東京パリ日記

パリ日記第2章、終了。東京生活、再開。

映画を観る機会

2006-05-13 18:00:47 | 東京生活
お友達から教えてもらったフランス映画情報。

開催中なのがこちら。
『ジャンークロード・ギゲとともに』(東京日仏学院)
2006年05月06日(土) -2006年05月28日(日)

去年亡くなったジャンークロード・ギゲ監督追悼特集とのこと。

上映作品
<ジャン=クロード・ギゲ監督作品> 
『訪れた女』、『再び作り出すべき愛』、『ポートレート、私的な表情たち』、『乗客者たち』、『メタモルフォーズ』、『蜃気楼』

<他の監督の作品>
『ローラ』(ジャック・ドゥミ)、『快楽』(マックス・オフュルス)、『女たち、女たち』(ポール・ヴェキアリ)、『まぼろし』(フランソワ・オゾン)、『ブローニュの森の貴婦人たち』、『夏の光』(ジャン・グレミヨン)

気になる映画があるので観に行ってみよう。

こちらは来月開催。
『フランス古典映画への誘(いざな)い』(東京国立近代美術館フィルムセンター
2006年6月6日(火)-2006年7月2日(日)

HP上ではまだ詳しい上映作品は載ってないみたいだけど、
見せてもらったプログラムによるとだいぶ古い映画が多く、
知ってるのがほとんどなかった。

というか、東京国立近代美術館フィルムセンターっていう存在自体、知らなかった。
京橋にあるんだって。


大作映画はわざわざ情報を探さなくても勝手に入ってくるし、
すぐDVDにもなるしレンタルもできる。
だから別に今見なくてもいーやとか思っちゃうんだ。

でもダ・ヴィンチ・コードは気になるんだけど・・・。
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フィルムセンター 国立近代美術館 だけど・・・ ダ・ヴィンチ・コード フランソワ・オゾン ジャック・ドゥミ ブローニュの森
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