mirrorfootball.co.uk
ELのPSV戦で負傷したバートリーは靭帯を損傷しており、今シーズン終了となりました。
バートリー
「ローン期間を活かせなくて残念だ。
靭帯の内側が裂けている。復帰まで3ヶ月程度かかるだろう。
PSV戦がレンジャーズでの最後の試合となってしまった。ここに長く居たわけじゃないけど、良い思いでが沢山あるよ。
来シーズン再びフィットネスを取り戻した時、アーセナルが私にどういう計画を立てているか見ていくつもりだ。」
レンジャーズでレギュラーポジションを与えられて頑張っていただけに残念ですねぇ。来シーズンはアーセナルでポジション争いをして欲しいです。貴重な国産選手なので大事に育てて頂きたい。
dailymail.co.uk
ウィルシャーが19歳で早くも父親に・・・。
なんでも3年間交際していた彼女がいたそうですが、年明け早々に破局。しかしながら既にお腹に子供を宿していたみたいです。
ウィルシャーは、『ショックだったけど嬉しいよ』と喜んでいる様子。そういう計画はなかったとしながらも、ウィルシャーは彼女を全力でサポートするとの事。出産は8月に予定されています。
ウィルシャーは見た目真面目そうなんですが、以外とゴシップネタ多いですね。
thesun.co.uk
ステケレンブルグ
「私は恐らくアヤックスでの最後の試合をプレーした。もしアーセナルからオファーがあればここを去るよ。」
ステケレンブルグは現在親指を骨折しているようで、本人は今シーズン中に復帰できるとは考えていないようです。移籍先としてあえてアーセナルの名前を挙げた理由が気になりますね。ベルカンプがなにかしらの助言をしてくれているのでしょうか?
dailymail.co.uk
今さらなんですが昨年の2018年度WC開催地決定についてFAのバーデン氏が怒りを露にしています。バーデン氏は当時FAの会長代行でした。
ロジャー・バーデン氏
「彼ら(FIFA)が私に敬意を持っていてくれていると思っていたが、実際には馬鹿にしていたようだ。
ロシアの勝利に異論はないが、我々が獲得した票はあまりに少ない。公正とはとても言い難いものだった。
我々は多くの資産を費やした。財政的なものだけではなくかなりの労力もだ。彼らはそういった努力を評価する。私は好きではないがね。
我々は少なくとも5票は獲得できると思っていた。
どのような評価基準があったのか不明確だ。祝賀パーティーを開こうとしていたし、2年間自分達が信じ、投資してきた事が報われると誰もが思っていたよ。」
この開催地決定ですが、FIFAはとにかくイングランドに勝たせたくはなかったというのが大方の意見のようです。イングランドのメディアはFIFAのスキャンダルをすっぱ抜く事を常に狙っており、実際にタヒチとナイジェリアの理事が囮取材に引っかかって投票権を剥奪されています。
FIFAに対し全く好意的ではない(というより敵視している)イングランドは、言ってみれば邪魔な存在でなんとしても開催地から除外したかったようですね。
skysports.com
現地29日に行われたユーロ2012の予選、オランダVSハンガリーで先発出場したファン・ペルシは先制点を挙げるなど活躍したようですが、膝を負傷しハーフタイムに交代。詳細は明らかにされていませんが、オランダのファン・マルバイク監督は深刻ではないとの見解を示しています。単なる打撲なら良いのですが・・・。
ファン・ペルシは07〜08シーズンに08ユーロ予選のスロベニア戦で膝を負傷し長期欠場。昨シーズンも親善試合のイタリア戦でキエッリーニに削られて靭帯を断裂し長期欠場しています。
代表戦はグーナーにとって悩みの種となっていますね。軽症であることをただただ願うばかりです。














