いよいよ新チームスタート・・・。

2012年02月19日 | ミニバスの部
その六百四十三

見事優勝!おめでとう。
と、言いたいところですが、6年生始めその前からの先輩たちの培ってきた財産を食いつぶしての優勝でした。
逃げず、避けて通らず立ち向かう。戦う。
これが完全に出来ているわけではなく、内容は褒めれるものではありません。

そんな中、風邪でダウンの選手に代わりにベンチに入ったちびっ子もゲームに出れたうえ、メダルを貰ったのは最高のご褒美です。
これから本当の新チームが動き出す氣がします。
自信をつけつつある選手、悔しさを味わった選手、浮き沈みの中でそれぞれ前進してくれるでしょう。
今後の展開が楽しみです。
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決勝トーナメント

2012年02月18日 | ミニバスの部
その六百四十二

新人戦地区予選決勝トーナメントです。
第1シードは一回線がなく楽な展開のようですが、調整は簡単ではありません。

お昼からの試合なのでいつものように体育館へ集合し、普段の土曜日同様練習しました。

残念なのは発熱インフルエンザで数名が参加できません。幸いにちびっ子ばかりですのでゲームには支障がないようです。その代わりエントリー変更のためのユニフォーム3着を争うことになりちびっ子はいつになく氣合いが入っています。

全体を見れない、もたもたの練習は結局思い切りシュート練習とか出来ずに終わってしまいます。今のチーム事情をそのまま表している感じです。
少し不安も残りますが、選手は県大会をかけてのゲームに移動です。

県協会の理事会のため肝心のゲームには参加できません。
会議が始まっって少しした頃、ゲームの結果がメールで届いて一安心。内容は前半の貯金を後半なんとか繋いでの勝利だったようです。
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その氣

2012年02月16日 | 中学の部
須賀川のバスケットボールを支え引っ張ってくれた内藤先生が亡くなり黙とうをしたのはつい先日でしたが、奥さんが後を追うように永眠されました。本当にびっくりで残念です。内藤先生を陰で支え先生の功績は奥さんなくしてないのはないと思います。天国でまた仲良くされていることを祈りつつ黙祷から練習開始です。

このところ屋台村というか市場のように何箇所可に練習メニューを分け自分のやりたいところへ行く練習をしていますが、今ひとつつながりが見えないのは事実です。少し全体練習をいれながらやっていますが、この間、審判練習のモデルをした時のプレイができません。

最後はゲーム形式ですが切り替えとリバウンドの悪さがバスケットのレベルを低下させています。
練習しているしていないの問題ではないです。その氣があるかどうかの問題です。
このことが克服できていたら、屋台村練習ももっと活氣が違っていることと感じます。

練習後バレンタインのチョコ攻めにあいました。
今年は少なくていいかなと思っていましたら、どっと来ました。残念なのはいっぺんに沢山のチョコやお菓子をもらって誰がどれをくれたか分からないのです。
けっこうプロも顔負けのイケてるものもあったのですが、誰のかわかりません。残念です。
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避けて通れぬこと

2012年02月15日 | ミニバスの部
その六百四十一

相変わらずぬるいです。
キャプテン副キャプテンのミーティングでも肝心のところが出てきません。まるで知らんぷりというか腫れ物に触ってはいけないようにうわべだけのミスをごちゃごちゃ話してるだけです。

戦う姿勢がなく果敢にゴールに向かっていかない。呆然と立ち尽くすだけで焦る氣持ちと裏腹に行動が伴わない何弱なところを表に出しません。

最近では珍しく30分以上の話をしました。
技術では引けを取るところはない、むしろ差はない。逃げずに避けて通らず立ち向かうことを話しました。

予定していた話ではないので練習時間が短くなりました。本番前最後の練習ですが、それくらい大切なことと感じています。
あとはバタバタと身体を動かします。
無理やりテンションを上げて声を出すアラ治療もやりながらバタバタと練習しました。
後は本番を待つばかりです。
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新人戦地区予選

2012年02月12日 | ミニバスの部
その六百三十九・六百四十

いよいよ新人戦が始まりました。
第1シードのチームらしく貫禄の予選リーグ突破

の、はずでしたが、初戦からプレスに引っかかりギリギリの勝利・・・。
1日1ゲームしかないため練習もしながらのゲームでしたが、練習も今ひとつ乗り切れていないようです。

簡単にいえば人任せで立ち向かっていない状態がこのまずい状況を生んでいます。
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戦う・立ち向かう

