鈍足親父の独り言

50歳目前でジョギングを始めた鈍足な親父が

ランネタを中心に日常生活を思いつくままに綴った徒然日記

魅惑のORT2017

2017-06-20 | 大会レポ(トレラン)
〇大会について

17日土曜日は,奥武蔵で開催された「第1回 Okumusashi Round Trail 50K」(主催:ULTRA POSE 距離48km,累積標高D+3,600m)に参加させていただきました。この大会は,昨年6月にオーストラリアケアンズで開催されたアイアンマンレースで不幸にして亡くなられた当会メンバーの「BOSE」氏の追悼も兼ねて行われたものです。
参加者も25名程度で,手作り感満載の草レースですが,スタッフの方,走られたランナーさん,ほか関係者全員の熱い気持ちがこもった温かくめっちゃ楽しい大会でした。コースはいやらしいほどエグかったですが・・・(笑)。
今回開催にあたって声をかけてくださった「みちるん」さんには感謝感謝です。

参加に当たってはいくつかの条件がありました。

1 ULTRA POSEのメンバーかメンバーの紹介であること
2 FBのグループに参加できること(LINEグループも追加)
3 コースを十分把握していること
4 25km以上のトレイルレースを完走していること
5 同意書に同意できること
6 必携品を携行できること
7 各ミッション(5つ)を遂行できること
8 文句を言わないこと

コースは西武線の高麗駅をスタートして,飯能アルプスから伊豆ヶ岳,正丸峠,刈場坂峠,関八州見晴台,顔振峠,ユガテ,日和田山と走り,秋の彼岸花で有名な巾着田がゴールのぐるっと奥武蔵50kmという感じです。




〇結果

時 間:13時間20分04秒
順 位:第6位(順位を競う大会ではないので参考程度に)




〇スタート前

スタートが深夜の0時ということで,金曜日仕事が終わってから遠路高麗駅に向かいました。
22時半頃到着すると駅前広場にそれらしき人の姿がポツポツと・・・みちるんさんや大会会長のよーすけさんに挨拶し,他の参加者の方と話しをしながら準備を始めます。ほとんどが身内の方のようですが,みなさん気さくでいい方たちばかりでした。
受付で参加賞のキャップをいただいたので,早速これを被って走ることにします。




スタート数分前になってもまだ準備中の人もいたりとトレイルランレースらしいスタート前の光景です(笑)。




浪速友あれ,スタート前の集合写真です。


(写真は,アルバム「2017ORT」からお借りしました)


〇スタート~第一エイド(A1)

スタートして3km弱は住宅地を走るロード区間です。まず,まぁちゃんとS倉さんが飛び出してグイグイと引っ張って行かれます。私は第2グループで走っていましたが,1.5kmほど過ぎたあたりで先頭のお二人がロストされてしまい(呼んでも聞こえなかった模様 ^^;),なぜか私が先頭を走ることに・・・^^;,結局8km地点の天覚山手前で自分がロストするまでの間を東京から参加のKu田さんと前後しながら引っ張る形になってしまいました(蜘蛛の巣掃除係(笑))。

すぐ後ろを追ってこられるKu田さん,安定感のある走るで総合2位でゴールされていました。




1:07 第1チェックポイントの東峠を通過して天覚山への上りに向かいます。




あとわずかで天覚山山頂(446m)いうところで,左に上るところをついつい楽なほうに直進し最初のロスト,ここでは後ろのKu田さんがすぐに気づかれて呼び戻していただきました。
天覚山から南の方角には関東平野の綺麗な夜景が広がっています。




このロストの間に4番手まで落ち,プレッシャーからも解放されて先行組についていきます(笑)。
が,
今度は天覚山を過ぎてすぐのところで先行組につられて二度目のロスト,引き返すところで一旦先頭になりますが,正規ルートに戻ったら走力の差で4番手に落ち着きます。前を行く三人さんは上りもすいすいと駆け上っていかれます。特に女性のKTMさんの軽やかな走りにはただ感心するばかりでした。

