空虚な思いつき

思いついたままに、気軽に書いて・・・。

テストで立てたサーバ

2016年06月11日 | PC設定
最近、サーバを外に公開した。

22番をふさいでなかったから、rootへのアクセスがいろんなところからありました。


ログ(/var/log/audit/audit.log):
こんなのとか

ipher=aes128-ctr ksize=128 mac=hmac-sha1 pfs=diffie-hellman-group14-sha1 spid=25526 suid=74 rport=53304 laddr=192.168.0.210 lport=22 exe="/usr/sbin/sshd" hostname=? addr=62.210.214.89 terminal=?


こういうのが
type=CRYPTO_KEY_USER msg=audit(1465648066.549:20656): pid=26324 uid=0 auid=4294967295 ses=4294967295 msg='op=destroy kind=server fp=f2:dc:49:90:65:a7:5e:78:34:91:e2:5d:74:e2:7f:06 direction=? spid=26324 suid=0 exe="/usr/sbin/sshd" hostname=? addr=121.18.238.29 terminal=?


記録された。
外からのアタックがあったようです。

なので、22番をルータでとじました。


以上。


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ThinkPad z61m 超とろいやつを半人前に(3)

2012年05月17日 | PC設定
Endpoint Protection 11に障害がないか確認!
どうやらあった・・・・。

11.0.3には、問題がありそうだ。
ダウンロードすると・・・。ライセンスが・・・。

職場の人に聞くと11.0.7があることを聞いて早速導入する。

シマンテック製品のアンインストールは、非常に気を使う。
・手動削除の手順を紙にしておく。
・稼働させているアプリを最小限にする。
・プログラムの追加と削除からEndpointProtectionをアンインストールする。
・レジストリーに残骸がないか、紙とみくらべる。
・再起動。
・defrag
・インストール
・再起動

パターンが更新されない。

Liveupdateを実施する。
時間かかるなぁ

EndpointProtectionのメニューを呼び出す。
パターンの更新確認。
メールAuto-Protectionを無効。

あれぇ、「ネットワーク脅威防止」がない・・・。
とりあえず、Windowsファイアウォールを有効にした。

翌日、PCを起動すると。

ネットワーク脅威防止ができている(汗)
Windowsファイアウォールは、無効になっていた。

ふーん。

こんどは、「改変対策警告」が表示される・・・・。
モジュールは、IPSSVC.EXEのようである。

検索すると
Background Program Manager と Symantec AntiVirus の「改変対策」の問題
http://www.thinkpad-club.net/modules/d3forum/index.php?topic_id=855

SYMANTEC 改変対策警告が表示される - ThinkPad/ThinkCentre
http://www-06.ibm.com/jp/domino04/pc/support/Sylphd06.nsf/jtechinfo/SYJ0-0213C50

メンテナンス・マネージャー(Windows Vista 32bit/XP)
http://www-06.ibm.com/jp/domino05/pc/download/download.nsf/jtechinfo/MIGR-67271

ということが、書いてあった。
これは、アップデート予定


で、現状は、0.75人前で我慢できる状況となった。

あとは、メモリーだよなぁ・・・。

最低でも、3GBとぉぉぉ!
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ThinkPad z61m 超とろいやつを半人前に(2)

2012年05月17日 | PC設定
8時間のうち2時間は、ノーパソが固まっている。
なんせ、ディスクのアクセスランプが点灯している・・・。

メモリが、1GBあるからおきまりのXP高速化設定。
ただし、IOxxxは、無視。
ページファイルをDへ

そんでもって、再起動のちdefrag
ついでにレジストリクリーナーも!

うーん・・・・。

SDカードつめるよなぁ
USBあるよなぁ

SDにThunderbirdのプロファイルを移動する。
C:\Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\Thunderbirdのprofile.iniを編集
変更前:
IsRelative=1
Path=./h93zi97n.default

変更後:
IsRelative=0
Path=G:\Thunderbird\Profiles\h93zi97n.default


USBにChromeのキャッシュを移動する。
起動のシュートカットを編集する。

変更前:
"C:\Documents and Settings\ユーザ名\Local Settings\Application Data\Google\Chrome\Application\chrome.exe"

変更後:
"C:\Documents and Settings\ユーザ名\Local Settings\Application Data\Google\Chrome\Application\chrome.exe" --disk-cache-dir="e:\chrome"