2012年02月09日 | 中学の部
今週に入り中学三年生が挨拶に来てくれたり、報告の電話をくれます。内容は高校内定の報告です。
1期選抜いわゆるスポーツ推薦や学力推薦です。
例年になく今年はこれが多いです。卒団生のほとんどでした。良いのか悪いのか判定するつもりはありませんが、これで緊張の糸が切れ勉強しなくなることで学力低下を生むのはど素人の自分でも安易に想像付きます。他県は学力低下防止の観点からこの推薦制度を見直してるニュースを聞いたことがありますが、県にはそれに踏み切れない事情があるのでしょう。

さて、練習ですが、今日も練習を三ヶ所に分けて自主参加です。
その後はたっぷり最近定番の2分ゲーム。
チーム編成が偏りっていますが、そのまま任せてやります。ペナルティー付きのゲームです。さんざんペナルティーしているチーム、ペナルティーが少なく楽勝ムードのいろいろありますが、果たしてそれが練習になっているのか?
技術的なことより戦うこと、向かっていくこと、取り組む姿勢氣持ちを、身に付けないといけないことを垣間見たゲームでした。
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ぬる〜い

2012年02月08日 | ミニバスの部
その六百三十八

はじめての体育館での練習です。
あちこちの体育館に行ったことがあるのですが、地元にいながらはじめて。まだまだ玄人にはなれない初心者。
そんな氣持ちで練習です。

そつなく練習はこなすのですチームですが、ぬる〜いんです。

最後はそのぬるさに気づいて練習終了です。

予選前でしたが、調整には程遠いです。
駆け出しチームは一つ一つ経験しないと理解できないでしょう。どんなに仕上がるかは終わってみないとわからない状態です。
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基本確認

2012年02月05日 | ミニバスの部
その六百三十七

卒団式で練習できなかった分氣を引き締めて練習です。
予選も近くなったので実戦と行きたいところですが、基本をやり直しています。
低さとスピード、声がポイントですが、今一つです。

片手で扱うシュートが乱れているのでワンハンドパスドリルもやり直しです。低学年などそれだけでシュートがよくなってる子がいる。吸収力の速さは相変わらず驚かせられます。

卒団生の一部が人数の減ったのと発熱等でいつもより淋しい体育館です。
大会前にしっかり大切なこと確認して欲しいです。
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卒団式

2012年02月04日 | ミニバスの部
その六百三十六

年に一回学校でいったら参観日のような親子ゲームなどもしました。
今年は在団生に企画運営を任せましたが、そこはサポートする親御さんは大変だったと思います。

任せて分かることは、一生懸命自分の事をしてると周りが見えなくなってしまう。まだまだコーディネーションドリルが足りないようで一度にいろいろは考えられない(大人も同じような人はたくさんいますが・・・汗)
ボールを追いかけるのが夢中で左右確認せず道路に飛び出してしまう交通教室でよくある子供の姿を重ねて思い浮かべました。まだまだ子供なんだなーと改めて実感しました。

楽しく親子ゲームをしましたが、笑いの中のプレイはある意味素の姿であり、余分なドリブルや不安定なリング下にがっかりさせられました。

さて、今年の卒団生は例年とは違う点がありました。
卒団を本当の節目とし、違う道を歩むというしっかりした考えを持って卒団した子が約半分いました。さみしい半面しっかりとした考えをもってくれていることに嬉しさも感じました。もちろんバスケットを続ける氣持ちの選手はもう前向きに向かっているようです。
団始まっての数々の戦績はそういう面にも表れていると感じます。

いろんな意味でよくやった11期の6年生でした。
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自主練

2012年02月02日 | 中学の部
本日は御通夜があり、連取に参加できませんでした。
事前にメニューを決め、新しいことも含め選手だけでやってもらいました。

寒い日で休みの選手も多かったのですが、しっかりやれたでしょうか?
練習を頼めばきちんとやれます。しっかりしてる良い子たちです。
それがゲームの結果とは違うところは勝負事の難しいところかもしれません。

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とどのつまり

2012年02月01日 | ミニバスの部
その六百三十五

練習試合の反省を元にミーティングです。
感じていることに温度差があります。
個人攻撃しがちですが、個人の問題も突き詰めれば全員の問題であることも分かります。
木の枝葉ばかりに囚われ幹や根っこを見ない。
そういうことを共通の理解として話し合いをもちました。

最終的には低さとスピードを徹底する。
個人の武器を磨く見つける。

さて、そうした後で練習ですが、このところご無沙汰していたフットワークからやり直しですが、とどのつまりはいつもやってる空手をしっかりやっていないことにたどり着きます。

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Fw:

2012年01月29日 | ミニバスの部
その六百三十三、六百三十四

週末は練習に練習試合。残念ながら審判の会議や協会の新年会、先週に引き続きの大人の大会県南選手権とチームと行動はできませんでした。
協会の新年会では力はあっても結果がでない須賀川西が激励(ダメ出し?)されたり予想外の展開でびっくり。

そんな新チームはどうだったでしょうか?

