シエル「やっと僕らと向き合う覚悟ができたか……AsH、じゃない、ぼん。
はい、その通りです……いや、覚悟って何だよ覚悟って。
あ
シエルさんが間違えたとおり、AsH改め、ぼんです!
シエル「紛らわしい!変えるくらいなら最初からぼんにしておけばいいだろう!!
いやぁ、変えるつもりはなかったんだけど、ね☆
ってか、シエルさん……
シエル「ん?
お茶してたんだ……。
シエル「最近暑いからな。久しぶりにゼリーを食べてた。
そうですか(^^;)
今日は紹介したい子がいるんだけど……後にした方がいい?
シエル「これ以上紹介を引き延ばしてどうする!!さっさとしろ!!
へ、へぃ、承知しやした!
出ておいで〜〜ヽ(^o^)丿
ティナ「……。
シエル「やっとのご登場だな。
ティナ「……い……。
シエル「ん?
ティナ「暑い!!!!!
ぽいっ
ティナ「何なんだ、全く!ぼんは我を殺す気か?!
いや、そんな滅相もない。
ティナ「こんなに長らく我を放置しおって!次やったら斬り捨てやる!!
ひィっ、お助け〜!!
シエル「ティナが怒るのも無理はない。僕は助けてやらんぞ。お前みたいなのは一回逝ってくればいいんだ。
〓(゜Д゜;)
ティナ「さぁ、ぼん!我にも涼めるような物を用意せぬか!気の利かぬ輩じゃな。
す、すみません……どうぞ(^^;)
シエル「本当に、次はないからな。
ティナ「シエルの言う通りじゃのぅ。
心しておきます……。
ティナ「して、夕餉はもちろん豪勢なものであろうな?
も、もちろん(^^;)
ティナ「よしよし。では、夕餉の準備もあろうから、今日のところは解放してやろうぞ。
ありがとうございます。゜(゜´Д`゜)゜。
ティナちゃんのお洋服については、また後日ご紹介します!
シエル「……更新、続くといいな。
+☆+☆+☆+☆+☆+☆+☆おまけ☆+☆+☆+☆+☆+
ティナちゃんの喋り方、定まってませんねwwww
これから定まっていけばいいなwwww←
