首。
首の1/4が首の骨の近くまで切断された状態での搬送。
首の受傷部の処置が終わってさぁ病室に移送という段階で、私が自分の手を見て「先生、、、ココもお願いします。」とお願いした。笑
処置の途中に覚醒して、現状を把握して冷静に名前と連絡先を自分で言い仕事場に連絡してもらうくらいには冷静だった私、人差し指がパックリと裂けた状態だったのでこのままだとまずいよなぁと思っていた次第だった。
・・・首の怪我からしたら指は小さい、最初の診断書の段階で主治医が指の受傷を書き忘れた事で認められなかったのだ。
私は最初から診断書を見て、その点についても指摘して訂正の文書を主治医に書いてもらっていたので担当者も訂正しないわけにはいかない部分。

仮に指の受傷が「因果関係が認められた」からと言って私の7級の障害の認定には影響しないのはわかっていた。
が、、、、この事は手先を使う職人技の仕事に従事している私の「遺失利益」を裁判に争う事になった時に大変大きな問題。
その事を踏まえて「事故で指の受傷した」事への訂正が絶対に必要な旨を以前の種蒔の時に担当者に伝えたのだ。

その処理中って事は私の言い分は一応通っているのかな・・・。
でも結果は期待はしてはいない。

今回の一ヶ月丁度の経過連絡をキチンとする担当者は切れ者だと思った。
うちの従業員に見習わせたいくらいのいい人材だ、、、、。笑

今の状況だと私の予想通りに一ヶ月後に話し合いになりそう。
さて、どうなるやら。





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歩行器、歩行期

2012年05月14日 | 育児・家族・自分・日常
男坊はあいかわらずマイペースで寝返りしません。
お煎餅を焼くようにゴロゴロする日はまだのよう。
どうみてもオッサンみたいな顔で目を細めてニコニコ笑っています。
ウチには本当のオッサン、小学一年生にしてはデカイオッサン、小さいオッサンの顔の良く似た三人がいます。笑

日、実家に母の日で行った時に甥っ子の使っていた歩行器があったので、帰りに歩行器買おうかと思ったが、、、、やめた。
よく考えたら、長男の時にも購入を検討したが、転落等の歩行器自体の危険性とハイハイ、つかまり立ち、あんよと体の各部位が自然に鍛えられていく方がいいと買わなかったのだったのだった。
体もまだ出来上がっていないのに無理に歩かせる必要などないと思う。

↓こんなシンプルでお洒落歩行器あったら衝動買いしたかも・・・。

行器は諦めたが、コレは面白そう。

ゴムみたいなので吊られていてピョン、ピョンと跳ねたりして遊ぶらしい。
Jump-a-Roo.MOV

まぁ、移動式ではないので転落の危険性はない。
ジャンプによる脳の影響等も時間を限定してやれば問題ないとか・・・。
足を使う事は脳を鍛える事に繋がると思うので、買ってみる事にした。

男は今日も幼稚園の小学部で一番最後までテストが出来ずに一人残されていたそうな。笑
指を使って一生懸命計算していたそうな、、、、嫁は恥ずかしかったそうだが、なんか昔の子どもらしくていいなぁと思った。。。
息子の手の指はお百姓さんの手みたいに分厚くがっちりしていて頼もしく思えて、凄くいいと思う。
まぁ、勉強の方にもそのウチ興味が出来て少しずつ進歩してくれたらいいよ。
決して慌てて走らなくていい、無理はしなくてゆっくり歩んで欲しい。
 
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母の日

2012年05月13日 | 育児・家族・自分・日常

日は母の日、私の実家にカーネーションを持って遊びに行った。

姉貴の年齢から考えて50回目の記念となる母の日のプレゼント、姉貴達夫婦、弟夫婦も持ってきていた。

ウチの嫁にもささやかですが花をと思って買って戻った。
・・・・が、長男がウチのオフクロにおねだりして立派な花が、、、、笑


の子の節句>男の子の節句>母の日>父の日>敬老の日、、、、大事な順になっているのかもしれません。
私は父の日でも敬老でもどちらでもOKな下僕の位。笑

次男の節句の兜はまだ飾ってあります。

実は買って家で梱包開けたら矢尻の羽が曲がったり切れたりしていたので、買った店にその旨連絡したら、替えてくれるとの事で新しいのが来るのを待っていたのです。
↓前より立派になって戻ってきました。

買って持って帰る時に梱包に30分くらいかかると言われたのですが、私の方から一時間くらい大丈夫ですよと申し出た経緯がある。
慌ててやってもらってもいい事はないので、余裕を持って丁寧にやった方がいいよねと思っての事。
その約束の一時間を前に、急なお客の対応で時間がなくなったので更に時間がかかりますのでいいですかと電話があった。
勿論、「慌てなくてゆっくりでいいですよ。」と承諾。
・・・その結果がコレだったので、店の方も大変恐縮されて倍くらいの値段の兜の矢をつけてくれたみたいで申し訳ない。
私もコレを仕舞う時には注意せねば。

