暖かくなりった旭川
しばれて(凍って)いた
道路の雪もだいぶ溶けて、
やわく(軟らかく)なっている分、
車のタイヤが
空回りします!!


今日は旭川市民文化会館で、
(写真は文化会館から見える市役所)
仏教の根幹
「因果の道理」について
聞かせていただきました。
善いのも
悪いのも
私にやってくる
運命のすべては、
私のやった行いが
生み出したもの。

“蒔かぬ種は生えぬ
刈り取らねばならぬ一切のものは
自分の蒔いたものばかり”
暖かくなりった旭川
しばれて(凍って)いた
道路の雪もだいぶ溶けて、
やわく(軟らかく)なっている分、
車のタイヤが
空回りします!!


今日は旭川市民文化会館で、
(写真は文化会館から見える市役所)
仏教の根幹
「因果の道理」について
聞かせていただきました。
善いのも
悪いのも
私にやってくる
運命のすべては、
私のやった行いが
生み出したもの。

“蒔かぬ種は生えぬ
刈り取らねばならぬ一切のものは
自分の蒔いたものばかり”
快晴となった富良野。
十勝岳がきれいに見えました(写真)。
今日は富良野文化会館で、
高森顕徹先生の
テレビ座談会
を
聞かせて頂きましたよ。
この世のことは、
長い長い生命の歴史
と比べれば一瞬。
100%確実な“後生”
(死後、来世ともいます)は
どうなるか?
まじめに考えたとき、
必ず問題になることですが。。。

ハッキリしません。
(仏教で“無明の闇”と言います)
これが
全人類がもっている
最大の不安であると
教えていただきました。
苦悩の根元である
無明の闇を破ることが、
仏教の目的なのです
昨晩は、
同朋の里・F館に
宿泊させて頂き、

朝は百味館(写真)で
朝食バイキング
を頂きました!



午前中は、
F館で信心の沙汰
をして、
北海道への岐路に
ついたのでした
最新情報満載
の
浄土真宗親鸞会公式HPはこちら↓
今日は!
富山県射水市の
親鸞会館で、
高森顕徹先生の
二千畳座談会
が行われました。

(写真は本館キャノピーの上から
見える、正本堂の先端)
↑ややこしい。。。
世間で「方便」と言えば、
ウソも方便!
仏教で「方便」と言われるのは、
「獲信」(弥陀の救い)までの教え
を言うのですから、
「方便」が
“要る”とか
“要らぬ”とかの
議論は馬鹿げているのです。

今日は曇天模様となった帯広。
帯広市民文化ホールで、
(写真は丸い天窓のあるエントランス)
ビデオにて、
高森顕徹先生のご講演を
聞かせていただきました
後生は、
私たちの都合などお構いなし。
「まだ若いから」
「やりのこしたことがあるから」
「もう1年待って!」
死を前にしては、
どんな言い訳も通用しません。。。
厳粛な後生の一大事を
ありのままに見つめることは、
決して
いたずらに暗く沈むこと
ではなく、
生の瞬間を
日輪より明るくする第一歩
なのです
本当の人生の目的を、
親鸞聖人から
聞かせていただきましょう
内地(←本州のことです!)は、
雪で大変なところも
あるようですが。。。
いいお天気が
続いている北海道!



今日は岩見沢市文化センターで、
親鸞聖人の教えの
キーワード
と言われる、
“雑行”について
聞かせていただきました
関連記事はこちら↓
http://www.shinrankai.or.jp/b/shinsyu/zougyou.htm
終了後すぐに、
北見へ移動!



地図で見ると
そんなに離れていないように
見えますが、
岩見沢から北見って、
290キロもあるんです
これって、
名古屋から富山までと
ほぼ同じ。。。
北海道は広い!!!
本日は旭川18番館で、
親鸞聖人の書かれた
『正信偈』のお言葉について
聞かせていただきましたよ☆

阿弥陀仏の救いは
死んでからではない。
“何のために生きているのか”
分からず、
毎日が不安で暗い心を
現在生きているときに、
明るい心にしてみせる
と、弥陀は約束されていると
親鸞聖人は教えられたのでした
写真は、一家に一台、
道民の必須アイテム
“ママさんダンプ”
18番館で使っていたものが
壊れてしまい、
ホームセンターへ
買いに行きました
今朝は20℃を越えた旭川。
もはや北海道では、
マイナスはつけません!
さて。
今日は富良野文化会館で、
(写真はスキー場が有名な、
富良野市北の峰です)
『白骨の章』について
聞かせていただきました
見たくないこと。
考えたくないことでも。

それが本当のことなら、
真面目に見て。

その解決をするのが
仏教です
こんなことも↓
今日は士別市で、
高森顕徹先生のご講演を
ビデオで聞かせていただきましたよ
悠久の過去も。
永遠の未来も。
現在におさまっているから、
現在の自分を徹見すれば、
過去も未来もみな分かる。

“現在は
過去と未来を解く 鍵である”
と教えられた方が、
親鸞聖人なのでした。
夕方はガス(=霧のこと)に
つつまれていた士別。。。
西に沈む夕日が
幻想的でした(写真)。