今年も環境建設委員会は元気いっぱい飛ばします!
「リサイクルセンター建設」に関して、環境建設委員会の開催の間隔が狭いので、議事録作成が間に合わない。
先の、委員会での質疑・答弁を確認しようとしても議事録がないので、「こう言ったはずだ」「いいえ、このように言いました」なんて、水掛け論的な場面も見受けられます。
昨年の12月は12月定例議会が終わったあとの年末の27日にも緊急で委員会を開催しました。
内容は、1月30日(月)に提出される予定の「リサイクルセンター第2案の見積もり」と外出しの可能性のある「カン・ペットボトル」の業者見積もりを比較するにあたっての懸案事項についてでした。
3業者の内、2業者が実際は設備がなく稼働していないため、入札基準はどうなるのか?
また、入札後契約までに設備を設置並びに騒音対策等の措置が完了すればいいのか?
との質問については、契約課に確認していただくことになりました。
また、比較するにあたって検討すべき課題についてわかり易い一覧表にしていただくこともお願いしました。
そして、「カン・ペットボトル」が業者委託の方向になった場合は、残りのビン・不燃物の詰め替え作業はどうなるか?
との質問には、
「現在、カン・ペットボトルをどうすれば業者委託できるかを調査している。
それが可能になった場合は、ビンも業者委託できる方向で検討したい。
しかし、不燃物の詰め替え作業のみは、秋水園でせざるをえないと考えるので、作業場を覆う形の建物を考えている」
とのことだったと思います。
1月中に、環境建設委員会は、非公式なものも合わせて少なくとも3回は開催予定。
そして、議員有志でビンについても業者の施設見学をしたいとの声があがっているようです。
年明けから3月の予算審議まで、環境建設委員会では、熱い論議が交わされる予定です。
「リサイクルセンター建設」に関して、環境建設委員会の開催の間隔が狭いので、議事録作成が間に合わない。
先の、委員会での質疑・答弁を確認しようとしても議事録がないので、「こう言ったはずだ」「いいえ、このように言いました」なんて、水掛け論的な場面も見受けられます。
昨年の12月は12月定例議会が終わったあとの年末の27日にも緊急で委員会を開催しました。
内容は、1月30日(月)に提出される予定の「リサイクルセンター第2案の見積もり」と外出しの可能性のある「カン・ペットボトル」の業者見積もりを比較するにあたっての懸案事項についてでした。
3業者の内、2業者が実際は設備がなく稼働していないため、入札基準はどうなるのか?
また、入札後契約までに設備を設置並びに騒音対策等の措置が完了すればいいのか?
との質問については、契約課に確認していただくことになりました。
また、比較するにあたって検討すべき課題についてわかり易い一覧表にしていただくこともお願いしました。
そして、「カン・ペットボトル」が業者委託の方向になった場合は、残りのビン・不燃物の詰め替え作業はどうなるか?
との質問には、
「現在、カン・ペットボトルをどうすれば業者委託できるかを調査している。
それが可能になった場合は、ビンも業者委託できる方向で検討したい。
しかし、不燃物の詰め替え作業のみは、秋水園でせざるをえないと考えるので、作業場を覆う形の建物を考えている」
とのことだったと思います。
1月中に、環境建設委員会は、非公式なものも合わせて少なくとも3回は開催予定。
そして、議員有志でビンについても業者の施設見学をしたいとの声があがっているようです。
年明けから3月の予算審議まで、環境建設委員会では、熱い論議が交わされる予定です。











