ヒストリーチャンネルの建築特集を見てて、超ステキだった!
ヴァルスの温泉施設
行ってみたいー、生で見たいー。
スイスの山々を見ながら温泉プールにのんびり浸かる。
素敵すぎ。
というかこの番組自体がとても素敵。
無駄なBGMもなく、建築と建築家本人、細部の紹介までよくできてる。
(それにくわえてフランス語)
にしても建築家というのはほんと、ありとあらゆる面を考えつくしている。
目線も思考も多角的なんだよなあ。すごい。
スイスの建築、というくくりで見たことはなかったのだけど、
なかなか個性的な建築が多くあるらしい。
スイス公式情報サイト
フシギの国スイス。当然建築以外のページもチェック。
パスポート以外にスイス人の共通点を見出すのは難しく、
多言語多文化ゆえ多様性を受け入れることがスイスらしさである。
なるほど。
そして多言語国家だから、翻訳にかかる費用がすごいんだって。
確かにドイツ語、フランス語、イタリア語、ロマンシュ語を網羅するのは大変。
なので若者向けの広告には最近では英語が使われることが増えていると。
あぁ、ここでもまた・・・。
ヴァルスの温泉施設
行ってみたいー、生で見たいー。
スイスの山々を見ながら温泉プールにのんびり浸かる。
素敵すぎ。
というかこの番組自体がとても素敵。
無駄なBGMもなく、建築と建築家本人、細部の紹介までよくできてる。
(それにくわえてフランス語)
にしても建築家というのはほんと、ありとあらゆる面を考えつくしている。
目線も思考も多角的なんだよなあ。すごい。
スイスの建築、というくくりで見たことはなかったのだけど、
なかなか個性的な建築が多くあるらしい。
スイス公式情報サイト
フシギの国スイス。当然建築以外のページもチェック。
パスポート以外にスイス人の共通点を見出すのは難しく、
多言語多文化ゆえ多様性を受け入れることがスイスらしさである。
なるほど。
そして多言語国家だから、翻訳にかかる費用がすごいんだって。
確かにドイツ語、フランス語、イタリア語、ロマンシュ語を網羅するのは大変。
なので若者向けの広告には最近では英語が使われることが増えていると。
あぁ、ここでもまた・・・。