そうこうしていると大高山(493m)を過ぎたあたりで,最初のロードでロストされたS倉さんが早くも追いついてこられました。「いゃ~,2Kmも余計に走りすぎましたよ~(^^)」と言いながらすごいスピードで前を追っていかれました。そして結局最後はぶっちぎりの総合1位でゴールされました。

お地蔵さんもランナーの安全を見守っています。




2:32 前坂先の第二チェックポイントを5番手で通過しましたが,そのあと子の権現(640m)のベンチで休まれている方を抜き返してまたまた4番手に・・・。






3:08 スルギ通過,前も後も誰もいません,深夜の一人旅です。




暗闇の子の権現では,鬼が迎えてくれます(笑)。




その後,天目指峠(A1)手前の下りでF井さんに交わされ5番目でエイドに到着したのが3:55でした。。
エイドにはサンドイッチやシュークリーム,パインなどが並んでいます。ここではみちるんさんがボラとしてお世話をしてくださいます。








〇第一エイド(A1)~第二エイド(A2)

先にインされたF井さんより先にエイドを出発したのでまたまた4番手に戻りますが,中畑山(?)の手前あたりで追いついてこられたF井さんとともに本日三度目のロスト(泣)。ここはすぐに気づいたので先に行かれたF井さんを呼び戻します。
この間にやはりスタート直後のロードでロストされたまぁちゃんにスイスイと交わされ,さらにF井さんも先に行かれたのでここで6番手に後退。
ここから先,ゴールするまでに他のランナーさんと遭遇することもなく延々と一人旅でした。

中畑山(?)のピークに着いたところで綺麗な朝陽が昇ってきました。今日はいい天気になりそうです。






ここからは飯能アルプスも大詰め,高畑山,古御岳とアップダウンを繰り返しながら前半の大ボス「伊豆ヶ岳」に向かいます。

5:18 伊豆ヶ岳山頂(851m)に到着し,本日最初のミッションをクリア




ちなみに与えられたミッションというのは,指定された5ヶ所で看板(標識)をバックに「ウルトラポーズ」での写真を撮ること です。(無理な場合は,看板の写真だけでもOK)




ここからは約5Kmで第二エイドですが,いくつものピークが連続して,とにかくいやらしいアップダウンが続きます。
五輪山からの下りも相当荒れていました。






5:45 正丸峠到着




激下りや岩場を超えて・・・






6:39に虚空蔵峠の第二エイドに到着,ここでのお楽しみはミネストローネ,めっちゃ旨いです。朝方少し冷えたので温かいスープでほっこりとして次に進めます。
スープに夢中になりすぎて,手作りクッキーやチョコバナナをいただくのを忘れていました。






なんと「ULTRA ORT POSE」の文字が・・・




〇第二エイド(A2)~第三エイド(A3)

虚空蔵峠のエイドを通過し,刈場坂峠を越えて今回のコースの最高峰,つつじ山(879m)に到着し,二つ目のミッションもクリア。








耳型天南星かな?何度か目にしました。




この後は基本下り基調のはずなんですが,相変わらず上ったり下ったりの繰り返しでフラットなところがほとんでありません。
グリーンラインとちょこっとトレイルを交互に走りながら,ブナ峠,飯盛山(816m),飯盛峠と距離を伸ばして関八州見晴台を目指します。






小紫陽花の花もたくさん咲いていました。








8:18 関八州見晴台(771m)にたどり着き三つ目のミッションをクリア,車でやってきたというお二人連れとしばらく話しをしていましたが,昨夜の12時に高麗をスタートして飯能アルプスからここまで来たというと,さすがにびっくりされていました。




右奥は秩父の名峰「武甲山」でしょうか?




