1月28日の出来事
「宝探(ボータン)100万円争奪宝探しバトル」という実験番組を見た。
ピース、東MAX、DAIGOペア、峯岸、仲川、小森組の3チームが秋葉原を舞台に宝探しに向かう。
お宝となる7つの「キーストーン」の中にチップが入っており、スマートフォンの探索アプリを使ってナビゲートする。
番組序盤3人はこのレーダーの使い方を把握してないようだ。
(まぁこういう番組ごとですから交通法規は完全遵守の元である)
ただしミッションをクリアしないとキーストーンは手に入ることができない。
・ミマツ音響 電脳市場
・B-PUMP TOKYO秋葉原(ロッククライミングが出来る場所)
・男の娘(こ)メイド探し
・ishimaru本店
・花房神社
・秋葉原ガシャポン会館
・ごはん処 あだち
この7つであるが一番最後の所は番組見て彼女達が暗号を解読して「なすみそ定食」頼んだ時に
「バカだなぁ、こいつら」
って笑っていた。この店通っているから、結構この店有名なんだよね。
ご飯の量がこのお店で言う「軽目」というのが4合(約8人前)
大人二人に対して、少女3人では歯が立たず、そのお店にいた常連さんに食わせたという暴挙(ハンデと思えればハンデだけれど)
その後、店に行って店主と会ってなんだか知らないが店狭い中あんなに騒いて、常連さんにも迷惑かけて「すいませんでした!!!!」って謝りました。(あんたがそこまでやるな!!!という意見は無しで)
誤解したくないのは単にご飯をドカンと出しているわけではなく、昔、秋葉原は青果の市場で(今のUDXかな)働いている人がご飯をたくさん食べていったんだって。市場の移転が決まっても店はたたまず、そのまま続けていった名残であるんだって。だから料理の味はちょっと濃い物になっているけれど、おかずもたくさんあってご飯がすすめられると思えばなんですけれど(正直に言いますが、無理はしないでくださいね)。夜は居酒屋やっているけれど、昼間が来れないという声もあって数量限定ですが1000円で定食もやっています(昼よりは提供するご飯が少ないと思ってください)土日は休むことも多いです。
なんか話聞いたのが2ヶ月前で、スタッフの指示的なこともあったんだって。
普段行ってみればわかるけれど、表看板や店内のご飯の量(2軽、3軽などあるんです)とか示すものがとっぱらっていたからね。
話し合ってみて、あ〜そういうことかというのもわかったし。
秋葉原って電化とか文化的なイメージがあるけれど、最後の部分だけでなく秋葉原としての歴史もちゃんとあることも伝えて欲しかったなと。
「戦後に誕生した秋葉原電気街、その名を全国に広めた当時のNO1ヒット商品は?」
A 白黒テレビ
B ラジオ











ガキの頃秋葉原に行ってた頃は、確かまだ市場があって、威勢のいいおっちゃんや兄ちゃんが沢山いた。
働くようになってからは、市場の跡地でスケーター(ボーダー?)が沢山いた。
電器屋を辞めて暫く行かなくなったら、ヲタクが沢山いる街になってた・・・。
スケボーがいる話は僕も知らないです。秋葉原もかわりましたね。