awajikisuiの預言研究日記-現代の福音書紹介ブログ

40年に及ぶオカルト世界アマチュア研究家。定年を迎える直前に巡り合った「預言の書」。古来伝承された「最後の審判」情報。

人類最後の福音書

2017年05月17日 15時21分38秒 | 日記
♦人心の開発活動第三ステージ♦



2011・6・15「預言の書」が出版される。著者は当時60代の元ピアノ教師。一連の書の文面から「ペテロ」「紫式部」等の転生を持つ女性。当時から26年前に著者が出版した書が「愛の黙示録」として2013・2・15に再出版されている。この書にはイエスが日本に誕生した日が暗示されている。著者の目的は「イエス再臨」を世に伝えることにあったようだ。



 私が一連の書を「現代に降ろされた福音書」であるとして、広報活動を開始してから3年が経過。
①一連の書が「現代の福音書」であることを、オカルト情報を使って解説。
②光の天使たちの覚醒を目的に広報。
今年3月でそのすべてを完了。規模は小さいが、それなりの成果を上げたようである。
一人でも多くの人に読んでいただく、それが目的の悪戦苦闘であった。
数あるブログ、数ある書の中から本を手に取り、コマを進めていただいた読者に心からのお礼を申し上げる。
すべての始まりがここにあるからである。

第三ステージは「個人開発」。この人に伝えたいと思う人に広報していく。私の方針である。貴方は貴方の方法とペースで行動。それでいいと思いますが・・・。世のため、人のためとはよく言われることですが自分のためでもあります。自分の成長のためです。
個人的な思いはすでに語り尽した感があり、今後のこのブログは「新たな読者」に本の紹介をしていくという目的を持ったものになります。
日常では個人に語り、ブログは広告表示。
嘘かほんとかわからない生々しいオカルト情報は読むと興味深く面白いのですが、霊格の向上等には何の寄与もしません。
人類の歴史が完了しようとする時、悠長に面白がっている時か?そんな声も聞こえてきます。
正当の方法で続行です。
以上、再開の御挨拶といたします。




「本書は26年前、激しい弾圧を受け、書店から回収された本である」

 おそらく、ペテロの転生である著者とイエス再臨の情報をよしとしなかった闇組織からの妨害行動であったと思われる。
今時、出版停止等の措置をする本など珍しいが、それほど価値のある情報が記載された書であったことの証明がここにある。
問題の箇所は、「キリストが再臨するとき」159Pにある。
余談ではあるが。2000年前もイエスとペテロは同い年であったが、今回の転生では同い年であり、誕生日まで同じということである。私の情報が正しければそうなる。格調高い正論が書かれた著作である。今一度読書を願う。
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