長男の節句にも「こどもの日」だからと実はプレゼントが買ってあります。
武具です。笑

ボディミット。
キックミットで蹴りを受けているのですが、ミスキックが私の足に当たります。
私も痛い時があるけど、万一硬い部分で受けて足を痛めてもらっては大変なので以前から購入を検討していた奴。
現在、長男の部屋は空手の道場になっています。

120センチくらいの高さはあるので、息子が持つとこんな感じ。

子どもの日のプレゼントに一番いいのは兜とか人形よりコッチ系かもしれないと思った。

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初動物園

2012年05月12日 | 育児・家族・自分・日常

GWに何処にも連れて行っていないので宮崎の動物園に久しぶりに高速で行ってきた。
宮崎に到着してすぐに↓ココで昼食を済ませた。

ごぼ天うどんが評判の店。

流石に太陽がまぶしくサングラスを皆忘れてしまっていたので、途中の100均で購入。

少し風があり涼しいくらいのいい気候。

今日も嫁に女の子の服を着せられたオカマちっくな次男。

この子が大きくなるまでは、凛々しい姿で↓こんなパパでありたいと思っているのですが・・・。

↓老人ホームの老人のごとく疲れた感じ。実際の私はコチラに限りなく近いのかも。笑


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アスペルガーの心配

2012年05月11日 | 育児・家族・自分・日常

結婚も遅く、授かるのもやっと・・・。
やっとここまでという安堵感もあるのですが、子どものアスペルガーの可能性が気がかり。
男性の晩婚による影響としてアスペルガーの可能性の確率の上昇の話もある。

アスペルガーで大成する人もいるから必ずしもアスペルガーだから駄目って事ではないけど。
「アスペルガー」+「有名人」でググルとビッグネームが出てくる。

私が高齢での受胎、子ども達のアスペルガーになる可能性は高い。
更に、、、、そもそも私自身にアスペルガーの要素はある。笑
小学校入学以来、図画工作では入賞しまくり、、、、。
更に中学の数学の分野ではアスペルガーの要素が高まる。
中学時代に高校一年で履修する「数I」は終了。
高校時代の数学で100点以外の数字は殆ど皆無。
高校の数学の試験は卒業するまで殆ど5分以内で終了。
共通一次、二次試験も余裕の満点。
問題を見て考える事はなかった。
ただ問題を見て考える事なく答えを書いていくだけ・・・。
5分経たずとも終了。
数学的に強い・・・アスペルガーの要素は充分。

幸い、アスペルガーの試験実際に受けみると「アスペルガー」とは違うみたいですが、その要素があるのは自覚している。

でもアスペルガーって、、、、本当は強個性なだけだと思う。
「突き抜けたら」全然問題ないと思う。



さて、、、子ども達はどの道を選ぶやら・・・。

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圧倒的な学力の差

2012年05月10日 | 育児・家族・自分・日常

日、空手が終わって迎えに行った時の事、車中で長男が「ママが空手の稽古はもうやめて勉強しようかなだって」と言った。
家に帰り着き嫁に話を聞くと・・・・。
週に何回か小学校の放課後に預かって勉強を教えてくれるクラスに入っているのですが、そこに壁に「一発100点シール」ってのが貼ってあるそうな。
一回で100点取ると名前の上にシールを一枚貼ってくれて、それがある程度集まると好きな消しゴム等が貰えるそうな。
↓コレが実物。

↓わかり易い様にしてみたが、凄く頑張って何十枚も貼ってある子もいれば、そうでない子も・・・。

さて、ウチの息子は・・・・・・。










orz!

2枚!
長男に聞くと幼児クラスの最初くらいにもらったきりだそうな、、、、。笑
コレを見て嫁が愕然とした次第らしい。
私もこの圧倒的な学力の差にビックリ、、、、大笑いしてしまった。
当の長男自身がコレを見て卑屈になったりする事もなく、のほほんとしているから、別にいいんじゃないかな。
確かに勉強できていたら嬉しいかもしれないが、コレばかりはスロースターターの人もいるし、第一小さい頃の生まれ月の差も大きい
下を見て戦々恐々と休まらないよりは、常に上を目指して頑張れる目標がある。

々、嫁は頭は私(R家一族)に似たらいいのにと言っている。
が、そもそもそれ勘違いだから

確かに親父も学校の先生、姉貴、義理の兄、弟、義理の妹皆教員。
一見、勉強が出来る家系に見えるらしい
確かに私は中学校も特待生だったし、高校もトップクラスにいて、大学も旧帝大に現役入学。

・・・・しかし、天才では決してなかった。
ただ、記憶力と体力があっただけの話。
テスト前だけは連続の徹夜で必死に勉強したぐらいで、毎日コツコツやるタイプではなかった。
本当の天才は桁外れに違うと思った小学校の時にある。
それは近くの病院の息子が通っていた塾の夏休みの合宿にお供で連れていかれた時。
黒板に問題を出されて暗算で解くというのがあった。
7×999とだけ書いてある問題を即座に解いた子を見て、全然頭の中が違うなぁと感心した。
私が7×9、、、、と暗算して答えを導き出そうとしている間にハイと手を挙げて即答。
その子は7×(1000−1)=7000−7=6993を導き出したのだ。
本当に感心した。
このクラスになると遺伝的な要素が強くはなると思うのですが、私の家系だとたいした事はない。

