明神公約

広大な宇宙の存在の意味

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霊魂は記憶の媒体

2017年04月24日 | 神への道案内




肉体を離れた霊魂は、

手となるもの足となるものなどが消え、

代わりに残されているのは記憶の媒体だけである。

例えば、

受精卵の中には目に見えない何百万とも言われる、

遺伝子が組み込まれているように、

目に見えない霊魂には記憶だけが残り、

自我を確認する、

我」と言われる記憶が霊魂の全てです。

 

人の子孫が継続したからとて、

わたし個人の記憶とは違うわけで、

わたしと似ても私ではないのです。

それを選別できるのが「我」という記憶です。

記憶が消えれば霊魂そのものも消えるわけで、

何もないことになるのです。

 

霊魂の素となる記憶は、

死ぬわけがないので、

永遠に残るわけです。

 

それが、

個々の霊魂です。

 

繰り返し言いますが肉体は滅びいても、

記憶の媒体である霊魂は消えないのです、

永遠ともいえます。

その霊魂が宇宙をさまよい生き続けるのです。

貴方が悪い事をして、

死んだ場合、

個の霊魂の記憶は残ります。

消すことが出来ない記憶です。

悪い事しての、

後悔の念が何時までも消えず、

その記憶の蘇りに悩み苦しみます。

 

貴方の亡き大切な人も、

今、

暗い闇の世界で苦しんでいます。

 

 

 

 

悲しい、

貴方の亡き、大切な霊魂の悲しみは、

貴方の日々の祈りと正しい生活にも関係します。

貴方の大切な人の霊魂を救うためにも、

正しい宗教に帰依して、

日々正しい生活を心がける事が大切です。

 



詳細を読む: http://nkm2.webnode.jp/%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b02/

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