ドストエフスキーの重要なテーマのひとつに『無垢な人間』が在ります。
何をおいても何に対しても汚されない人間という意味です。
この 罪と罰 は形を変えて『踏み越える』というのがひとつのテーマになっています。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1410805629
AAの愛知支部長のブログは、タイトルを読む度に、いとしさと せつなさ と心弱さ がこみ上げてくる・・・ なぜなら、そのタイトルが「毛むくじゃらの天使達(時々悪魔)」http://boc1102.blog5.fc2.com/blog-date-200903.html だからであります。
人間は自分に無いものを欲しがる動物です。私の夢は、思いっきり髪の毛をかきむしること-です!現状、怖くてシルクタッチが精一杯・・・ 「あなた、毛が立派ね・・・」と死ぬまでに一度は言われてみたい毎日です!なので、毛むくじゃら というワードは、私にとっての憬れ・羨望なのです!
なのになのに、このブログと来た日には、言訳ばかりの自己弁護・・・ 事細かに検証するコトも考えたのですが、次から次へと言訳ばかりのオンパレードの大放出・・・ 事実を知るものが、真実の声を上げると 謝罪 とい名の自己弁護・・・ この繰り返し!
タイトルに敬意は払います。しかし、私は気が付きました・・・ 人間は無いものを欲しがる動物です! 支部長には、都合の良い事が周りに無い・・・ だけど、体裁だけは整えないといけない・・・ たまには、本当のことを書いてみたい・・・ 本部からは怒られる!・・・ これの繰り返し・・・ 故に、愛知支部長の主張を信じることは不毛であると・・・ 気が付いた次第であります!
「毛むくじゃらの天使達(時々悪魔)」=不毛
不毛でも更新されたら読みます! 不毛ならば、ほっといたら無毛になっちやうし無毛はムゲに出来ないので・・・
罪は罪でなく、罰は罰ではないのです。様々な意見も有ろうかと思いますが、ここはドストエフスキーに免じて 罪と罰 でお願いします!公明正大な気持ちで!
私はドストエフスキーの作品が愛される理由のひとつには、作品の根底に流れる人間に対する深い愛が在ると思<います。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1410805629 詳しくはこちらから http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BD%AA%E3%81%A8%E7%BD%B0
”九州レスキュー” より http://blogs.yahoo.co.jp/kyushu_rescue/MYBLOG/yblog.html
亡くなったワンちゃん達は、供養されています
安心してください
今は、AAに行った子達が、早く良い里親様に行く事を祈っています
愛知支部長が疑った供養は、きちんとされています!ご心配なきよう・・・
真実は捻じ曲がりませんよ!
人気ブログランキングへ 誠意を数字で表現できねー!










