"よさこい"にかける青春!

何がこの人たちを
  夢中にさせるのか!

第9回 富士見市学校吹奏楽祭

2017年03月30日 05時26分58秒 | 写真・あぶら絵展示会
 第30回生演奏とのふれあいキラリ公演の後援もしてくださっている NPO法人日本アーツセンター主催の

第9回 富士見市学校吹奏楽祭に 理事長である西村氏からの撮影依頼を受けて 行ってきました。 

北原幸男氏指揮での 富士見市の中学校6学校の2年生と 富士見高校の生徒による 合同演奏はとってもユニークで楽しいものでした。




北原氏の指揮の時は 指揮者台を外しての指揮でした。

キラリ富士見は 環境もとっても素敵なところです。









 



北原幸男プロフィール



桐朋学園大学卒業。卒業後NHK交響楽団指揮研究員となる。その後、タングルウッド音楽祭で小澤征爾、レナード・バーンスタイン両氏の指導を受ける。
1985年プラハの春国際指揮者コンクール第3位入賞。1985年から1992年までインスブルック州立歌劇場専属指揮者として活躍。ヨーロッパを中心に国際的評価を高めていった。
1992年、ドイツのアーヘン市立歌劇場および同管弦楽団の常任指揮者、1993年には音楽総監督に就任し、1996年まで務めた。
その間、ハノーヴァー、キール、ダルムシュタット、クレフェルド(以上ドイツ)、プラハの主要オペラハウス、リンツ・ブルックナー管、北ドイツ響、北イスラエル響、バスク国立管、カタロニア室内管、プラハ放送響、ブダペスト響、西ボヘミア響、ブカレスト・フィル、ボルツァーノ管などに客演。
国内でも1989年以来、N響定期をはじめ各地の多くのオーケストラとのコンサートに招かれるとともに、オペラの公演の指揮でも高い評価を受けている。
1992年N響定期の「ショスタコーヴィチ:交響曲第11番」のCDをリリース。
1993年、グローバル音楽奨励賞を受賞。
2004年9月、東京都交響楽団とライブ収録された「ショスタコーヴィチ:交響曲第5番」のCDが発売されている。
武蔵野音楽大学教授。創造学園大学客員教授。宮内庁式部職楽部常任指揮者。

梶本音楽事務所 所属

(インターネットより)










 是非クリックお願いいたします。
  
人気ブログ参加しています。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 桜の花が咲き始めました。 | トップ | 三月最後の日になりました。 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

写真・あぶら絵展示会」カテゴリの最新記事