あるBOX(改)

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スチャダラパー×EGO-WRAPPIN' コラボ曲MVに"のん"ちゃん出演!

2017年06月09日 | 邦楽
スチャダラパーとEGO-WRAPPIN' コラボ「"ミクロボーイとマクロガール」
(Official Music Video)が話題になっている。

ミュージシャンのコラボっぷりも素晴らしいが。
出演してるのが、なんといっても「のん」ちゃん!!!

出演というか、筋ありMVで主演してます!
もう、最高なんです!

※でもサムネイル画面は鼻血…。なぜ鼻血!?!?!?
 いや、ストーリーからすると分かるけど…



~とはいえ、のんちゃんの動向がいちいち可愛い!

白系の上衣の破壊力!(女学生ですか!?)

その澄んだ表情。(永遠の少女ですか!?)

SDP、EGO-WRAPPIN、ありがとう。
山岸聖太監督、すばらしいMVを有り難う。

MVに関わった皆様、ありがとう御座います。

※スチャダラパーからすると、小沢健二クンとコラボした、あの
 「今夜はブギー・バック」以来の代表作になるかも知れません!



最近は「家族はつらいよ」の山田洋次監督と初対談して、そこでも
透明感あふれる表情を見せてくれてる、のんちゃん。

「コメディーに挑戦したい」と話すのんちゃんと、山田監督が語る
「喜劇」のお話が非常に印象深かったです。

以前のんちゃんの魅力を「吉永小百合か」「O・ヘップバーンか」
みたいに感じた事があるのですが。

サユリストは「吉永小百合さんが誰のものになろうと幸せになって
くれれば良い」と思ってるですよね。

NHK朝ドラの「あまちゃん」で松尾スズキ演じる喫茶店のマスターが
TVに映るアイドルを見ながら「でも、いつか誰かのものになっちゃう
んだよなぁ」なんて言うシーンがあったけど。

最早のんちゃんは、それを超越した感さえします。
「のんちゃんが幸せで、仕事も私生活も充実してくれれば良い」
そう思うファンが大半だと思うのです。

邪な感情の対象にないのです。



だから彼女の魅力が知れ渡ることを期待して「この世界の片隅に」の
片渕須直監督の海外舞台挨拶には可能な限り同行して欲しいと思って
いるのです。

そして、コメディー映画にも出てほしいなぁ。
~というか、
山田洋次監督に、のんちゃん出演の喜劇撮って欲しいなぁ。
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