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生演奏とのふれあい 30回記念公演

2017年04月20日 06時03分08秒 | 写真・あぶら絵展示会

 昨日は大宮にある一般財団法人日本音楽著作権協会JASRACに行ってきました。

今回のプログラムでは26曲の音楽が演奏されました。

その中の12曲が著作権が切れていませんでした。 

今回の場合収容800人の会場で有料で開催した場合おおよそ一曲あたり4.000円を少し超えるくらいの費用が発生すること

がわかりました。

総額で51.969円の 音楽使用料を支払いしてきました。

 正直なことを言うと 今回のプログラムの中で著作権のあるのは 『 いい日旅立ち 』位と思っておりました。

 音楽使用料の費用が発生しても 総額で4~5.000円くらいと思っていました。

戦前の曲、蘇州夜曲や、夜来香(イエライシャン)、リベルタンゴ、剣の舞などの演奏にお金が必要とは

思ってもいませんでした。


 勉強になりました。 私の認識不足でした。















蘇州夜曲や、夜来香(イエライシャン)を 日本語で唄う台湾合唱隊の皆さん


















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