姉貴、弟も学校の先生で今や、偉そうに教えているのですが、、、、。笑
姉貴は同じ高校でしたが、ずっと9クラスある中で9番目のクラス、姉貴のクラスと私のクラスを教えている数学の先生がたまたま一緒だったのですが、「おーいっ、R姉!弟(R)はその問題簡単に解いていたぞっ、なんで出来んとや。」とずっと言われていて辟易したらしい。
弟も教員試験何度も落ちている落ちこぼれ。
下手したら家系的には普通以下かもしれん。
私自身も、お金にならない事でも楽しんで仕事している馬鹿チンだし。笑

ぁ、少しずつですが勉強は教えていければいいかな。
フロの中でも最近教えているのですが、以前はフロにずっと長時間浸かっていたのですが、「なんか眠くなった!」とフロの時間が随分と短くなっている。笑
さていつエンジンがかかるやら。

勉強はそれほどなのですが、ブロックとか絵とかいつの間にか上手に作れる事が出来るようになっています。
長男の描く絵は、ツボをついていて大笑いすることがしばしば。
↓コレは一年ほど前のパパとママの絵。男と女で目、頬を変えているのにびっくり。

↓昨年の年末くらいに描いたパパとママ。・・・・なんか味があります。ほうれい線に気づいてら。

↓コレが今度の母の日の絵、、、、、嫁がコレは提出したくないと申しております。笑

テーブルの上のコレを見るたび頬が緩み、すごく楽しい気持ちになれる。



ありがとう息子よ。

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次男の初節句

2012年05月06日 | 育児・家族・自分・日常

日5月5日は次男の初節句
普段なら実家で鯉幟を揚げるのですが、今年は親父がまだ入院中なので揚げられなかった。
オフクロが忙しいのに頑張ってチマキを作ってくれたのでそれをお昼にいただいて初節句のお祝いとする。

私のマイホームには鯉幟を揚げるポールを建てる場所は十分にあるのですが、台風時の心配等を考えるとちょと・・・。
一生に一度の折角の次男の初節句、何もないって事は避けたい、せめてベランダに取り付ける「団地用の鯉幟」でも買おうかと午前から探していたのですが、イマイチ気に入らない。
鯉幟と一緒に人形等も展示してあったので、色々と吟味して実際に被れる兜を買った。

↑横の人形は長男の初節句に親戚にいただいた人形。
↓台座、後ろの屏風の丸いのは「桜の木の年輪」。

これから沢山の年輪を重ねていけますようにとの願いをこめた・・・・・。

を買った後で兜を着せてくれる催し物が某所であったので、出かけて長男は記念写真。

係りの人が「何年生ですか?」と聞くので、一年生と言うと皆ビックリしていた。
着せてくれるオジサンが「今までんたぁ(今までの子供は)ヒョロヒョロした小物じゃったどん(だったけど)、やっとゴテがたくましか(体のがっしりした)大将ドンが来た」と嬉しそうにしていた。

っと節句らしい事が出来たと一安心していると、私の中学以来の友人から電話でバーベキューのお誘い。
不思議だけど私も今日友人と食事でもしたいけど急には無理かなぁと思っていたので喜んでお邪魔する事になった。

友人宅はこの地域でも一番地価の高いところにある。
友人は三男坊、長男と次男はそれぞれ家を建てていたので、もし本家を継ぐなら三男坊の友人だからもし本家に住む事になったら友人の家を買いたいなと思っていたくらいの好立地と家のスペック。
220坪の敷地は流石に余裕、友人の娘さんと敷地内を自転車で走りまわっています。

ガレージ等も余裕。

都会だったら3分筆しても70坪の充分な敷地。
とても楽しい時間、あっと言う間に酔っ払ってしまった。
本当にこの友人にはアパート時代には毎年バーベキューに呼んでもらって「ウチが家を建てたら・・・」って言いながら長年約束を果たせないでいた。
昨年、やっと約束を果たせたのですが、今年の夏はプール+焼肉・・・・+お泊りのフルコースでもと思っている。

休最後の今日は息子が自転車に乗りたいって言うので、朝から掃除をした後に少しだけ自転車。

その後は事務仕事をして家に帰って芝の水遣り等をしていたら、嫁が次男を抱いて玄関に出てきた。
なんかニマニマしている。
嫁「・・・・買っちゃった!」
私「・・・・・・・・・・・・・・・・ん?(なんじゃこりゃあ!)」
嫁が最近「女の子の服ってカワイイのが沢山あっていいなと思う」としきりに言っていた。
・・・・女の子用の服を本当に買ってきていました。笑
↓下も赤い奴でした。

私も小さい頃は姉貴の服を着ていた写真が沢山あるし、まっいいか。
傑作なのはスカート穿いているが、股の部分を自分で鋏で切り取って立ちションしている写真がある。

次男にとっては「?」な初節句になりました。笑

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