皆さまにお知らせです。
このブログを下記の住所に引っ越しました。
「絵を描く喜び 〜アトリエTK」:
http://atelier-tk2.cocolog-nifty.com/myjoy/
尚、すでにこのブログに入れてくださっていたコメントは、
こちらの方で、引っ越し先に移動させていただきました。
今後とも、ご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。
小関 隆史
2008年4月8日
小関 隆史
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安野さんの場合は、例えば、目の前の明日香の風景を描きながら、心の中の津和野の“原風景”と重ねて描く、つまり、目に見えるものを描きながら、実は、目に見えないものを表現しようとしている――絵を描く行為とは、そういうものではないでしょうか。 . . . 本文を読む
少し前、ある方から額に入った「絵の写真」をいただきました。
「絵の写真」というのは、どういうことかというと、その方が描いた風景画を写真に撮ったもの、という意味です。
最初、その絵を手にした私は、ちょっと驚きました。なぜなら、まるで風景写真そのものに見えたからです。これまで、何百という絵画を見てきて、初めての体験でした。 . . . 本文を読む
先日紹介した『おじいちゃんの封筒』を購入した際に、一緒に「乙女文芸」コーナーに並んでいた本です。
(1)封筒の作り方が載っている。裏返し封筒とか。大きな封筒から“三つ子封筒”を作る方法とか。 . . . 本文を読む
先日、東京駅の目の前にある「丸ビル」で開かれていたSEIKOさんというイラストレーターの作品展を見に行ったついでに、同じビル内にある本屋さんに立ち寄った時に見つけた本。
絵封筒を描くようになって以来、“封筒”という言葉に敏感になった私。
背表紙に書かれたタイトルに惹かれて手にしました。 . . . 本文を読む
次に、実際に絵てがみを描いた方の声を3人ほど紹介しましょう。
最初は、昨年から絵てがみを始めたというhi-eco-pon-akiさんです。この方が昨年10月に私が運営するブログ「光のギャラリー 〜アトリエTK」の方に投稿してくださったのがこの「柿の絵てがみ」です(左の“柿の絵てがみ”の文字をクリックするとリンク先が表示されます)。 . . . 本文を読む
前回お話ししましたように、絵は基本的に自由に描いてよいのですが、「何を描くか」というのは、非常に重要になってきます。そうですね〜、まずは、自分が興味を引かれるもの、好きなものを描いたらよろしいんじゃないでしょうか。 . . . 本文を読む









