笑顔でバレー

バレーボールの指導のことについて

アドラー心理学

2017-08-09 23:01:17 | Weblog

怒らないと決めてからは、アドラー心理学の理解がより深まったように思います。理論と実践がマッチしている感じです。その根底には、怒らないということは子どもや相手を尊敬することが根底にあることにつながっていると思います。そして、言葉をかけるときや態度などは勇気づけをしていると思っています。そして、子どもが楽しく、また喜ぶにはどうすればいいのかを常に考えるようになってきてます。怒らないためにどうするかを自分の中で逆算しているように感じています。すると、自分自身のいろいろなことが楽しくなってきています。日々努力。

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2 コメント

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すばらしいですね (監督)
2017-08-10 13:39:51
私は、まだまだその領域に達していません。
日々努力が足りないのです…。
Re:すばらしいですね (atsusuzu214)
2017-08-11 09:26:18
まだまだです。でも、バレーに限らず、いろいろなことが変わっていっている実感があります。

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