ディスクのアクセスランプが点灯しっぱなしが多少少なくなった気がする。

それでも、おそい・・・。
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ThinkPad z61m 超とろいやつを半人前に(1)

2012年05月17日 | PC設定
この4月、職場が変わった。
当然、支給されるPCも変わる。

支給されたPCは、ThinkPad z61mである。
IDを作ってもらい早速、ログイン・・・。
ログインがなかなかしない。ワークグループのノーパソなのに・・・。

4月の間、ノーパソの調整をしながら、CakePHPの勉強から始める。

なんとか、半人前に稼働するノーパソにしないと確認のためのWEBサイトも開かない・・・。

まずは、defrag!
うごかん(なき)
なんと、フラグメンテーションがひどくてどうにもならない。

じゃぁファイルの移動。
不要ファイルを削除、移動を行う
空き領域が半分になる。

おしゃ、defrag(扱いやすいUltimateDefragを使用)開始
やっぱだめだぁ・・・。

うーんと、まずは、フラグメンテーションだけでも
半日かけて完了

次にAutoのパフォーマンス100%にして
半日かけて完了

Windows修正情報の適用
なんと、2年くらい適用されていない。
一日かけて適用

また、defrag・・・・。

不要なアプリケーションの削除
スレイニプル いらなぁい
おまけソフト系 いらなぁい

アップデート
Firefox 3.6 ⇒ 11
Thunderbird 3.6 ⇒ 11

追加:
Chrome
Notepad+ (以前いた職場の方に進められて)
Winshot
Paint.net
eclipse(php開発環境)

さすがにメモリ1GBでは重いのでしょう。 動かない

OutlookExpressからThundiebirdに変更

あれれぇ、受信ができない。
職場の人に確認
「Endpoint ProtectionのメールのAuto-Protectを外したら?」
おぉ、受信をはじめた!

ふーん、Endpointになんか問題があるんだぁ

プロセスの稼働状況を確認すると

Rtvscan.exeが、CPUを常時20~30%食っている・・・。

じゃぁ、こいつを動かさせないように

プロアクティブ脅威 無効 (どうせ、変なサイトにでないし)
メールAuto-Protection 無効 (メールサーバにてチェックしている)
集中例外に c:\以外をすべて設定
c:\の関係ないところ例外に

うーん重い・・・。

何とかせねば・・・
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Thunderbirdのデータベース圧縮

2012年05月10日 | PC設定
ちょいとメモ書き

Thunderbirdの拡張子sqliteのファイルの圧縮

Firefoxを見習い、Thuderbirdでもやってみようと思って


手順

1)sqlite3.exeをどこぞのサイトからダウンロードしてくる
  格納先:c:"\Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\Thunderbird\Profiles\デフォルト名"

2)以下のバッチを作成する
  作成先:
  例:compress.bat
c:
cd "\Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\Thunderbird\Profiles\デフォルト名"
dir *.sqlite

sqlite3.exe addons.sqlite reindex
sqlite3.exe chromeappsstore.sqlite reindex
sqlite3.exe content-prefs.sqlite reindex
sqlite3.exe cookies.sqlite reindex
sqlite3.exe downloads.sqlite reindex
sqlite3.exe extensions.sqlite reindex
sqlite3.exe formhistory.sqlite reindex
sqlite3.exe global-messages-db.sqlite reindex
sqlite3.exe permissions.sqlite reindex
sqlite3.exe places.sqlite reindex
sqlite3.exe search.sqlite reindex
sqlite3.exe signons.sqlite reindex
sqlite3.exe webappsstore.sqlite reindex
sqlite3.exe urlclassifier3.sqlite reindex

sqlite3.exe addons.sqlite vacuum
sqlite3.exe chromeappsstore.sqlite vacuum
sqlite3.exe content-prefs.sqlite vacuum
sqlite3.exe cookies.sqlite vacuum
sqlite3.exe downloads.sqlite vacuum
sqlite3.exe extensions.sqlite vacuum
sqlite3.exe formhistory.sqlite vacuum
sqlite3.exe global-messages-db.sqlite vacuum
sqlite3.exe permissions.sqlite vacuum
sqlite3.exe places.sqlite vacuum
sqlite3.exe search.sqlite vacuum
sqlite3.exe signons.sqlite vacuum
sqlite3.exe webappsstore.sqlite vacuum

dir *.sqlite
c:

3)Thunderbirdが完全停止していることを確認して、バッチを実行する。



※実施は、自己責任で行う!