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お疲れ様ですm(__)m

練習試合の報告です

新チームの妹軍団
人任せの自己中軍団

喋れない
走れない
根性がなく諦めがはやい
やってるフリでボールにからまない
パス出来ずドリブルばかり
自分の事しか考えて無いから
下級生がマークマンがわからなくても御構い無し

もっと
楽にバスケット出来るはずなのに
神様頼みのプレーばかりで自滅状態でした

五年生の唯一の長女が目立ちはしませんが上手くゲームを繋いで
四年生の長女が得点の欲しい場面で得点して来ました
流石『お姉ちゃん』だてに日頃から
お姉ちゃんの仕事してません(笑)

まだまだ甘い妹軍団ですが
ゴール下は
デッカイセンターよりチビセンターとリオの方がリバウンドを取りシュート決めてました

声を出して走るとコート上でおきてる事を他人事にしない強い気持ちが足りないと思った今日の練習試合でした
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強いチームに勝つために練習しているのですが、かくれんぼするような選手がいては前途多難です。
センターの不安定振りがなおらないのもその証しでもあります。強いチームと対戦し勝つことを真剣に考えていない日頃が出ているだけです。

残った6年生&チビッ子はOGやワリヲ君のの下教えたりゲームしたりしっかり練習したようです。
予定していたスタッフが怪我して練習できなくなったのですが(大丈夫か?生きてるか?)その代わり動じず練習やれちゃうところが強みでもあり、そこを結果に表したいとつくづく思います。
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願い

2012年01月26日 | 中学の部
本日の気温はマイナス8度だったそうです。肌に突き刺さる寒さ。うちの婆ちゃん曰く
「寒いから星綺麗なんだない。月も今日はすごく綺麗だったよ」
寒さに震えて星なんて見る余裕がない自分・・・。

さて、練習ですが初めてリクエストの練習メニューが上がります。
「一年生大会があるので1年生で試合させてくださいと頼まれました」
ある意味こういう氣持ちは大切です。尊重することにします。

先週から偶然で、自分が必要な練習をするために違うメニューを同時に行います。選択教科を自分で選択するようなもんです。
しっかり取り組んでいる選手とそうでない人では当然差が出ますが、以前より氣になりません。それほど目的を見据えている人はしっかりやっています。

最後はリクエスト通りに学年別試合形式。これが結構面白い。下の学年が勝つかと思えば、完璧格下から得点できません。
学年別だと日頃遠慮している選手もやるしかありません。これは問題でもあるのですが、長年の課題でもあるのです。
シュートが入らない、そして誰とやってもプレイを引っ張れるそんな選手が現れてくれることを願います。
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改善どころ

2012年01月25日 | ミニバスの部
その六百三十二

久しぶりのチームです。
何か変化はあるのか楽しみです。そんな感じはインフルエンザから復帰のキャプテンも同じではないでしょう。
(キャプテン復帰と思ったらチャンピオンがインフルエンザです。これはチーム内で・・・汗)

首脳陣の練習前のミーティングも板についてきました。ある意味慣れも出てきたところでしょうか?いい意味でも悪い意味でも慣れです。
ミーティングの節々に「教える」「指導しながら」というフレーズが出てきます。
練習を見てるとその教える行為が今ひとつ良く見えません。

教えられることより学ぶ姿勢が大切。黙々と練習し、見習える選手がいません。
目標を見据えてしっかりと練習していない証拠です。
1on1をやるとゲームに使えないプレイを平氣でします。

その状況はミスを自分のミスと捉えず人のせいにする傾向につながっているかもしれません。
ここが改善どころです。
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ちゃんとやったかな

2012年01月22日 | ミニバスの部
その六百三十一

大人と高校生の大会二日目でチームとは別に活動していました。
特別報告はありませんでしたが、ダッシュはしていたことでしょう。

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