囲碁日記:明日への一打

囲碁上達を夢見る一アマチュアの日記です。

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タイトルクラス棋士指導碁会&ファン感謝囲碁まつり申し込み

2017年07月01日 02時48分02秒 | よもやま
タイトルクラス棋士指導碁会とファン感謝囲碁まつりの申し込みに有楽町へ行ってきた。

大会の申し込みはネットでもできるのに、なぜか毎年この二つの催しは申込用紙を直接持参するか郵送またはFAXしないといけない。
まあ、それはさておき、今年のタイトルクラス棋士指導碁会は、
・二十四世本因坊秀芳
・小林覚九段
・武宮正樹九段
・王メイエン九段
・片岡聡九段
の5人の先生方。

申込用紙には第二希望まで記入するようになっていた。
5人の先生方の中で指導していただいたことがない王メイエン九段が第一希望。
第二希望はどなたにしようか少し悩んだが、過去二回、ボロボロに負かされてしまった石田芳夫先生にした。
もし機会があれば、雪辱したい、いや、できれば良いなあ。

また、昨年初めて参加した「阪急納涼囲碁まつりin東京」にもまた参加したいと考えている。
8月11日(金・祝)と12日(土)で開催されるので、参加しやすくなった。
それだけに参加人数が増えるかもしれない。
会社の人に声を掛けたら、参加を考えてみると言っていたし。

プレミアム指導碁は申し込むとしたら、高尾紳路名人、山下敬吾九段、依田九段かな。
しかし、こういった人気の先生方の指導碁は予約できなさそうだなあ。
依田九段の指導料は小市民には手が届きにくい水準なので、プレミアム指導碁で申し込めるのならば、怖いもの見たさに近い感覚で指導していただきたいと思ったけれど。

(見間違えていたらしく、プレミアム指導碁に依田九段のお名前があったので、訂正し以下取り消します。)
ちなみに、少し前まで依田九段もプレミアム指導碁の棋士の中にお名前があったはずだけど、さっき見たらなくなっていた。
依田九段の指導料は小市民には手が届きにくい水準なので、プレミアム指導碁で申し込めるのならば、怖いもの見たさに近い感覚で指導していただきたいと思ったのだけれど。
金額の桁が違うから折り合わなかったのかしらん。
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