追記:
 Profileの格納先の変更

手順
 1)c:"\Documents and Settings\ユーザ名\Application Data\Thunderbird\"に移動する

 2)profiles.iniを編集する
   編集箇所:
[Profile0]
Name=default
IsRelative=0 ← 1から0
Path=E:\Thunderbird\Profiles\デフォルト名

 3)Profiles配下のデータをpathで書き込んだ先にコピーをする

 4)Thuderbirdを起動する

 5)起動に問題がなければ、元あったProfiles配下を削除する。

※実施は、自己責任で行う!


メモ書き

  

 
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WMIのリモート接続

2011年07月29日 | PC設定
いつまでたっても、できなかった WMIのリモート接続・・・・。


http://systemwalker.fujitsu.com/jp/man/automation/runbook/v14.0/introduction/document/B1X1-0033-01/B0033-00-03-04-03.html

を参照したらヒントが見つかる



追記:
http://blogs.technet.com/b/jpilmblg/
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「SSD Life」を導入してみた

2011年07月15日 | PC設定
無償なので、現状しかわからない。


「SSD Life」では、あなたのSSDがどれくらい使用されているか、どれくらい健康な状態なのか、残りの寿命はどれくらいなのかを調べることができます。これによりあなたはデータを損失するリスクをコントロールすることができるようになります。
http://www.ssd-life.jp/
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嫁のPC改造中

2011年02月26日 | PC設定
結婚前から使用している嫁さんのPCをいまさらながら改造を開始した。

改造前

 マザーボード:Intel 845GE
 CPU:Cereron 1.8
 メモリ:512MB
 HDD:80GB(MAXSTAR製) ちょっとあいまい。


改造開始理由:

 1)IE8を使い出した
 2)itunesを使い出した

 やはり重いらしい・・・。


第1回 メモリ増設

 512MB → 1GB(MAXだとおおもう)
 ※PC2100 と PC2300の混合
  ちなみにPC2300は、私のPCのメモリ(以前故障した)


第2回 CPU交換
 ヤフオクの400円でget
 送料と振り込み手数料の方がかかる。

 今朝方、交換
 http://photomemo.jp/attaka1/296050

 標準のファンだと熱対策が足りないようです。

次回は、HDDをSSDへ変更予定。



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無料でネット(無線LAN)

2011年02月09日 | PC設定
無料でネット(無線LAN)

http://www.freespot.com/index.php

【感謝!】
無料で使える無線LANアクセスポイントを探す「inSSIDer」
http://www.oshiete-kun.net/archives/2009/06/0906-133-1.html


ダウンロード先
http://www.metageek.net/products/inssider/

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Firefox 4 Beta 11をインストールしてみよと

2011年02月09日 | PC設定
ダウンロードサイトを発見するためのサイト

http://mozilla-remix.seesaa.net/article/184995922.html#more



ダウンロードサイト

http://mozilla.jp/firefox/beta/download/all/



インストールファイル

Firefox Setup 4.0 Beta 11.exe



そのまま、実行!





インストール無事完了



利用可能なアドオン

AdblockPlus

AutoAuth

Download Statusbar

Feedback

Java Quick Starter

Open IT Online

LastPass



こんなところです。





Microsoft .NET Framework Assistant



が現在使用できないのがちょっとつらいなぁ
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Google Chromeの便利なところ

2010年10月06日 | PC設定
お久しぶりです。

最近、Googleに洗脳されていっているattakaです。

gmail、カレンダーそしてGoogleAppsと・・・。
ついでにchromeに洗脳されてます。

みなさんは、すでにご存知だと思います。
chromeの便利どころをひとつ

Chromeのオプションに同期設定があります。
この設定は、Apps、拡張機能、自動入力、設定、ブックマーク、テーマを
googleサーバ側に保存されます。

この意味するところは、自宅でchromeを使っていて、保存ができていれば、職場または、別の場所のPCにChromeが導入されていると同期を
行うだけで同じようなchromeの状態にすることが可能です。

とくにお気に入りがどこでも共通して使えるということが便利。
また、chromeを再起動するとタブが、復元されて便利。

もう、これだけで、chromeに私の頭の中は、洗脳されきっている(苦笑)

また、ついでをいえば、「lastpass」の拡張機能を追加することにより
パスワードのわずらわしさから開放されてしまう・・・・。
(やばすきです)
セキュリティの減った暮れもなくなる(苦笑)

