ありがとうルーム〜「神様と幸せで豊かな人生」

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札幌七福神巡りしながらチャネリング訓練

2012年05月19日 | スピリチュアル覚醒セミナー日記

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札幌七福神巡りしながらチャネリング訓練

神様ありがとうございます。

昨日は「スピリチュアル覚醒セミナー」の受講生さんと
「札幌七福神巡り」や神社や三角山に登りながら
チャネリングの訓練しました。

「スピリチュアル覚醒セミナー」は「神様と繋がって生きる」ということを
テーマに教えてますが、七福神やいろんな神様のメッセージを聴きながら
霊場巡りするのは楽しいです。

私がメッセージを頂いたのは

最初に参拝した立江寺の大黒天さんから

「お金が欲しいと執着しないこと、日々豊かさを感じ
 お金への執着を手放せば豊かさは自然と流れてくる」

そんなメッセージを頂いて、自分の執着を手放して
執着を神様にお預けして巡礼していたら

隆光寺で参拝してる時に

「スピリチャアル覚醒セミナー」の新規の問合せを頂きました。

自分の執着を捨たら自然に必要なものは流れてきます。

気づきがあった時には、神様は現象を起こしてくれるのが面白いです。

金毘羅密寺の布袋さんから

「何か心配事があった時に「みぞおち」で考えると苦しくなる
物事は丹田で考えなさい。心配事が受けいれることができるから。」

「布袋さん なるほど、なるほど参考になるな〜」と教えて頂きました。

チャネリングを学び始めると最初は「正しいか?当たっているか?」ということで悩みますが
そのメッセージが「自分や他人に役に立つか?」という視点でメッセージの内容を判断します。

神様はとても役立つ愛あるメッセージ伝えてくれます。

私も最初から「何か見えたとか、聴こえた」ということはなく普通の人でした。
いろんなセミナーに参加して訓練をして、メッセージを貰えるようになりました。

だから神様のメッセージは誰でも聴けると思ってその人にあったやり方で
一人づつ丁寧にマンツーマンで「スピリチュアル覚醒セミナー」で教えてます。

私の周りでもいろんな人が気づいて目覚めています。
これからの時代は誰でも神様と繋がる時代になってくるのが楽しみです。

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お金のいらない国

2012年05月15日 | スピリチュアル覚醒セミナー日記

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お金のいらない国

神様ありがとうございます。

「SASHA・なおこ」さんのメルマガの紹介から

「お金のいらない国」を読み、とても感動しました。

お金のいらない国
クリエーター情報なし

ネットワーク地球村

 

 

「お金のいらない国」 の話はホームページで
寸劇や落語や「You Tubu」で、いろいろ紹介されてます。
面白いので」見てください。

主人公が500年先の未来の世界に「お金のいらない国」に
いきなり飛び込んで、今の現世と未来の「お金がいらない国」での生活との
価値観の矛盾をユーモアたっぷりの物語にしてます。

カフェでお茶を飲むのも、スーパーで買い物するのも
家で住むのも、全部無料でお金がかからない。
そして「お金のない国」では、みんな楽しそうに働いています。

主人公も最初は「お金」が無くなったら、みんな働くなくなり
社会がスムーズに流れなく混乱が起こると思ってました。

未来の「お金のない国」に何も働かないで、しばらく楽しんでいたら
段々ちょっと割り切れない気持ちが芽生えてきました。

みんなが働いてくれてるから、自分が遊んでいられる
自分が社会に役立っていないのは、ちょっと申し訳い気持ちになりました。

仕事は社会への奉仕で、自分も奉仕されてるのだから
何かみんなの役に立ちそうなことをしたい思いになりました。

「お金のない国」の人は言います。

お金を得ることが仕事の目的だと多くの人が思っているうちは
あなたの国の本当の意味での進歩はないでしょうね。

仕事の目的は世の中に役たつことです。報酬ではありません。
報酬を目的にしてると、必ずどこかにゆがみが生じてきます。

自分の行った報酬以上の報酬を得ようとしたり、必要のない仕事を無理に作って
自分の利益だけは確保しようとする動きが出てくるでしょう。

そうなると完全に競争社会になります。それもお互いの向上を目的としたものでなく
足の引っ張りあいになるはずです。

あなたの今されてる仕事が、本当に価値のあるものかどうか
判断する簡単な方法を教えましょう。
仮に社会からお金というものがなくなり
その仕事によって報酬を得られないとしても
自分がその仕事をすべきだと思うかです。

私も1000人を1年半、無料セッションした時に楽しいと思い
スピリチュアルな仕事が自分の天職と思いました。

今の社会ではお金が必要で、お金があった方が良いと思いますが
「お金のない国」のような意識で生きることができます。

京都の画家で「池大雅」という人がいました。

池大雅は絵を頼まれて描いた絵の代金は
玄関の「ざる」の中に入れて貰いました。
自分が必要な味噌や米、醤油を持ってきてもらうと
商人に「ざる」の中から持っていって貰い
池大雅は一切「ざる」の中身をみないで生活してました。

まさに池大雅は「お金のいらない国」の人々と、同じ意識で生きてます。

今のお金の意味は お金=感謝状」  だと思ってます。

「スピリチュアル覚醒セミナー」でもこのように生き方をお伝えしてます。

私も自分の好きなことをやりながら人に喜んで貰う
池大雅のような生き方を目指し楽しんでやってます。

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5/19 セッション練習会inありがとうルーム (残席1名)

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