私は友人と毎年、電車の旅を今回は秋田県角館、盛岡の冷麺、わんこそば食べた。

お疲れさん

15日月曜日から 16日の火曜日まで

一泊

私と友人が 女2人の電車の旅をして来た。

 

主人は私が旅に出てる間 仕事を休んで 犬達 猫と留守番でした。

主人に感謝です。

 

私が 土産に持ち帰った 菓子を持って 17日は仕事に行きました。

 

主人には 地酒を買って来た。

16日の晩に 

私と 清酒の酒を飲んだ。

みちのく 角館 袋吊り 雫です。

重い酒を 買って来て 

私も嬉しいでした。

さーー 

女 2人の 電車の旅

階段の上下は

荷物を引き

ホームまで エレベーターを探して 乗り行く。

 

  

  

東京から 盛岡まで  

ハヤブサ 秋田こまち が 連結でした。

盛岡から  自動で  連結は 解除 された。

岐阜羽島 東京 秋田県の角館   盛岡の旅でした。

私と友人は

秋田 角館の武家屋敷 小京都の町を歩いた。

 

 

駅から 歩いて武家屋敷を見聞して

その土地の 

 

 

私は 漬物を つまんで食べた。

わらび漬け 等も食べた。

若い秋田美人と 

また 駅に戻り

弁当を買い 乗り込んで

弁当を食べながら

車窓をみながら

 

盛岡駅まで   

盛岡駅前のホテルで泊まる。

電車に乗ってる

 ホテルに着くと 雨降り

私と友人は 歩く時は 晴れ女で 傘を使わず。

 角館の和菓子

 

 

67歳の 乙女 同士は

自分たちに ご褒美で食べた。

 

2日目の旅

 市内バスは 1回を 100円で乗り 動いた。

4回を乗り 400円使いました。

 

石川啄木夫妻が新婚生活をした 家や

雨にも負けず 、、、、、

盛岡で 歴史の見聞も した。

わんこそば 体験した。

2人で27杯を食べた。

1人分の料金が

3200円でした。

 

冷麺も食べた。

 

 食べて 見聞をして

帰途に

乙女たちは

自分の足の痛さを 知りながらも、

自分で荷物を ロッカーに入れて

出して

少し 疲れたが 

毎年 電車がすきで 旅を つずけて 喜びの心で いっぱいでです。

来年まで 待つ。

17日

洗濯 心の旅 番組を見て

私の いつもの 時間が動き出した。

 

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