そこから15分ほど下ると第三エイドに到着しました。
そろそろお腹もすいてきたので,おにぎりがありがたかったです。この段階でトップのS倉さんとは2時間以上開いているようです。




(写真は,アルバム「2017ORT」からお借りしました)


〇第三エイド(A3)~第四エイド(A4)

実はここからはグリーンラインに沿うように顔振峠に向かうものだと勝手に思っていたのですが・・・,なんとガれたシングルトラックを八徳まで一気に250m下って,そこからまた200m上り返すという「どうや,参ったか!」というようなコースでした(笑)。






トレイルを上り詰めてなんとかロードにたどり着いたところで数人のランナーさんに遭遇,さらに9:39に到着した顔振峠(497m)では黄色いウェアのランナーさんたちがレースことを聞いてこられました。後で聞いたところによるとウルトラプロジェクトのみなさんのトレーニング(峠走)だったようです。
顔振峠に着いたら自販機があるので,冷た〜い水が飲めると楽しみにしていたのですが・・・,なんと水が売切れ〜〜(泣)






顔振峠から先のコースは試走する時間もなくて,まったく初めてのルートです。参加条件の「コースを十分把握していること」に抵触しています(汗)。
このころになると足もほとんど終わっていますので,地図で確認しながらロストに気をつけながら第四エイドを目指します。
ここは,諏訪神社だったかな?





時間的にも10時,11時となるとハイカーさんにもよく会うようになり,立ち止まって話しをすることも多くなります。






一本杉峠とエビガ坂の中間付近のピーク,地図にはなかったけど「茶嶽山(450m)」という名の山らしい。




一本杉峠,エビガ坂を過ぎ,11:01にユガテ(290m)に到着して4つ目のミッションをクリア。ユガテの看板付近は少しわかりにくいということでスタッフの方が誘導してくださいました。コース誘導があるのはエイドを除くとここだけだったように思います。






謎の隠れ里ユガテは,「2軒の農家と若干農家畑がある外界と遮断された桃源郷のようなところ」と言われているそうです。ユガテは「湯ヶ手」と書くらしいのですが,その名の由来は大宮岳陵会さんのHPによると
1 昔々この地と草津の地では,毎年ジャンケンをして勝った方の地に湯が出ていたが,ある年からこの地はジャンケンに負け続けて湯の確保ができなくなった。そこでジャンケンに勝って湯が出るようにと願って「湯勝手=湯ヶ手=ユガテ」になったという説
2 ここには昔湯がたくさん出ていたが,ある年に湯が天に昇ってしまい出なくなってしまったことから「湯が天=ユガテ」になったという説。
3 昔この地には湯が天に届くくらいに湯が出ていたことから「湯が天=ユガテ」になったという説。
などがあるらしいです。








スタッフの方に「次は北向地蔵のエイドです。そうめん,それも他のレースではお目にかかれないようなそうめんが待っていますよ。」という言葉に送られてフラフラと走りはじめますが,上りになると一気に失速・・・,ヘロヘロになりながら11:35第四エイドの北向地蔵に到着




そこに用意されていたものは,なんと流しそうめん!倫さんが私一人のためにそうめんを流し,おまんじゅうや今や貴重品となったカールを惜しげもなく用意してくださいます。




こんなおもてなしを受けると,もう立ち上がるのも億劫になります(笑)。




さらにここで「くじ」を引くように促されて一枚引くとそこには「3等」の文字が・・・,聞くとこれを持った写真をゴール地点の本部に送るそうです。何がなんだか分からないまま,楽しみはフィニッシュ後にと言いつつ送りだしていただきました。




チンタラ走っているし,そろそろ後方から追い上げられてもいいのにな〜?などと思いながら走っていましたが,私の後ろでは自然発生的に「チーム9」なるものが出来ていたらしく,和気あいあいと楽しまれていたようです。(^^)
ちょっと羨ましい〜ぞ!^^;


(写真は,アルバム「2017ORT」からお借りしました)


そうめんエイドの倫さんもたいへんそう・・・


(写真は,アルバム「2017ORT」からお借りしました)


