笑顔でバレー

バレーボールの指導のことについて

いろいろと考えていかなければ

2017-04-19 23:11:05 | Weblog

きょうの練習に2人のお父さんが来てくれました。いつもはほとんど一人で指導していましたが、今年度は後援会の方達が何とかしたいという思いからなのだと思います。せっかく来ていただいたので、球出しなどをしてもらいました。私が今のチームにかかわってからは、お父さんがほとんど前面に出てくることはなかったので、今後は後援会の方達の協力も視野に入れて指導を考えていかなければならないと思っています。

それから、きょうは1年生の子が体験にお父さんと一緒に来てくれました。まだ入学して間もないのにとても積極的だなと思います。入るかどうかはわかりませんが、新しく入ってくれた子どもの指導、6年生を中心とした今までの子の指導、そして後援会の方達との協力体制といろいろと考えていかなければならないことがあります。日々努力。

ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 意識を上げる | トップ | なわとび »

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
育てる (監督)
2017-04-20 07:30:34
すばらしいですね。
後援会(保護者会)を育てることも指導者の役割だと思います。
また、保護者の方が指導スタッフに入ったり、審判員資格を取ってくれるようになると、チーム強化につながりますよね。
Re:育てる (atsusuzu214)
2017-04-20 07:44:06
先日の日曜日に地区の審判講習会があり、5年生のお父さんが取りに行っていただきました。ありがたいです。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL