GO ILIA!

イリヤ・クリムキンのことをあれこれと。記事訳がメインで更新回数激少ですがあしからず。

インペリアル・アイス・スターズ日本公演

2008-06-03 | News
友人から教えていただいた情報なのですが、昨年「白鳥の湖」で話題になったインペリアル・アイス・スターズが今年も日本で公演を行うようです。 . . . 本文を読む
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Q&A<2007年9月>

2007-09-09 | About Ilia
9月8日にソウルで答えてもらったアンケートです。あらかじめ質問を渡しておいたので、もうちょっと深く突っ込んだ答えが欲しかったりして、微妙にかゆいところに手が届かない感じになっていますが;ご了承ください。いつも詰めが甘くてすみません…; . . . 本文を読む
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ボリショイオンアイス8/18公演

2007-08-22 | Impression
下に載せたボリショイオンアイスですが、18日の土曜日にBプログラムを2公演見てきました。客席は9割の入りといったところで、ソウルのお客さんは夏休みということもあるのか、家族連れや男性の姿も数多く見られ、そしてみんな楽しそうに観ていました。 . . . 本文を読む
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ボリショイオンアイス

2007-08-22 | News
8/18〜9/9、ソウルでボリショイオンアイスというショーが開催されています。イーゴリ・ボブリン率いるチームのアイスショーです。イリヤ以外の出演者はベステミヤノワ&ブキン、トトミアニナ&マリニン(8/18〜8/26)、サフチェンコ&ゾルコヴィー(8/28〜9/9)、コバリコーワ&ノボトニー、ソコロワなど。 . . . 本文を読む
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С днем рождения!

2007-08-15 | Other
お誕生日おめでとうございます〜!!!早いものでもう27歳ですか。イリヤの演技がまた観たい!というファンは多いはず。また来日してどこかで滑ってくれる日を楽しみに待ってます!新しい1年が素晴らしい日々になりますように! . . . 本文を読む
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Breaking Through

2003-06-01 | Article
 トップレベルの試合を部外者として見る数シーズンを経て、ロシアのイリヤ・クリムキンは、彼が1999年の世界ジュニア選手権で金メダルを獲得した時に予言された結果にようやく到達しようとしている。今年のロシアの国内選手権で、彼は初めてのヨーロッパ選手権(*1)および世界選手権の切符を手に、オリンピック銀メダリストのエフゲニー・プルシェンコのいない表彰台に立った。 . . . 本文を読む
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Q&A<2003年5月>

2003-05-31 | About Ilia
●好きだったスケート選手は? ボイタノ、オーサー●夏はいつもどこで練習を? スロベニア●スケート靴とブレードのメーカーは? 靴:GRAF 右ブレード:ULTIMA PRO 左ブレード:GOLD SEAL●左右で違うブレードを使うようになったのはなぜ?滑っている時に違和感はない?  なんとなくこうなったんだ。使い心地はいいと思うよ。●子供の頃になりたかったものは? 宇宙飛行士●今まででいちばん嬉しか . . . 本文を読む
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怪我からの回復〜最高のシーズンに向けて

2003-05-06 | Article
 スケートファンが4回転ジャンプについて考える時、ゲーブル、プルシェンコ、ストイコやヤグディンといった名前が脳裏に浮かぶとはいえ、1つのプログラムの中で初めて2種類の4回転ジャンプを跳んだ選手はロシアのイリヤ・クリムキンだった。彼は1999年のネーベルホルントロフィーのフリーでクワドサルコウとクワドトゥループの両方を成功させ、功績を残した。それはクリムキンが世界ジュニア選手権で優勝したのと同じ年のことだった。 . . . 本文を読む
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Interview with Ilia

2003-03-04 | Article
― おめでとうイリヤ!今どんな気分? ― 本当に、とても疲れたよ。ファイナルは2日間だったし。古傷のせいで調子が悪かったんだ。それに新しいプログラムにはとても体力を使うしね。でもこんな大事な試合で最終的にジェーニャと表彰台に乗れたことに満足してる。 . . . 本文を読む
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明日のスターたち

2002-12-30 | Article
 総括をするという試みにはなにやら元に戻すことの出来ないものがある。集計したり計測したり、重さをはかることに価値があるかのようだ ― こうして昨年の全ての出来事はまとめられ、それらはある種のヒエラルキーの中で決められた場所を後にも先にも占めることになる。しかしどのような共通の尺度でこれらをはかるというのだろう?オリンピックのメダルとスキャンダル、ワールドカップでのサッカーチームの崩壊とその2ヶ月後の復活、スヴェトラーナ・フェオファノワ(*訳者注1)の「おなじみの」記録やミハイル・ユーズニーのセンセーショナルな大勝利(*2)、初のF1レーサーの誕生、サッカー「ロコモチフ」のチャンピオンタイトル、バスケットボール「ツェスカ」の連勝、ロシアテニス界でのカフェルニコフ時代の完成や、そしてあまたの新星の出現を。 . . . 本文を読む
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