ここからは基本下り基調だし,1時間もあればゴールできるだろ〜とか思いながら走って(歩いて)いましたが,やはり単純に下りだけではありませんでした。
物見山を過ぎて富士見屋さんの自販機で水を買っていると,お店のおばちゃんが話しかけてこられたのでしばし話し相手になります(笑)。
おばちゃんに「あとちょっと,頑張れ〜!」と見送っていただき,日和田山(305m)の岩場を上り詰めて最後のミッションをクリア。さあ,後は一気に巾着田まで降りてフィニッシュ!のはずが・・・






日和田山からの下りには「男坂」と「女坂」があります。ここで「男坂」を選択したばかりに最後の最後に本日4度目のロストです。この男坂,大きな岩だらけの崖下りのようなもので間違っても走ることはできません。さらに男坂が終わり巾着田に向かうという段になって,まっすぐ下ればいいやろうと小さな水の流れに沿った踏み跡を進むと・・・,徐々に藪漕ぎ状態になり踏み跡さえも消えてしまって引き返さざるを得なくなってしまいました。男坂下部の水場まで戻り,地図を確認してなんとか正規ルートに戻ることができましたが何をやっているんでしょうね〜
そこから気を取り直してあらためてゴールに向かい,13時20分 巾着田の高麗川河原に設けられたフィニッシュゲートをくぐり長い長いORTの旅が完結しました。




そうそう,第四エイドでの「くじ」の賞品ですが「フィニッシャーズステーキ」でした。私をはじめその他大勢の3等賞は「オージービーフ」で,よーすけ会長みずからが焼いてくださいます。ビールにステーキ,なんとも素敵でありがたいおもてなしです。


(写真は,アルバム「2017ORT」からお借りしました)


肉が焼き上がるまでまったりとして待ちます。すいません,会長・・・(^^)


(写真は,アルバム「2017ORT」からお借りしました)


(写真は,アルバム「2017ORT」からお借りしました)


ありがたくいただきま〜す(すいません,完食できずお手伝いしていただきました。胃も年なんかな〜?)。


(写真は,アルバム「2017ORT」からお借りしました)


ちなみに2等賞の「国産牛」は,ワラーチで完走の麻ちゃんさんと最後まで楽しまれたN中さんがゲット!


(写真は,アルバム「2017ORT」からお借りしました)


(写真は,アルバム「2017ORT」からお借りしました)


そして1等賞の「高級牛肉」は,前日誕生日を迎えられたI島さんのお腹に納まったようです(笑)。


(写真は,アルバム「2017ORT」からお借りしました)


チーム9も全員揃ってフィニッシュ!


(写真は,アルバム「2017ORT」からお借りしました)


◯レースを終えて
レースとしてはかなり厳しいコース(私には)でしたが,少ないスタッフながら心のこもった大会運営には感動さえ覚える素晴らしい大会で,関係者の皆さんの奮闘に頭が下がる思いです。ありがとうございました。


(写真は,アルバム「2017ORT」からお借りしました)


たまたま私のTシャツを見て「あっ,キャノンボール走ったんですか〜?」と麻ちゃんさんが言ってくれましたが,このORTもわずか10数人から始まった「六甲縦走キャノンボールラン」のようにこの先徐々に大きくなる可能性を秘めているように感じました。まぁそうなると流しそうめんとかフィニッシャーズステーキまでは期待できなくなりますね(笑)。

楽しく賑やかなことが好きだったという「BOSE」さんにお会いしたことはありませんが,こんな素晴らしい追悼大会を空の上からご覧になり,きっと喜んでくださったのではないでしょうか。


大会参加に際して作っていた行程表に結果を入れてみました。

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14 コメント

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Unknown (メテオデ)
2017-06-20 20:47:31
日にち間違えてすいませんでした…
しかし、至れりつくせりの素晴らしい草レースですね!
日和田山は何回も登ってますが、男坂から降りたことはまだありません(^_^)
Unknown (オールドタケ)
2017-06-20 21:26:19
13時間20分の山旅お疲れ様でした。
やはり親爺さんはタフです。羨ましいです。
また次のレース頑張って下さい。
メテオデさん (鈍足親父)
2017-06-21 09:57:19
気にかけていただきありがとうございます。(^^)

