第三の白い月

未来の始まりです。
現実の始まりです。
生きたいところへ、
なりたい自分へ、
飛んでいければいいのです。

10月13日の昼の月

2016-10-13 16:08:52 | 日記
月齢 12.1
月の出 15:58
月の入 2:43


そろそろ月の昇る時間だ。
空はグレーの雲が広がっている。
肌寒い一日。

仕事に行かなくなって、夕ご飯の用意をしたり、娘の塾とか習い事の送り迎えをしていて、
暫くはこうやって家のこととか娘の世話とかしていたいと思う。
やりたいと思うことはあるのに、やる気が出ない。
本がようやく読めるくらい。
辞めたいと思うことばかりしている。
ダメダメな日々だ。

もう人のせいにするのは止めよう。
あの人のせいで私はこうなったと心のどこかで思ってしまうけど、結局は私が弱かったのだ。
でも逃げたのは正しい選択だと後悔はしていない。

心のもやもやを吐き出す方法を見つけなきゃ。
妄想すら出来なくなっている。
堕ちていくばかりの自分をどうにかしなきゃ。
ダメな自分は今日で終わりにしたい。

楽しいことを考えよう。
私にとって楽しいこととは何だ。
集中できることとは何だ。
そこからだ。

ああ、お金があれば自由に生きられるのに。
いつも夢は叶わない。
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