だいきらいなgoogleですが、使いやすさには、脱帽中です。
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DELLのBIOSでわからなかったこと

2010年07月04日 | PC設定
trusted executiontの意味がわからなかった。

で調べるとインテルの仮想化技術の一つ

詳細は、
【インテルプラットフォーム技術セミナー 06 Vol.3】仮想化技術により外部からの攻撃を封じ込める「TXT」

CPU/Trusted Computing

Intel® Trusted Execution Technology

ハードウェア・ソフトウェアの両面からセキュリティを確保する技術だそうだ。


【DELLのサイト】
biosセットアップユーティリティの使い方


【そのほか】

なんとなくわかったつもりの用語
Intel(R) Virtualization Technology
インテル® バーチャライゼーション・テクノロジー
 ハード側で仮想化技術をサポートする機能。
  
VT for Direct I/O
 I/Oデバイスをダイレクトに仮想側からアクセスできる支援機能(?)
CPU/システム仮想化技術/VT ←ここにあった!



【DELLのPCの設定】
Virtualization :on
VT for Direct I/O:on
trusted executiont:on
にした。
VmwareWorkstationを利用しているため。
機能を有効活用できているのだろうか?
微妙なところである。


【備考】
ntel製CPUの種類


【追記】
Vmware Workstationのバージョン
6.0.2 build-59824
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FireFlashでの失敗

2010年06月23日 | PC設定
ログイン後、ユーザプロファイルが読み込みに失敗した。
そのため、強制的に電源を切断した。
PCを再起動させたところ、chkdiskが走った。
失敗する!

 どうした、職場のPC?

当然、処理は、途中で失敗・・・再起動を繰り返す。

 思い当たること・・・(ただ今考え中)・・・・。

Fireflashが・・・こいつ、ディスクのアクセス(読み/書き)をまとめて行う・・。
当然、chkdiskへもと思い。

 セーフモードで起動!

なんとか、起動してくれた。
 
 速攻、FireFlashを削除!&再起動^^;

 chkdiskが、3of3まできたぁ!
 正常に認識した。再起動が行われる。

Windowsの起動画面があらわれる。
 
 よしよし!

「Windows起動」テキストがでた!

 ログイン画面表示 OK
 ログイン OK

無事起動した!

 FireFlashは、こういうときにやばいなぁ。

とおもいつつ、そのまっまで、当面使用する。
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Evernoteで同期に失敗した

2010年06月21日 | PC設定
今日、職場でEvernoteを使用中に「同期失敗」が表示されるようになった。

ググると「Evernoteで同期に失敗した場合の対応方法」というのがあった。
どうやら、ローカルで持っているDatabaseが壊れたらしい。

ログメッセージ:
12:30:50 [5164] 100% SyncException: Error: Can't commit transaction, error: ITEM_NOT_FOUND (Database exception: CantCommitTransaction database disk image is malformed (commit))

【私の対処】
 ・...\Application Data\Evernote\Evernote\Databasesの中身を削除した。
 ・Evernote再起動。
 ・ログインをやり直し。
 ・復旧完了。



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Python 2.6.5 インストール

2010年06月15日 | PC設定

 http://www.python.org/download/   ダウンロードしたフォルダから、
python-2.6.5.msiを実行する。
   WindowsXPの標準では、
セキュリティの警告画面が捧持される。
先に進むため、「実行」をクリックする。
   Windowsインストーラが実行される。
   インストールするユーザ範囲を指定する。
ここでは、「Install for all Users」を
選択する。「Next」をクリックする。
  インストールするドライブとフォルダ
を指定する。
ここでは、ドライブを「C」
フォルダを「Python26」とする。

   インストールする機能を選択する。
ここでは、全てを選択する。
すでにすべて選択状態なので、
「Next」をクリックする。

 2~3分でインストール完了となる。
環境:
 OS:WindowsXP SP3
 CPU:PenD
 MEM:2GB
 DISK:5400

インストール後の確
 Google App Engineをインストールして確認する。

インストール後の容量
 約:50MB 

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ZenBack

<script type="text/javascript">document.write(unescape("%3Cscript")+" src='http://widget.zenback.jp/?base_uri=http%3A//blog.goo.ne.jp/attaka1&nsid=102585126361292901%3A%3A102585146493959125&rand="+Math.ceil((new Date()*1)*Math.random())+"' type='text/javascript'"+unescape("%3E%3C/script%3E"));</script>