遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
久しぶりのUPです。
今年もよろしくお願いします。
もう見ている人は少ないかもしれませんが、これから週1回くらいは更新していこうと思います。
週一回のスクールは保っています。ですが、外でのテニスはほとんど行っていません。きっと年間3回くらいかもしれません。でも、UPしようと思います。
で、今回はNHKの”ザ・スター”を見ました。
クルム伊達公子でした。
現役復帰のきっかけは、お父さんだったり子供ができなかったり、旦那さんの協力があったりですが40歳を目の前にして挑戦するのはすごいなぁなんて思います。
それよりも興味深かったのは、伊達のラケットの重さ。なんと
385g
です。
20年前のラケットの重さです。
プロは重いラケットを使っていると噂されています。フェデラーや鈴木貴男はすごく重い。380gくらいはあると言われていますが、伊達も385gとは思っていませんでした。
重ければ良いと言うわけではありませんが、プロはある程度の重さは必要と言うことだと思います。
なぜ重いラケットと使うのか、使えるのは次回お話したいと思います。
今年もよろしくお願いします。
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久しぶりのUPです。
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もう見ている人は少ないかもしれませんが、これから週1回くらいは更新していこうと思います。
週一回のスクールは保っています。ですが、外でのテニスはほとんど行っていません。きっと年間3回くらいかもしれません。でも、UPしようと思います。
で、今回はNHKの”ザ・スター”を見ました。
クルム伊達公子でした。
現役復帰のきっかけは、お父さんだったり子供ができなかったり、旦那さんの協力があったりですが40歳を目の前にして挑戦するのはすごいなぁなんて思います。
それよりも興味深かったのは、伊達のラケットの重さ。なんと
385g
です。
20年前のラケットの重さです。
プロは重いラケットを使っていると噂されています。フェデラーや鈴木貴男はすごく重い。380gくらいはあると言われていますが、伊達も385gとは思っていませんでした。
重ければ良いと言うわけではありませんが、プロはある程度の重さは必要と言うことだと思います。
なぜ重いラケットと使うのか、使えるのは次回お話したいと思います。
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