参加者25名くらい,スタッフ20名くらいだったと思いますが,ほんとに良くしていただきました。
トレイルランナーは,日和田山からの下りは女坂!肝に命じます(笑)。
来年も開催されるようですよ。(^^)
オールドタケさん (鈍足親父)
2017-06-21 10:01:29
メールまでいただきありがとうございました。

タフさなら,タケさんに叶うような人はなかなかいないと思いますよ。綺麗な日の出も見られましたし,ほんとにいい大会でした。(^^)
Unknown (イケネコ)
2017-06-21 12:39:35
お疲れ様でしたー!
深夜の山を一人…気配を感じて見たらそこに浮かび上がる鬼(>_<)
スリル満点すぎますよ~
山の中で流しそうめんができるなんて、そうない状況ですよね( *´艸`)
疲れた胃につるっと入りそう♪
親父さんは山がよくお似合いです!
お疲れさまでした!! (みちるん)
2017-06-21 17:16:41
親父さん、本当にお疲れさまでした~!!
こんな詳しいレポート書いていただいて。。涙でてきそうです✨
これを読んだら、またまたORTロスがひどくなってきました(笑)
来年は何やろう?と今から手ぐすね引いてますので、またぜひ!!
Unknown (くじら)
2017-06-21 20:05:02
ご完走、6位入賞おめでとうございます。

手書きの完走賞があったかくて手作り感満載でいいですね。コースも今度走るコースなので参考になりました。
私もステーキは食べれなくなりました。
焼肉がせいぜいです。

ゆっくり休んで次回は何でしょう?
鈍足親父さんの出られる大会はおもしろいので楽しみです。
Unknown (mizore)
2017-06-21 22:31:30
手作り感と完成度とすべてが半端ない素晴らしい大会ですね~
これを完走できる実力と人間力、尊敬します。
いつもセンサー力バンバンな親父様のマルチ情報、垣間見れて、恩恵にあやかってます^^
イケネコさん (鈍足親父)
2017-06-24 21:59:02
ありがとうございます。
久しぶりの本格的なナイトランで楽しくてしょうがなかったです。(^^)
あの状況での流しそうめん,最高のおもてなしでした。
みちるんさん (鈍足親父)
2017-06-24 22:02:42
お誘いいただいてありがとうございました。しんどいコースでしたが,みなさんの温かいおもてなしで,とても楽しい50kmでした。
次回はまた何が飛び出すか楽しみですね〜,でも参加者も一気に増えそう何が予感・・・^^;
くじらさん (鈍足親父)
2017-06-24 22:11:27
ありがとうございます。第一回でしたが,ほんまに楽しかったですよ。
至れり尽くせりになれていると,コース誘導がないとかエイドが少ないとかいろいろ不満を言う人もいるかもしれませんが,私はこういうの好きです。(^^) とにかくスタッフのみなさんの一生懸命が伝わってくる大会でした。
次は・・・一応ひらつかで24時間の予定ですが,間に何かを入れるかも・・・^^;
mizoreさん (鈍足親父)
2017-06-24 22:16:05
見知った人は,誘ってくれたみちるんさんだけでしたが,終わったころには和気あいあいでほんとにいい雰囲気の大会でした。

えっ,恩恵だなんて・・・そんな情報なんかを提供していましたっけ?^^;
Unknown (murasaki)
2017-07-02 18:54:26
手作り感とアットフォームな素敵な大会ですね
夜の山は余計に迷うんですね
真っ暗で間違えたら泣きたくなりそうです
ステーキまで焼いてくれてもう感謝感激ですね!
murasakiさん (鈍足親父)
2017-07-03 09:37:34
みんなで最後まで楽しめた大会でした。

ロストはある程度覚悟していましたが,回数がちょっと多すぎました。^^;
ステーキ,完食できずに会長には申し訳なかったです。次回リベンジします(笑)。

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