
すいがら入れに隠れつつ・・・。

近くの樹に駆け寄ります。

ばりばりばりっ。
猫さんのツメトギってなんか微笑ましい。
たまに上手く研げてないっぽいのも居たりして(笑)
でもなんか、すとれす発散してる感じ、しますね。

すいがら入れに隠れつつ・・・。

近くの樹に駆け寄ります。

ばりばりばりっ。
猫さんのツメトギってなんか微笑ましい。
たまに上手く研げてないっぽいのも居たりして(笑)
でもなんか、すとれす発散してる感じ、しますね。

ところでこの池、鴨が沢山居ます。

人慣れしてるので、かなり近寄ってきます。

とか思ってたら、
人慣れしてる白キジ猫さんが現れました。
片手間でカモさん撮ってみました。
懐いてくるわけでもないし、表情も判り難いし。
生き物として飛ぶ姿が絵になるから写真としてはいいのかな。

あずまやで、
バイオリンを弾いてるおっちゃんが居ました・・・。

バイオリニストに聞き入りながら??

まあ、寝そうな感じです(笑)
おじいちゃんな白猫さん。
ある程度近寄ってカメラを向けると、
スタスタと逃げ出します。
観光地なので写真撮られるのは慣れてると思うけど、
彼はカメラ嫌いなようです。

まだ雪の残る山。

とある池のほとりに、白猫さんが暮らしています。

どーん(笑)
昨年の桜満開の時期にも居た白猫さん。
と、いう事はこの冬を乗り切ったという事なのですが。
"あずまや"しか無いこの寒い池のほとりで、
どんなふうにして過ごしていたのでしょうか・・・。

これだけの数の猫さんを
相手にするのはさすがに初めて。

もう何がなんだか(笑)

私がしゃがむと突進して来ます。
自分でも大概ネコ好きとは思いますが、
さすがに恐怖を覚えました・・・。
また行きたいですけどね。

漁師さんからご飯タイム、見せて頂けました。

こんだけ居るとすんごい迫力。

It`s Showtime!!
裏の掘っ立て小屋から、
漁師さんがご飯も持って出てくると、
まるで牛の行進のようなドドド・・・という音が聞こえてました。
エエもん見せてもらいました。
漁師さんありがとう。

漁師さんが戻ってきましたね。

魚を整理して・・・と。
キジロシアンさんが見守ります。

期待に満ちた目で見つめます。
水面キラキラ。
ところでこの後、トンデモ無い騒ぎになりました(笑)
いんや、スゴイ迫力でした。
明日をお楽しみに〜。

目が開いてないよ、キジロシアンさん。

眠りをジャマされ不服そうな、白黒さん。

煤けた白黒さん。申し訳なさげに(笑)
眠いんよー。
3枚目の写真。
家でパソコンに落としてみて、
思わず笑ってしまいました。
なんか礼儀正しくて、だけど申し訳なさげ(笑)

クルマの方が、むしろ避けてくれます(笑)

ねこ優先通路。

ねこ専用ベンチ。
他の島でときどき感じる、
過疎の行き詰った感も無くて、
丁度、島のヒトとネコさん達がうまく共存出来てる
ような気がしました。優しい島です。

ここだけ見てると南国ムード(笑)

おっさんのような白黒猫さん。

おっさんにゲキトツする黒猫さん。
なかよし。
人同士とか、人と動物も、こうやって仲良く
出来たらいいよな、とか考えてみる。
生傷が絶えないでしょうが(笑)

島の日常を思い思いに過ごしてます。

なんとも平和な。

キジ+ロシアン、みたいな色柄猫さん。
闖入者に興味しんしん(笑)
なんだか乾いた感じの写真。
この猫さんのせいか、島の空気のせいか。

魅惑的ベンチに近寄ってみます。

つぶれたまま寝てるキジ白さん(笑)

黒だんご。いや眠たい黒猫さん。
私が近寄っていくと、ジャマそうな表情で
近寄ってくんな、的オーラを発しておりました。
そらそーなんですけどね。

島のメインすとりーと。
とぼとぼ歩く猫さん。

近寄ってみると猫たまり。

ざっと見渡しただけで20匹ほど。
どういう事??と思ったのですが。
どうやら漁師さんが休憩する小屋なのか、
もしくはそこで飲み屋をしてるみたいです。
これだけの数の猫さんを見るのは、さすがに初めて。

こういう島で、路地をくまなく歩きます。

区画整理されてなくて、
狭くて、だけど先には海が見えたりして

大根なんか干されてて、
そんな路地が素敵なのです。
住んでいる人にとったら、
なんて事ない路地なのでしょうが、
初めて来た人間にとっては楽しみのカタマリ。
次に何が現れるだろうか、とか期待しながら歩く。

(この後、溝に入っていた私に、近所のヒトがミカンくれました・・・)

リラックスたいむ。

くつろぎ過ぎだよね(笑)
頑張って生きてるのって人間だけ。
他の生き物たちは、与えられた運命を生きてる。
あるがままを楽しむ、無理しない。
頑張らないで生きてる。