もう関わるのは時間の無駄使いで有ることは衆知の事実なのでありますが〜 警視庁を相手にしたり、引越し業者に成りすましての警戒区域突入計画、本が売れ過ぎてプレミア価格が付いたり・・・ 次から次へと瞬くラビリンス!やはり放置は危険なのであります・・・
https://www.facebook.com/#!/fukushimaanimal
こうやって私も取り上げて広報に加担しているのかも知れませんがー このような活動が”動物愛護活動”の品位や伝統を悪戯に貶めている事に相違なく、信頼回復には相当の労力を要する訳なのでありますからー
小惑星を食べ放題のブラックホール - http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120210-00000002-natiogeo-int
天の川銀河(銀河系)の中心にある超大質量ブラックホールは、小惑星を“食べ放題”の状態だという。
地球から2万6000光年離れた銀河系の中心「いて座A*(いてざエースター)」付近には、超大質量ブラックホールが存在する。周囲には、超高温のガスが渦を巻いた「降着円盤」が形成されており、そこに物質がのみ込まれると電磁波が放出される。
1999年に打ち上げられたNASAのチャンドラX線観測衛星によると、ブラックホールの周囲で明るいX線フレアが発生していることも判明。地上からも、チリにあるヨーロッパ南天天文台(ESO)の超大型望遠鏡VLTで赤外線観測されている。
フレアは毎日のように発生しており、最大で1時間ほど続く。通常のブラックホールが放つ強さと比べて100倍にまで達することもある。
研究チームのリーダーでイギリスにあるレスター大学の天文学者カスティーティス・ズボヴァス(Kastytis Zubovas)氏は、「このフレアは、小惑星がブラックホールの降着円盤に引き込まれるときの“断末魔の叫び”だと考えられる」と話す。
「スター家族」の更新はフレアの如く輝きを増し続けますので〜 重要なのは・・・
アメリカ、マサチューセッツ州ケンブリッジにあるチャンドラX線センターの天文学者ピーター・エドモンズ(Peter Edmonds)氏は、今回の研究を受けて次のようにコメントする。「食べ放題の“岩石バイキング”の元になる小惑星は、近くの恒星から奪われた可能性がある。おそらく、付近の恒星系から引き離され、ブラックホールを周回する小惑星群に引きずり込まれたのだろう」。
個々に引きずり込まれるコトの無きよう継続的観測が必要なのであります!











