まったり アイマス2

アイドルマスター2 超ライトユーザーのプレイ日記

2133. バンナムタイムズ

2017年09月23日 | 日記

 行ってきました。東京ゲームショウ (TGS2017)。アイマスのステージには行っていません、あしからず。待機列を見ただけでステージの前に会場からは去っていたことになります。発表がいくつかあったようです。発表内容は公式ページに出ています。
 TGS自体は普通に盛況でした。というか、ものすごい目玉は今回はありません。比較的に地味な年でした。PS4は成熟期に入っていて、任天堂switchはTGSにはサードのソフトしか出てきません。

 PS-VRをはじめとするバーチャルリアリティはいくつか出展がありましたが、正直に言います。根暗(死語)な感じです。少なくとも現在家庭用で実用のゴーグル型ディスプレイでは。一人専用だし。周囲から見て面白く見える工夫が必要と思いましたが、じゃあどうすれば良いかは私にはすぐには思いつきません。

 肝心のソニーのブースで目立っていたのは3体の実物大のアンドロイドでした。試遊台が大半で、通りすがりではあまり見栄えがしなかった印象です。
 バンナムのブースはいつも通りで、目立っていたのはスマホコーナー。その中にスターライトステージ(シンデレラガールズ)、シアターデイズ(ミリオンライブ)、ライブオンステージ(sideM)、ソシャゲのsideMが出ていました。

 パンフレットとして配られていたのがタブロイド判みたいな小冊子、バンダイナムコエンターテインメントタイムズ、2017年9月号永久保存版。
 で表紙の上半分がアイマスなのがびっくり。普通はこういった場所には出てこないです。いかにバンナムが力を入れているというか危機感を感じているというか。しかもシンデレラガールズならばかろうじて理解できるものの、シアターデイズです。具体的には春日未来、伊吹翼、最上静香、天海春香、桜守歌織、白石紬。最後の2人はシアターデイズ固有の新人です。

 ええと、アイドルとして働くとはこういうことを言うのです、シアターデイズの開発・運営様。単にゲーム内のライブシアターに出るだけでは客は来ません。プロモーションすべきで、そうそう、こうやるのです。
 12ページの冊子で、アイマスがどかどか出て来る。表紙が上述のシアターデイズ。5ページにライブオンステージ。6-7ページにシアターデイズのでかい紹介。8ページに坂上Pの発言で写真入り。スターライトステージ、シアターデイズ、ライブオンステージ、そしてPS4のステラステージの文字が出てきました。
 そのほかにもぽつぽつと。

 ううむ、どうなるのか。とうとう覚悟を決めて深夜アニメ風からの脱却を図るのか、シンデレラガールズみたいに。ミリオンライブ・シアターデイズを。

ジャンル:
ロールプレイング
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